BR's Wisper
そして...
その出展すらも売り飛ばす
何年も従ってきた指示を
何事もなかったかの様に覆される
何て”香ばしい爛れっぷりだ”
とてそれすらももはや手元にはない
他にする事がないからしているだけだ
「そして溜めていた言葉は
既に吐き出した時には
その
気概も無く...」
:
:
:
:
:
:
ただ死ぬのは真っ平御免なんだ
それ程までに度し難いのだ我々は
世界中の全ての人間が我々を必要となどしていない
世界中の全ての人間が我々を忘れ去ろうとしている
それでも我々は我々のために必要なのだ
ただ、ただ死ぬのなんかいやだ、それだけじゃいやだ!
私達が死ぬにはもっと何かが必要なのだ。もっと!!もっと!!と
そうやってここまで来た。来てしまった!!
もっと何かを!!まだあるはずだ!!
:
:
:
:
:
:
「何処に行こう
何処まで行こう
だけどどうやって行こう
...
既に”何処”に行くだけの
何ものも残ってはいないのに
”(倫理のいざなうところ)
何処なりとも行こうではないか”
倫理も
正義も
その他の何ものも残っていないというのに」
例えばお前らがその昔。。。
幼き頃。。。
捨てられて凍えている仔犬を
助けた事があるとしよう。。。
でも死ね
オッサン
オメェらは
ウルトラマンにでも
守られてんのか?
それとも。。。
楽園にでも住んでんのか
「主を愛さぬものみな呪われよ
願わくば主よ我らが前にその御姿を顕し給え」
「我等は神の代理人
神罰の地上代行者
我等が使命は
我が神に逆らう愚者を
その肉の最後の一片までも絶滅すること」
「Dust To Dust
塵は塵に
塵に過ぎないお前等は
塵に還れ」
「我に求めよ
さらば汝に諸々の国を嗣業として与え地の果てを汝の物として与えん
汝、黒鉄の杖をもて彼らを打ち破り、陶工の器物のごとくに打ち砕かんと
されば汝ら諸々の王よさとかれ、地の審判人よ教えを受けよ
恐れをもて主につかえ、おののきをもて喜べ
子に接吻せよ
恐らくは彼は怒りを放ち、汝ら途に滅びん
その怒りは速やかに燃ゆベければ
全て彼により頼む者は幸いなり」
「踊れ踊れ化物共
地獄を見せろ、この私に」
そうあれかし
四方の諸族を統治して
平和を与え法をしき
まつろう民は寛容を
逆らう者は打ち倒す
ありがたいことに私の狂気は君達の神が保障してくれるという訳だ
よろしいならば私も問おう
君らの神の正気は一体どこの誰が保障してくれるのだね?
おまえは分かっているのか?
天国と地獄の違い、青空と苦痛の違いを
草原と冷たい鉄の線路の違いを
微笑みと偽りの仮面の違いを
分かっていると思うのか?
やつらの取り引きに応じてしまったのか?
おまえの英雄と幽霊との交換を
熱い灰と樹々とを
熱い空気と涼しい微風とを
おざなりの慰めと変化との交換を
戦争の中での脇役と、カゴの中での主役を
交換してしまったのか?
どれだけ俺がおまえにここにいて欲しいと願っているか
俺達はまるで金魚鉢の中を泳ぎ続ける失われた二つの魂のよう
永遠に
同じ場所を走り回って
俺達は何を見つけた?
昔から馴染みの同じ恐怖だけ
おまえがここにいてくれたら
化け物になる気か!!神の化け物に!!
神の力の 不死身の 本当の玩具になる気か
同じだ まるで同じ糞たれだ
神を肯定した化け物と 神を否定した化け物と
そんな奇跡の残骸を使って
お前も奇跡の残骸になるつもりか
俺を お前を 俺達の闘争を
彼岸の彼方へ追いやるつもりか
俺の様な化け物は
人間でいる事にいられなかった弱い化け物は
人間に倒されなければいけないんだ!!
