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1985年-1989年



1985年(S60)


夏合宿は、飯山のロッジ白樺にて6泊7日で行い、夜は花火大会や盆踊りもしました。











全日夏の大会では、関西で総勢500人を超える大規模な大会になり、早稲田・本女でバルカンの分科会(8月22日)を受け持ちました。











目白祭(11月)では、新曲のPraznik V Strandzaを披露しました。

































春の指導者講習会(第24回春の指導者講習会 IN 九州)
で、東地区のデモ隊といっしょに撮影。
ハンガリーでしたので,早稲田・本女
は応援です。






1986年(S61)


夏合宿は、群馬の片品にて6泊7日で行いました。
















宿の車で尾瀬へ送迎していただき散策もできました。





















全日夏の大会は、北陸地区連による金沢での大会となりました。
前年と同様バルカンの分科会を受け持ちました。












目白祭(11月)では、数年ぶりにチロレンが復活です。














全員で、
Slavonian Dancesをデモしました。


















12月は、
東地区1年生主催パーティで、
1,2年生でDzinovsko
をデモしています。






1987年(S62)

1987年は、WFDC30周年_JWUFDC25周年の年。



6月28日
毎年恒例の慶応・東女の隅田川公園でのフェスティバルに参加。

男性は
Postupanを、
デモしました。







女性は
トルコの
アラギョーズを
デモしました。















目白祭では、
デモをしました。





Postupano:















Sopska
Racenica:






















Varnensko Horo:
などを
デモしました。






12月、東地区1
主催パーティの前夜に、
部室のある本部キャンパス1号館地下が放火されました。

幸い隣のサークルの方が消化してくれたので、ルーマニアのベストは灰にならずに済みました。















1988年(S63)

9.8-11
秋の合宿
(於:水元青年の家)
テキスト

冬の合宿
テキスト

1989年(H1)

夏合宿
(夏合宿資料発行)