はじめに
1/17 過去 2/28 リンク 1/17
ブログ 掲示板 幸せ!届け!!
|
|
Mebitasu Home Page 2011.2.28(祝!6thシングル発売&25歳。修正2回版)
|
| 幸せ記念日。 |
遅ればせながらになるのですけれど。
先週2月23日。おふたりの6thシングル「夢の画用紙」が発売になりました。
そして、おふたり25歳の誕生日でした。
このところ当トップページは完全にほったらかし状態なのですけれど。
5年に1度の節目の年齢ですし、めったにないくらいの記念日でして。久しぶりにこちらを更新しておこうかと思います。まあ中身はいつもと変わらないかと思いますけれど。
といいましても、記念日すぎるせいか何を書いていいかわからないのですけれど。
通算10枚目のシングルに、初めての作詞に、25歳に・・・。
あいかわらず勝手すぎてお恥ずかしい限りなのですけれど。
幸せすぎて、ああもぅ、ああもぅ、ああもぅ、状態かもしれません。
今のこの幸せな気持ちをうまく伝えられない自分がもどかしいところなのですけれど。
つまるところそのくらいに、表現できないくらいに幸せ、ということにしておいて頂けたらと思います。
なんだか大げさで申し訳ありません。でも、ひとことでいいますと、幸せ。でございまして・・・。
ブログでも書いたのですけれど。おふたりのCD、無事に手にすることができました。
22日。
23日。
26日。
調子に乗って予約してしまったせいか、気がついたらもう5枚になってしまったのですけれど。
ふと眺めて、ひとりにやにやにやにや・・・。
おふたりのCDを見つけて、手にとって、やたー、なタイミングを逃してしまっているのですけれど。
これって。
これっておふたりの。
これっておふたりのCDということでいいのですよね。
本当におふたりのCDなのですよね。あの茉奈佳奈さんのCDなのですよね。
やたーやたーやたー。
いつもながらほっぺたをつねって、夢じゃないことを確認してみているのですけれど。
それなりに痛いので、これってきっと夢じゃないんだと思います。
やたーやたーやたー。ばんざーい。ばんざーい。ばんざーい。
またどこかにお出かけしたときにでもCD屋さんに置いてあるのを見つけて、やたー、しようと思います。
なんやかんやでスキが見つからずにおりまして。
新曲を聴いたのは、金曜日の朝、バスの中でした。
何気なく、少しばかりどきどきしながら再生したのですけれど。
聴き始めましたら、イントロからそっこうで、自然とうるうる状態になってしまいました。
「夢の画用紙」でうるうる、「あの日の扉」でうるうる、「こころの花」でまたうるうる・・・。
でも人前で突然、涙をぽろりとするわけにもいきませんでして。
我慢するのに必死で、歌を聴くどころではありませんでした。
カップリング曲もどちらも素敵そうな歌でございまして。
これがおふたりの歌なんだと、勝手に目じりが湿って・・・。
そんなこんなで最初はまともに聴けなかったのですけれど。
少しは落ち着きまして、この週末はゆっくり聴くことができました。(それでもまだ途中から歌が飛んでしまったりするのですけれど。)
3曲とも、まっすぐな気持ちが込められている気が致しまして。
みなさまそれぞれに感想はあるかと思うのですけれど。個人的には全部、すごくお気に入りで。
こんな発言、恥ずかしいのですけれど。つまるところ、大好きな感じでございます。勝手なイメージですけれど、おふたりらしいと申しますか・・・。
改めまして、共作とはいえおふたりが初めて作詞された歌でございます。
記憶をたどりますと、少なくとももう2ndのころには、いつかは作詞をしてみたいと、口にされていたかと思うのですけれど(特に次女さんは)。
まだデビューしたての当時は、失礼ながら大胆にも思えた発言で。でも、日記やメディアや集い等で触れるおふたりそれぞれの言葉は、心に響く素敵なメッセージばかりでして。