やめろ人間!!化け物にはなるな 私の様な
敵を殺し
味方を殺し
守るべき民も
治めるべき国も
自分までも
殺しつくしても
まだたりぬ
俺もおまえらも
全く以って
度し難い
戦争狂だな
だからなんだ!!
彼等は来た!!
殺し 打ち倒し 朽ち果てさせるために
殺されに 打ち倒されに 朽ち果たされるために
それが全て!!
全てだ!!
闘争の契約だ!!
彼等は自らの弱いカードに自らの全てをかけた!!
そういう事だ!!
殺さなければならない!!
それを違える事はできない
誰にも出来ない
唯一ツの理だ
神も悪魔も私もおまえも
道を兵士たちが 並んで歩いて行く
遠くの敵と戦をするため
狂ってしまった時間の中に
死ぬためだけに
歩き続ける
誰が知っていようか 奴らの腹の底
何も見えないほど 真っ暗なのに
風の吹く野原に立って 死体の数を 数えている
広場で兵士たちが輪になって踊っている
だけどそんな暇は無い
逃げ延びるために
生命を 長引かせるために
世界の果ての時計台から 腐ってしまった影が
赤い荒野に散っていくのを
腕を腕を腕を組んで
笑っている
道を兵士たちが並んで歩いて行く
遠くの敵と戦をするために
狂ってしまった時間の中に
死ぬためだけに歩き続ける
歩き続ける
歩き続ける
歩き続ける
歩き続ける
そうだよ
本当のこった
何だオメエまだ知らなかったのか?
俺たちが戦った連中の目的は主義や主張、体制の打倒や体制の維持のため、
侵略のため、防衛のため、故郷のため、
家族のため、女のため、麻薬のため、食いもんのため、いろいろだ
俺たちはそういうの・・・・・わからなんねぇ
大事な事だっていうのはわかる、でもそういうの
別に銃を取らんでもなんとかなるんじゃねえの、と思う
つうか銃を取ることにそういう意味なんか必要なのか?
二束三文のはした金で充分じゃねぇのかと思う
逆にいえば、だ
二束三文のクソ駄賃が俺たちにとっては命を掛けるのに足りてしまうんだ
二束三文の金で世界中あっちゃこっちゃ出向いてって
二束三文でブッ殺したり、ブッ殺されたり
しかも、誰にいわれたワケでもなく好きこのんで、だ
戦場での二束三文の方が
自分の命や 他人の命より 重い
ウチの家系は割りとそーいう
ホントの人間のクズの家系なんだ
いや、なに、おまえもそのうちわかる時が来るんじゃないかな
なにせ ホラ
お前は俺たちの孫だ
HAVE YA PISSED YER PANTS?
HAVE YA PRAYED TA GOD?
ARE YA READY TA HUNKER DOWN IN A CORNER AND BEG FOR MERCY?
目的のためなら手段を選ぶな
君主論の初歩だそうだがそんなことは知らないね
いいかな 貴方は仮にも一反撃勢力の指揮者ならば知っておくべきだ
世の中には手段の為ならば目的を選ばないという様な
どうしようもない連中も確実に存在するのだ
つまりは
とどのつまりは 我々のような
戦争とはそれだ 地獄はここだ
私は無限に奪い
無限に奪われるのだ
無限に亡ぼし
無限に亡ぼされるのだ
そのために私は野心の昼と諦観の夜を越え今ここに立っている
見ろ 敗北が来るぞ 勝利と共に
天も無く地も無く
人々は突っ走り獣は吠え立てる
まるで彼らの宇宙が一切合切咆哮を始めた様だ
死ねや 死ねや
人間は 歩き回る陽炎に過ぎない
闘え 死ね
あとは全てくだらないものだ
死んでしまえばよい
消えてしまえばよい
きっと彼らの全てが仇人で世界がその絶対応報に頭を上げたのだ
さくりさくりと死んでゆく
だが涙一粒舌打ち一ツ誰一人こぼさない
なぜなら彼らの心にあるものは歓喜だからだ
一つの歓喜を共通意思として
無数の命が一つの命の様にうごめきのたうち
血を流しながら血を求め
増殖と総滅をくりかえしながら
無限に戦い続ける
その「歓喜」が神に対する信仰であれ
「国家社会主義」による戦争であれ
「化物」という存在への一体であれ
我々はもはやようやく同じものだ
夢のようじゃないか
黒い兄弟たち
MEINE KAMERADEN, ICH LIEBE DEN KRIEG!
