大学・地域九条の会の 「催し物案内板」憲法九条の会アピールを広げる名古屋大学有志の会最新更新:2010年12月14日 |
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会員のみなさま、九条の会関連の催し物などの情報を事務局までお寄せください。
地域や職域で取り組まれている九条の会の活動をできる限り紹介します。
忘年会開催のお知らせ 忘年会を開きます。たくさんの会員の方のご参加をお待ちしています。 日時:12月24日(金) 18時〜20時ごろ? 場所:組合書記局 内容:チーズフォンデュー &サラダ(イタリア風とのこと) 河合さんが腕をふるって作ってくれます。 会費:会員1000円、学生500円 参加申込みは、材料を準備する関係で12月22日(水)17時までにご連絡ください。 9jq@nuufs.org または事務局のメンバー 「映画・映像上映と藤本幸久監督との討論のつどい」 日時:10月30日(土)午後5時30分開場、5時45分開会、9時30分終了 会場:愛知民主会館2階会議室(地下鉄新栄駅2番出口から西へ、NTTデータビル手前左折) 会費:学生500円、一般1,000円。 主催:「九条の会」愛知・大学人の会 映画「アメリカばんざい」の一部紹介: アメリカ軍の広報予算は年間40億ドル。 テレビでも映画館でも、宅配ビザの箱でも、軍隊に入ろうのキャッチコピーが躍っている。 そして、その矛先は貧困層に向けられる。 軍のリクルーターは、高校生の携帯電話にアクセスすることができ、軍に入れば大学にも いける、この貧しい境遇から抜けだすことができると勧誘する。 学歴社会のアメリカでは、仕事を得るには、大学卒業資格は必須。 兵士になるのは、形式上、志願だが、その実態は、貧困徴兵制。 ターゲットになるのは、いつも「No」と言えない貧困層やマイノリティだ。 現在、アメリカ全人口の1%、350万人がホームレスで、男性ホームレスの 3人に一人は元兵士だといわれている。 戦争をつづける国・アメリカの若者たちも母親たちも深く傷ついている。 元海軍兵士の日本人妻のセリフ:「日本に帰りたいが、日本がだんだんアメリカぽくなって いるので、いやだ」。 *4月の(沖縄)県民大集会の映像も含まれます。 沖縄の人々と心をつなごう 「10・31沖縄デーin本山」 と き:2010年10月31日 10:00〜夕刻まで ところ:本山生協会館4階ホール 参加費:500円 スケジュール 10:00 写真展示「沖縄の海・人・暮らし今」 沖縄グッズ(泡盛、島らっきょう、サータアンダギー・・・・など フリーマーケット(収益は沖縄基地をなくす運動に使います) 書籍販売・・・・など DVD「どうする安保」上映(22分) 感想交流 むらしげのりさんの歌とトーク 「約束」ほか 11:45 昼食 沖縄料理・・・・1色500円 限定50食(前売券あり) (ソーキ汁、各種てんぷら、酢の物、島らっきょう) 12:45 オカリナ演奏 どんぐりの家とその応援団 お話「沖縄の怒りと抵抗」新城正男さん 沖縄の歌 荒川祥一さん 合唱組曲「私達の町 千種の空が焼けた日」 上野九条の会 10・31沖縄デーin本山 108KB 更新記録:2010年12月14日: このページを更新しました。 |