大きな声では言いにくかったのですけれど、いつかは叶ったらいいなと思う、個人的な勝手な夢でございました。
おふたりの思いを歌で聴いてみたい、たくさんの人に気持ちを届けてほしい、でも現実はまだ遠そうと・・・。
なのですけれど。そんないちファンの夢を、そしてご自身の夢を、きちんと実現してくださいました。
1stライブツアーもそうだったのですけれど。こんな嬉しいことって、こんな幸せなことって、あっていいのでしょうか。
私はやっぱり幸せ者だと思います。
あ・・・。すみませんまた大げさに書いてしまいました。勝手に何を書いているのでしょう・・・。
ともかく、歌詞カードを見ますと、ちゃんとしっかり、おふたりの名前が書かれているかと思います。
歌詞カードより。勝手に載せてすみません。おふたり初めての作詞の記念写真でございます。嬉しい記念ということで。
念のためこすってみたのですけれど、ばっちりすぎるくらいはっきり印字されておりまして。
実際の歌詞も、お気に入りの箇所なんて選べないくらい、聴けば聴くほどどこもかしこもお気に入りの詞ばかりでございまして。ああ、おふたりの歌だと・・・。
とにもかくにもひとまずバンザイ、しようと思います。バンザーイ。バンザーイ。バンザーイ。ヤター。ヤター。ヤター。
もう1回ほっぺたをつねって、あ、やっぱり痛いです・・・。
ある日、ふと気がついたら、恥ずかしながらとあるおふたりが気になる人になっていたのですけれど。
それから十数年経ちまして。おふたりのお誕生日を迎えるのももう15回目になりました。
あいかわらずお恥ずかしい話ではあるのですけれど。おふたりのお誕生日ってファンである自分にとっては年に一度の記念日でございまして。
毎年近づいてくると少しばかりテンションが上がったり、また1つ大人になってさらにか○いくなってしまうー、ですとか変態さんになってしまったり・・・。
ともかくそんな大事な大切な日でして、当初のお誕生日は、例えばミクラーさんのメッセージ企画に参加したりで、気持ちを込めて、色んなこと考えて、おふたりにメッセージを書いていた気がするのですけれど。
今年はもう特に言いたいことも何もなく、でございました。ファンですのにすみませんと思うのですけれど。
何と申しますか、変な発言になってしまうかもしれませんけれど。
こうして、変わらずに今年も、おふたりやみなさまと、おふたりのお誕生日をお祝いできるのがただただ幸せな気が致します。
おふたりやみなさまが元気でご活躍くださっているからこそ迎えられる記念日と申しますか・・・。ああ何を書いているのでしょぅ・・・。
しかも、25歳というある意味節目の年でして。おふたりご自身も含めまして、皆様と一緒にお祝いできるのが嬉しい気が致します。
と、やっぱり勝手すぎてすみませんなのですけれど。また来年も再来年もこれからもずっと、一緒にお祝いできたら幸せだなと思います。ええ。
おふたりもみなさまも、これからもきっとますますキラキラされると思われまして・・・。
・・・。久しぶりのトップページですのに、またもや気持ち悪い文章になってしまいました。すみません。
色んなことはともかく、祝!「夢の画用紙」発売&初作詞&25歳、と思います。
改めまして皆様、ありがとうございます。そして、よろしくお願い致します。
こんなにめでたくて幸せな日がくるだなんて。(←なんだかんだで過去にも何度も使っている表現かもしれませんけれど。おふたりときたら、ファンに幸せなプレゼントをしすぎと思います。)
2月23日は 「幸せ記念日。」 ってことにしたいかと思います。
おふたりやみなさまに、心からの感謝の気持ちを込めて・・・。
ぅぅぅ。とかなんとかまた恥ずかしいことを言ってしまいました。
CDってやっぱり嬉しい気が致します。おふたりが作詞に関わった曲が発売されるだなんてまだぼんやり状態かもしれませんでして。