MEINE KAMERADEN... ... ICH LIEBE DEN KRIEG!
MEINE KAMERADEN... ... ICH LIEBE DEN KRIEG!!
ICH LIEBE DEN VERNICHTUNGSKRIEG!
ICH LIEBE DEN BLITZKRIEG!
ICH LIEBE DEN HARTEN KRIEG!
ICH LIEBE DIE BELAGERUNG!
ICH LIEBE ES, SIE ZU DURCHBRECHEN!
ICH LIEBE RAEUMUNGEN!
ICH LIEBE SAEUBERUNGSAKTIONEN!
ICH LIEBE DEN RUECKZUG!
AUF DEM FLACHLAND,
IM SCHUETZENGRABEN,
AUF DER GEFRORENEN ERDE,
AUF HOHER SEE,
IM MORAST,
AUF DER STRASSE,
IN DER PRAERIE,
IN DER WUESTE,
IN DER LUFT,
IN DEN SUEMPFEN!
ICH LIEBE JEDE ART KRIEGERISCHER AKTIONEN,
DIE AUF DIESER ERDE MOEGLICH IST!
ICH LIEBE DAS DONNERNDE GERAEUSCH,
WENN EINE KOMPLETTE FRONT DIE FEINDLICHEN KAMPFLINIEN UMBLAEST!
MEIN HERZ JUBILIERT,
WENN EIN IN DIE LUFT GESCHLEUDERTER SOLDAT DURCH EINEN GUTEN SCHUSS IN STUECKE ZERFETZT WIRD!
ICH LIEBE ES,
WENN EIN PANZERSCHUETZE FEINDLICHE PANZER MIT DEM 88 MM-TIGER BESCHIESST!
WENN ICH EINEN AUS DEM BRENNENDEN TANK FLIEHENDEN FEINDLICHEN SOLDATEN MIT DER MG NIEDERMAEHTE,
WURDE MIR WARM UMS HERZ!
ICH LIEBE ES,
WENN DIE INFANTERIE MIT IHREN BAJONETTEN IN DIE FEINDLICHEN LINIEN VORSTOESST!
ICH ERINNERE MICH,
WIE GERUEHRT ICH WAR,
WENN ICH PANISCHE REKRUTEN SAH,
DIE AUF EINEN LAENGST TOTEN FEIND IMMER UND IMMER WIEDER EINSTACHEN!
DEFAETISTISCHE SOLDATEN VON STRASSENLAMPEN BAUMELN ZU SEHEN,
IST EIN ERHEBENDER ANBLICK!
UNUEBERTREFFLICH IST DER GELLENDE SCHREI EINES GEFANGENEN...
... DER AUF MEIN HANDZEICHEN HIN MIT DEM MASCHINENGEWEHR NIEDERGEMAEHT WIRD!
ICH ERINNERE MICH AN MEIN HOCHGEFUEHL,
ALS DIE ERBAERMLICHEN RESISTANCE-SOLDATEN MIT ALL IHREN KLEINEN FEUERWAFFEN DASTANDEN...
... UND WIR SIE MIT EINER 4,8-TONNENSPRENGLADUNG VOM "DORA"-GESCHUETZZUG MITSAMT IHRER STADT IN DIE LUFT JAGTEN!
ICH LIEBE ES,
WENN WIR VON EINER RUSSISCHEN PANZERDIVISION NACH STRICH UND FADEN FERTIGGEMACHT WERDEN!
