月次祭御案内
教会の月次祭は、毎月10日午前10時より、執り行います




おつとめ奉仕の心得拝読
会長の祭文奏上
座りづとめ
ておどり
男 鳴り物
女 鳴り物
感 話
おさづけの取次ぎ


教会行事案内
「座りづとめ」は、人間創造の
元はじまりの理を現しています
「手おどり」は人間創造の神の思いを受けて、
感謝と喜びを表現し、日常生活で身に行うこ
とを誓います
「男鳴り物」は、笛、チャンポン、拍子木
太鼓、スリガネ、小鼓、で勤めます。
それぞれ、口、左右の手、右左の足、
男女一の道具を現しています
「女鳴り物」は、琴、三味線、胡弓、
で勤めます。
それぞれ、目、耳、鼻を現しています
不思議な御守護を頂いた
喜びを語ります
「おさづけ」は、教祖からお授け戴いた尊い理で、
病んだところに取り次ぐことによって、病気を御
守護頂ける不思議な理です。
(お取次ぎご希望の方は、メールでご予約下さい)
会長様が直々お取次ぎくださいます
このおつとめは、親神様が人間、世界をおつくり下された、不思議なお働きを、この世で再びお現し下さる
尊いつとめで、親神様の十全の御守護の理と、人間身の内の、五臓六腑のお働きを現して勤められます。
教祖がお教え下さった尊い「おつとめ」により、命の御守護、悪因縁の切り替えをしてくださいます。


会長様の神殿講話
毎月の御祭典のあと、会長様のお話が聞けます