これって本当におふたりのCDでいいのですよね、といまだに余韻に浸っていたり・・・。
来月には初のオリジナルアルバムも予定されているかと思うのですけれど。
芸能活動15年目にして「初の」オリジナルアルバムだなんて。それ何!?と言いたくなってしまうくらい夢みたいでして。
他の芸能人さんのファンになったことがありませんでよくわからないのですけれど。
おふたりのファンでよかったと申しますかおふたりのファンは恵まれていると申しますか。
やっぱり世界一クラスの幸せなファンなのではないかとよくわからないことを思ったり致します。
「Sweet Home」まで、幸せなカウントダウンはまだ続くのですよね。はぁ・・・。
ブログ周りをしていますと、みなさまそれぞれ幸せそうに楽しそうにされていまして。CDを手に入れたという方、CD聴いたという方、発売記念イベントに行かれたという方、埼玉のミニライブに行かれたという方、みなさま・・・。
歌が気に入ったですとか、カップリングもいいですとか、握手会でのミラクルストーリーですとか、歌にじーんときたですとか、か○いかったですとか、あ、か○いかったは私の想像ですけれど・・・。
皆様いいことばかり書いておられまして。読んでいて幸せな気持ちになりました。
ラジオでも、みなさまからのメッセージを、横から聴かせて頂いたのですけれど。心のこもったメッセージがどれも超よかった気が致します。
勝手ながらきっとこんな熱いメッセージを聴いたらおふたりも嬉しそうに想像しますし。
つい、みなさんからのコメントだけずっと紹介してくださればいいのに、と言いたくなるくらいになんだかすごーくよかった気が致します。聴いていてうるうると・・・。
ともかく、嬉しかったり幸せだったりな気持ちのおすそ分けを頂きました。みなさまだんだんでした。
確かに、皆様の幸せが私の幸せと申しますか。皆様が嬉しいと私も嬉しいと申しますか。ああ何をまた恥ずかしいことを言っているのでしょうか・・・。
それにしましても。あいかわらずおふたりがいいと思います。
お誕生日前後のブログですとか、番組ですとか、ビデオメッセージですとか。特にどこがというのは置いておくとしまして。
おふたりがいいんです、とにかく・・・。ここにきてまた、自分の中のおふたりブーム到来、といいますか。まったくもぅと・・・。
新曲の歌詞にもありますように、おふたりだってたまには涙することもあるかと思うのですけれど。
そんなことは感じさせないくらいの笑顔でございまして。おふたりとも素敵っぷりが増していると申しますか、幸せオーラがあふれ出していると申しますか。と、また何を書いているのかよくわからないですけれど。
改めて言うのも恥ずかしいのですけれど。私って要するにおふたりのファンでございまして。
そんな応援している人の、お気に入りの人の、好きな人の幸せを祝えるってとても幸せなことではないかと思います。やっぱりまた完全に自分の中の幸せキャパがオーバーしておりまして。イベント行けなくてももうぜんぜん大丈夫なくらい・・・。
といいましても、そのうちまた生で聴いてみたいところなのですけれど。(贅沢言いますと一度でいいですので生ライブの放送があったらいいなと思います。あほすきで一部あったのかもしれませんけれど、記念に歌っているところを・・・。)
ご自身でもラジオで語られていたかもしれませんけれど、新曲、確かにどこかおふたりに重なるような歌詞や歌な気が致しまして。
歌の力ってすごいと申しますか、そんなおふたりからのメッセージを間近で聴いてみたいと・・・。まあそのうち機会はあると思うのですけれど。
茉奈佳奈歌いに行きます企画〜あなたの記念日をお祝いします〜。(公式ページより。)
イベントで発表があったそうですが、これって私みたいな人間でも応募してみていいのでしょうか。
ラジオだけでもなくて、スマイルのビデオメッセージでも発言されていたと思われまして。きっとたぶん誰でも遠慮なくどしどし応募して下さい、という企画なのではないかと思います。