ES IST SEHR,
SEHR TRAURIG,
WENN DIE DOERFER,
DIE MAN DOCH BESCHUETZEN WOLLTE,
NIEDERGEMAEHT,
UND FRAUEN UND KINDER GESCHAENDET UND ABGESCHLACHTET WERDEN!
ICH LIEBE ES,
DURCH DIE MATERIELLE UEBERLEGENHEIT DER ENGLAENDER UND AMERIKANER ZERQUETSCHT UND VERNICHTET ZU WERDEN!
ES IST DER GIPFEL DER ERNIEDRIGUNG,
BEI LUFTANGRIFFEN DER ENGLAENDER UND AMERIKANER WIE UNGEZIEFER AUF DEM ERDBODEN HERUMZUKRIECHEN!
KAMERADEN!
ICH WILL KRIEG!
ICH WILL EINEN KRIEG,
DER WIE DIE HOELLE IST!
MEINE KAMERADEN IN DIESEM BATAILLON,
DIE IHR MIR FOLGT!
WAS WOLLT IHR?
WOLLT IHR MEHR KRIEG?
WOLLT IHR EINEN GNADENLOSEN UND SCHMUTZIGEN KRIEG?
WOLLT IHR EINEN KRIEG,
DER DIE GRENZEN VON EISEN, WIND,
DONNER UND FEUER SPRENGT UND WIE EIN STRUM ALLES,
WAS LEBT, HINWEGFEGT?
GUT!!
DANN SOLLT IHR EUREN KRIEG HABEN!
WIR HOEREN NICHT AUF,
UNSERE FAEUSTE ZU ERHEBEN,
DIE WIR MIT ALL UNSERERKOERPERKRAFT GEBALLT HABEN!
DOCH UNS,
DIE WIR EIN HALBES JAHRHUNDERT AUF DEM GRUND DER FINSTERNIS AUSGEHARRT HABEN...
... REICHT EIN NORMALER KRIEG NICHT!!
WIR WOLLEN EINEN GROSSENKRIEG!! EINEN KRIEG MIT LEIB UND SEELE!!
DAS HEISST,
MICH EINGESCHLOSSEN,
SIND WIR SO STARK WIE EINE MILLION UND EIN MANN!
LASST UNS DIEJENIGEN,
DIE UNS VERGESSEN HABEN,
HINWEGFEGEN!
LASST UNS DIE TRAEUMER AUS IHREM SCHLUMMER REISSEN!
WIR WOLLEN SIE AN DEN HAAREN AUS DEM BETT ZIEHEN UND DAFUER SORGEN,
DASS SIE IHRE AUGEN AUFREISSEN UND SICH ERINNERN!
WIR WOLLEN SIE AN DEN GESCHMACK VON FURCHT ERINNERN!
WIR WOLLEN SIE ERINNERN AN DEN KLANG UNSERER STIEFEL!
WIR WERDEN SIE DARAN ERINNERN,
DASS ES DINGE GIBT ZWISCHEN HIMMEL UND ERDE,
DIE IHRE WELTSICHT UEBERSTEIGEN!
神様
私は決してあなたにお願いなど言いません
私は決してあなたに慈悲を乞いたりはしません
戦え 皆 戦え
神のために戦え
神は助けを乞う者を助けたりしない
慈悲を乞う者を救ったりしない
それは祈りではなく神に陳情しているだけだ
死ねばよい
戦え 皆 戦え
戦いとは祈りそのものだ
あきれかえる程の祈りの果てに神は降りてくる
神の国は降りてくる!!
百人のために一人が死ね
千人のために十人死ね
万人のために百人死ね
ならば億土の神の世界のために
この私の小さな世界が燃えて墜ちても
その果てに神が降りてくる
それは私の祈りの果ての神の王国だ
皆で祈れ
裂けて砕けて割れて散る
祈りと祈りと祈りの果てに
みじめな私の元にあわれな私達の元に
馬の群れのように/神は降りてくる!!
