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          【年間行事】 

元  旦  祭   1月1日  午前10時30分より

春 季 大 祭   1月10日  午前10時より

春 季 霊 祭   3月10日  月次祭祭典終了後

教祖御誕生祭   4月10日  午前10時より

秋 季 霊 祭   9月10日  月次祭祭典終了後

秋 季 大 祭   10月10日  午前10時より

除  夜  祭    12月31日  午後6時より 


           【月例行事】 


月  次  祭     毎月 10日  午前10時より

青年婦人会例会   毎月 17日 午後1時より

毎月おぢばがえり  毎月第二日曜日  午前8時出発

月次祭御案内

教会の月次祭は、毎月10日午前10時より、執り行います

おつとめ奉仕の心得拝読

会長の祭文奏上

座りづとめ

ておどり

男 鳴り物

女 鳴り物

感  話

おさづけの取次ぎ

私たちの教会
チョビひげ先生です
教会トピックス
フォト&エッセイ
コハルちゃんの教理問答
人生読本

教会行事案内

このおつとめは、病気、、事故、災難、争いごとなど、
よろづたすけの上に、不思議な御守護を下さる尊いつとめです

「座りづとめ」は、人間創造の
元はじまりの理を現しています

「手おどり」は人間創造の神の思いを受けて、
感謝と喜びを表現し、日常生活で身に行うこ
とを誓います

「男鳴り物」は、笛、チャンポン、拍子木
太鼓、スリガネ、小鼓、で勤めます。
それぞれ、口、左右の手、右左の足、
男女一の道具を現しています

「女鳴り物」は、琴、三味線、胡弓、
で勤めます。
それぞれ、目、耳、鼻を現しています

不思議な御守護を頂いた
喜びを語ります

「おさづけ」は、教祖からお授け戴いた尊い理で、
病んだところに取り次ぐことによって、病気を御
守護頂ける不思議な理です。


(お取次ぎご希望の方は、メールでご予約下さい)
    
会長様が直々お取次ぎくださいます

このおつとめは、親神様が人間、世界をおつくり下された、不思議なお働きを、この世で再びお現し下さる
尊いつとめで、親神様の十全の御守護の理と、人間身の内の、五臓六腑のお働きを現して勤められます。
教祖がお教え下さった尊い「おつとめ」により、命の御守護、悪因縁の切り替えをしてくださいます。


会長様の神殿講話

毎月の御祭典のあと、会長様のお話が聞けます

送る言葉