こういう企画&お気持ちって、好きでして。皆様はぜひ何か応募されてみてはと思うのですけれど。
自分の場合はもし記念日があったとしましても、恥ずかしくて応募なんて、てんでできない気が致します。おふたりが歌いに来る、だなんて単語だけで鼻の穴が完全におかしなことにですね・・・。
企画は年内までOKとのことでして。応募するとしますと記念日が何かないか探さなければ、と思うのですけれど。今年でパッと思いつくのは10月のファン暦15周年記念日くらいしか・・・。ああなんてこと・・・。
みなさまは、当選されたらいいなと思います。
おふたり25歳ということで、古いお話をさせて頂けたらと思います。
おふたりが16歳のころ、姓名判断が特技だというこまどり姉妹さんから、占ってもらっていました。
失礼して当時の感想メモを一部引用させて頂きますと・・・。掲示板ログ5より。
----------
◇あの人は今!? テレビ生誕50年 世紀のヒロイン50人(2003/10/2、日本テレビ)
<こまどり姉妹 姓名判断が特技!?>
妹の敏子さんの特技、姓名判断、おふたりも結婚運を占ってもらっていました。
敏子「結婚はいい結婚できますよおふたりとも」
佳奈「あっ」
茉奈「はい」
敏子「で25、6のときにとってもいい話がきますので」
佳奈「あっそうなんですか!」(にこにこのおふたり)
敏子「お姉さんのほうはそれにのるか、のったほうがいいかもしれないけど」
茉奈「のります!」(一瞬カメラ目線、きっぱり)
敏子「妹さんはそれを遅らせるともう35、6歳までは出来ない」
佳奈「え〜絶対25で結婚します」(カメラ目線)
・こまどり姉妹さんに「結婚運」を姓名判断してもらっていました・・・。リポーターですので特別期待はしていなかったのですけれど(すみません)、恥ずかしながら突然超みどころありな番組になりました!!!メインイベント!!
・「茉奈」と「佳奈」字画は一緒だと思うのですけれど、どう違うのでしょうかね。
・ごきげんようとは違う説になりました。
・おふたりともうれしそうでにこにこで・・・。結婚話なんて、誰だってそうなると思いますけれど。
・茉奈さんは25・6、佳奈さんは35・6というイメージは一瞬つきましたが、考えてみると佳奈さんのほうがより積極的に宣言していたと思います。25歳で結婚するそうです。
・自分の場合、35ででも40でも結婚できたらいいと思います。(歳とるごとに年々上がる目標年齢、現実は厳しいです・・・?)
・お祝いまではあと8年ですかね。
「のります!」ということですので、おふたりが25,6歳になったら、みんなでおふたりにポロポーズしましょう・・・。----------
おふたりの結婚話についリアクションしてしまっている自分、今と全然変わっていない気が致します。私、成長しているのでしょうか・・・。
ともかく、茉奈さんも佳奈さんも、25歳のときのいい話には乗ってくださるそうですので。
勇気のあるみなさまは、おふたりにいい話、してみてはと思います。(そんなみなさまに期待しています。)
えと以上、8年がけのどうでもいいネタでした。当時見たとき、おふたりは25、6で結婚かぁ、と思いまして。その印象がなぜか今も記憶にあったってなだけで書きたくなっただけの話題でした。変な話題ですみません。ほんとのお祝いはいつになるのでしょうか。モテ期到来というおふたり(はなまるカフェの手相より)、いいかげんそろそろ何かのいい話が・・・。
発売記念イベントで募集していた「わたしの夢」について考えていまして。当初は何も思いつかへん!とか思ったのですけれど。考えてみれば小さな夢から大きな夢まで色々ありまして。1枚の画用紙には収まりきらないくらいたくさんの夢が浮かんできてしまいました。