天上から!!
それで
それで 降りて来たかね?
神は
楽園は
どうした
答えろよ王様
狂った王様
皆 死んだ
皆 死んだぞ
お前のために
お前の信じるもののために
お前の楽園のために
お前の神様のために
お前の祈りのために
皆死んでしまった
お前はもう王じゃない
神の従僕ですらない
いや もはや人ではない
敵を殺し 味方を殺し
守るべき民も 治めるべき国も
男も 女も
老人も 子供も
自分までも
度し難い 全く以って 度し難い 化け物だよ
それでもなお あきらめを踏破するのなら
BR - 04/05/29 18:54:36
コメント:
ある意味では思った/想定した通り
しかしまだ懲りていないようだ
何度でも同じ過ちを繰り返し続けられる
それは既に才能ではないか?
感心させられるとともに
付き合わされるこちらの身になってほしい
ということ自体そもそも無理か
BR - 02/06/19 12:35:52
コメント:
基本的に無駄だ
意味がない、もしくはそれだけしか...
何度も同じ事を繰り返し
そして削り続ける
今になってそれを言われても
何か其処に意味でもあるのか?
だから何だというのか?
BR - 02/05/22 12:56:46
コメント:
咽喉元過ぎれば...とは
よく言ったものだ
そもそもの原因もさておき
掛けた負荷もプレッシャーも
一日置けば既に存在しないかのよう
鋼の心臓、強靭な精神
そして毛筋ほどにも揺るがない身体
健康であることが前提であろうが
動くだけでも立派なものだ
無論そのようなことなぞ眼中どころか
意識もしていなかろうが...
BR - 02/05/10 13:06:06
コメント:
自分のいないところでも世界が存在すること
それが何故これだけ精神に負荷を掛け
また自らの存在を否定する罪悪感に繋がるのか?
他者は知らないところ、時に笑い、泣き、そして
存在をし続けている...
ましてやそうでないことが救いになるかといえば
それはまた逆に精神を叩きのめす要因となる得る
日々は重くまた何の価値もないほど軽い
BR - 01/09/12 12:37:17
コメント:
うるさすぎる
気を使っていることに気付かずに
より一層の要求のみ突きつけてくる
そもそも何様なのか?
文句があるなら自らで全てやればよい
そうでない、そうできないのであれば
口を開く権利なぞないし
いかにも自身の位置を確保することなぞ
認められはしないし、そのつもりもない
自らの常識外れの行為は棚に上げ
それとも気付かないのか?
相手の行為のみを多数決を盾にした独善で
抑え付けたいのであれば。。。
ならば個としてきちんと最後まで戦うつもりで
向かい合ってみればよい
こちらはあつく、また、くるしくも効率が悪いのだから
BR - 01/05/17 12:30:15
コメント:
独りだ
何と楽な事だろう
他者は気に掛けず
また
他者を気にする事も無い
やっとここまできた
何処まで行けるだろう?
行き着いた先
何処にいるのだろう?
論争を
付き合いを
楽しみを
日々を
共にする存在のいない事の気楽さは
楽であると共にまた
堕ちていく速度を助長する
それでいい
BR - 01/04/27 12:32:06
コメント:
最近許せないものが善人の出てくるドラマだ
これらは限りないやるせなさを彷彿させる
理由は単純、そのような存在は稀であるとともに
それでいながら歴然と存在する少数であるからだ
何故そのようなことでわざわざ傷つかねばならないのか?
理解し難いものがあるとともに、傷つかないこと
による哀れがそこには存在する
其処に在る事、それ自体が理由であり、それ以上でも
それ以下でもない状態に在り続ける事に
何故人は満足できないのか?
理解不能であると共に、よく判ってしまうが故の事態こそ
哀れまれて然るべきではないのか?
