1周年のお礼
注意書き。ここから先はヴァンパイア騎士・男性人の中で、管理人逆ハーレムになっています。
ブログの大きい版です。
真→真由紀=管理人
真:さて、真由紀の部屋は1周年を迎えることができました。
これもひとえに皆さまのお陰です。ありがとうございます。
たくま:本当にいろんなことがあったよね〜
枢:まず、真由紀は僕のものだということを確認してもらいたい
真&支葵:え
枢:違う…のかい?
たくま:そうだね〜、ここで真由紀にははっきりさせて欲しいよね〜
誰が、一番きみの心の中で輝いているのか…
支葵:…俺もそうして欲しい
真由紀さん、なんだか違う人の部屋に行くこともあるし…
零:…特に夜、な…
真:零まで…
『行く』んじゃなくて、…連れ去られてるの
たくま:まぁ、そこが真由紀の可愛いところなんだけど、
可愛さも度が過ぎると、大変なことになるよ?
…今、みたいにね?
枢:一条、真由紀を自分の方に引き寄せないでくれないかい?
真由紀、こっちにおいで
支葵:一条さんずるい
零:真由紀…お前、どうするんだ?
誰を一番に選ぶ?
真:わたしは…えぇと…
…ふ…ふにゃ〜
支葵:…何で泣くの(抱き)
零・たくま・枢:(どさくさにまぎれて、真由紀を抱きしめられたっ
一歩出遅れたっ)
真:ふぇ〜ん;
みんな怖い;
支葵:…大丈夫…
俺、ずっと真由紀さんのこと好きだから
今日からは毎日、俺のとこで過ごして?
真:支葵く…
たくま:それはききずてならないね
枢:そうだね
零:俺だって、世界の誰より真由紀のことが好きだ
真:零…みんな……ごめんなさい…
わたしがはっきりしないばかりに;
零・支葵・たくま・枢:真由紀(さん)が悪いんじゃない
枢:ここまできてしまったら、今までどおりに過ごすのが一番無難なんじゃないかな?
たくま:そうだね、真由紀が幸せなのが一番だもんね
支葵:俺もそれが良いと思う
零:一生、真由紀に触れられなくなるよりはましか…
真:みんな…;
たくま:じゃあ、今日は真由紀、僕と過ごしてくれる?
零・支葵・枢:え?
たくま:え、みんな何か不満でも?
枢:今日はまだ一条と決まったわけではないだろう?
支葵:真由紀、今日は俺と一緒に眠ろうよ…
零:真由紀、俺はずっとお前と一緒にいたい
真:ふにゃ〜;
エンドレス…
いかがでしたでしょうか?管理人、性格がまったく違いますが…
お礼というより、管理人の自己満足…;
1周年を迎えられて、本当に嬉しいですvこれからも、「真由紀のお部屋」をどうぞよろしくお願いします。
2007・10・11 愛を込めて 真由紀
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