とか考えていましたら「ふたりっ子」第1回の香子さんの夢を思い出してしまいました。昨日DVDを引っ張り出して確認したのですけれど。どうやらこのときのテーマも「わたしの夢」だったもようです。ドラマの中のお話ですのできっとたまたまだと思うのですけれど。このタイミングで「夢の画用紙」ってこれも何かの縁かと少し思いました。
「ふたりっ子」第1回(完全版DVD)より#勝手にすみません。麗子と香子のクラスの図工の時間でしょうか。テーマはズバリ「わたしの夢」。
「ふたりっ子」第1回(完全版DVD)より#勝手にすみません。麗ちゃんの夢です。白い家に犬がいたり。お人形さんのような・・・。
「ふたりっ子」第1回(完全版DVD)より#勝手にすみません。香ちゃんの夢です。1枚の画用紙には収まりきらないようでした。これから始まっていく香子と麗子の物語・・・。
とかいうのはともかくとしまして。
弱子さんいわく、夢を描くことは恥ずかしいことではないそうです。確かにその通りだと思うのですけれど。
でも、だからといって他人に夢を言うのは、単純には恥ずかしい気が致します。
なのですけれど。せっかくですので私も夢、描いてみようかと思います。考えてみればたくさんあるのですけれど。その1つを・・・。
←「わたしの夢」。
絵の下手さはともかくとしまして。書いてみたらやっぱり他人に見せるのは恥ずかしくてどうしようもありませんでした。ので小さく載せてしまいました。意味不明ですみません。何を書いているかわからないかと思いますけれど・・・。応募されたみなさまって度胸がすごいと申しますか。たぶん、夢は夢でも他人に見せても恥ずかしくない夢を描くべきだったのですよね・・・。ふぅ・・・。(一応説明しますと、子供がほしいなあっていう夢の絵です。先日ウチの弟の赤ちゃんを抱かせてもらったのですけれど、めっちゃかわいくてですね・・・。現実を考えますと自分の立場はひとまず置いておいてということになるのですけれど、夢としては恥ずかしいことではないとは思いますので。)
あとは・・・。おふたりや皆さんのめでたいことをお祝いする、ってなことも勝手な夢はあるでしょうか。そうですね例えば、おふたりの結婚が決まったときですとか、スピーチ・・・は絶対に無理ですが何かひとことお祝いのメッセージを書くのが勝手な夢かもしれません。もうちょっと言いますと、子供さんが出来たらお祝いする、とかですね。。。自分のことを棚に上げて何を言っているのでしょうということになるのですけれど。夢なんて勝手に想像するものですよね・・・。それと、みなさまの夢が叶うのも、ささやかで勝手な夢といえば夢かもしれません。とかいい歳して気持ち悪すぎました。すみません。ぅぅぅぅぅ。
夢、一緒にたくさん描けますように。
以上、おふたり25歳の記念更新でした。これからの茉奈さん佳奈さんも、勝手ながら楽しみにしたいと思います。いったいどんな未来が待っているのか、皆様の未来は、そして自分自身の未来は、いったいどんなふうに・・・。ともかく楽しみです。
9年前に設置した当ページの掲示板、夢の100かりんとまであと少し、でございます。長かったような短かったような9年でしたでしょうか。ともかくみなさま変わらずこっそりひっそり、ごひいきのほどをお願い致します。おかげさまでもうすぐ夢を達成でございます・・・。(トップページ100回更新の夢は、まだまだ達成が難しそうな感じです。年に1回のペースですとあと23年後に・・・。)
つい叫んでしまった、ニューハーフさんになりたい、ハチになりたい、りゅーになりたい、木になりたい、友也さんになりたい・・・。これもひとつの「夢」でいいのでしょうか、りばさん・・・。25歳のおふたりもですね・・・。
Copyright (c) 2002- Mebitasu Home Page. All rights reserved.
何かありましたら、どうぞお気軽にご連絡ください。
webmaster : mebitasu@gmail.com (メビタス)