BR - 00/12/15 13:18:53
コメント:
ポインセチアの季節
昔、人並みに盛りを過ぎた
ポンセチアを買った
別に植物が好きなわけではなく
無論動物など飼える筈もないので
あたかも自分がそういう人々と
同じような感性を持っている事を
納得させようとする行為であったのかもしれない
壊れた人形、ぬいぐるみ...
どんなに高揚したような気分であっても
ふとした、普通なら気にも止めないであろうものが
精神状態を叩きのめす
どうしろというのか?
BR - 00/10/19 12:40:45
コメント:
”正義”は唯一信奉する神かも知れない。
しかしそれは何に対するものなのか?
自身を振り返った時、それに該当するものがない。
”正義”に殉じるものの話は胸を打つ。
そして哀しい。
何故ならば、それが自分には無いものだからだ。
”正義”ではなく、それを向ける先が...
人と異なる事が哀しいのではなく、
異なっている自分と同じものがいないのが哀しいのか?
それとも、そうであることを肯定してくれるものが
いないことが?
「神を信じていなくとも、何時如何なる時も
そうである振りをし続ければ、結果として
それ以上の信者はない」
そしてそれは病いとなる。
いつしか自分が自ら驚くほどそうで在る事に気付いた時
その衝撃は計り知れず、またそうでないものの群に
囲まれている事にまた愕然とさせられる。
この場合に出せる言葉は、”セ・ラ・ヴィ”ではなく
”クオ・ヴァディス,ドミネ?”だ...
BR - 00/10/02 12:40:38
コメント:
頭が痛い
風邪ではあったのだが
今朝方のものはそれではない
また始まったか?
ならばまたそれもよし
いい加減現状にも憂いてきていたところだ
BR - 00/09/18 12:53:47
コメント:
生活習慣や慣習についてまで
あれやこれや言われたところで
どうなるというものでもない
しかしながらそれすらも意に添うように
行動することは可能だろう。
だからといってなんということはない。
それよりもそれを咎める時
一体それは何に基づいているのだろう?
”勝手にする”ということは「勝手だ」と罵られ
”言う通り”にすれば「意固地になる」とされる。
ただ日々を生きているだけのものに
一体何をどれほど期待しているというのか?
BR - 00/08/14 17:09:51
コメント:
この...
狭い自我の中においてのみ
自分は唯一無二な存在であり
また...
自分は自分たりえている
決してそれは
他者にとっての自分とは
関係がない...
人はそれぞれ、
自分達の主観において
世界を他人を日々を認識し、
その中においての私個人は
決して私の世界における自分ではない...
私の知らないところで
人は呼吸をし、
喜び、
悲しみ、
そうやって日々を生きていく
そこに私という存在は何ら関係がない
私にとって他者の世界が何ら関係がないのと同様に...
BR - 00/08/10 12:40:06
コメント:
疲れた...
公用にかこつけても
それが許容されるものでもなく
また実際にそれだけが理由でもないが
そこまで気を回す、または考える
という事は無理な話なのか?
もっとも公用は公用で
相も変わらずいい加減なこと
この上無しで、有事の責任所在は
全て被さるだろうが、あくまで利は
別なところに動きまた見えるように
なっている...
一体これでどうしろというのか?
BR - 00/07/18 19:58:21
コメント:
好き勝手放題。
勝手にやって欲しいものである。
自分たちの理屈でこちらまで巻き込まないで頂きたい。
それでこちらに対して十分な対応が
できているとでも思っているのか?
まあそもそも考えてもいないだろうが...
BR - 00/07/07 12:32:16
コメント:
情報の氾濫と、その受諾が義務なのか?
善意あるなしに関わらず、それが悪意と取られることが
それ自体悪なのか?
無知、無神経はそれ自体が、その知識を持つ者、
それを常識として持つ者に対して、
またはそれが神経に障る者に対して、
不快感、憤りを感じさせるのであれば、
即ち断罪されて然るべきものなのか?
何を基準に、と言えば当然、自身、となるのだろうが、
それは評価される側についても同様である筈で、
結果そこには断絶か迎合する以外に解決が
成されない、という短絡もまた成り立つ...
小難し気な主題、言動による武装をした人の
宗教談義チックな書き込みを見たが、
これはまた、上記と同様な意識を喚起させる...
しかしそのような存在を上記のような判断を
行う側の人間が肯定し、あまつさせ仲間と認める。
それ自体、不可解にして不愉快、
且つそれらに関わる事自体からの距離を置く事を
判断させるにあたって充分な動機となる。
BR - 00/07/06 12:36:17
コメント:
努力はそれ自体才能だという事に
どれだけの人間が気が付いているか?
”努力する”才能に恵まれていない者が
どれだけの苦労を背負い込まされているか、
どれだけ認識されているのか?
煙草の投げ捨てを注意しないように努力する、
電車で老人に席を譲らないように努力する...
また逆にそのような行為の意味を
どれだけの人間が許容できるのか?
その背景については?
と、いった事自体を意識しないようにする為に
更なる努力が必要とされる...
BR - 00/06/26 12:59:56
コメント:
笑い者だ
ホームページの掲示板において
軋轢を生じる恐れのある人物の出入りから
書き込みを行わないでいた結果として
自身の誰もこない掲示板のみが
自身の書き込みで埋まっていく
本人には勧め、諫めてはいるが
やはりあの性格はどうしようもない
電車で立っている人に席を譲らない勇気や
煙草の投げ捨てを行う人を当たり前として
平然と見ていられるだけの強さを
少しずつ教えてはいるのだが...
常識、価値観、正義...
そんなものに意味がないことに
いつになったら気がつくのだろう?
BR - 00/06/20 12:27:18
コメント:
平和な振りをする
簡単なことだ
まともな振りをするのと同じぐらい...
そのときに自分自身もそうだと思い込めば
何事も感じない考えないままに日々を過ごす事ができる。
そうやって生き続ける事に何の不都合がある?
そのほうがよっぽど幸せだろうに...
通念、常識、意識レベルにおいて
自分が他人とかけ離れていると再認識させられたにしても
それを修正することもする気もないのであれば
そんなものはあたかも初めから存在していなかったものとして
そのまま気が付かない振りをして日々を過ごしていけばいい。
BR - 00/06/14 12:28:35
コメント:
先日来かなり追いつめられていたが、
飲んだ薬が良かったのか随分と思考が鈍り
また向精神作用があったのか、
楽な状態になっている
その一方あちらこちらのサイトで
”近づくのもご免”な奴腹がのしており
書き込みもままならない。
まあ関係の無いこと...
勝手にするがいい
勝手にさせて貰う
木の下の、雪の下の、地面の下に埋まった
壊れかけた人形を掘り起こすのはご免だ。
それは役割が違う。
BR - 00/06/08 12:24:17
コメント:
眠い、だるい、疲れた、は既に常套句、
当面の身体調不良は段々と快方に向かっている
ような気がしないでも無いが、
如何せん、精神状態については逆に一線を超えた
ような気もしている
一体人は何が楽しくて日々を過ごせるのだろう?
BR - 00/06/02 09:26:34
コメント:
結局のところ
どうして自分が理解されたような気がした時に
嬉しいような気がするかというと、
それは結局自分の考え、人格、性格、想い、思考、方針、
その他の自分を自分たらしめているもの、
ひいては自分自身を理解する事が出来ないと
判っているからに他ならない
疲れた、眠い...
しかし、意識してそう思うことが
自身の意識のない状態を本当に望むのか、
望み続け得るのかは定かではない
BR - 00/05/30 09:26:51
コメント:
いつもひとりでいる時には、
うるさくがなりたてられて
頭が痛くなるにも関わらず、
名指しで相手に話をすれば
黙殺される
いい加減にして貰えないのだろうか?
そろそろMDの音では役に立たなくなってきた
BR - 00/05/29 18:41:15
コメント:
ネットも世知辛い...
いらぬ御注進を頂き、感激至極
一体どれだけ事実を知って助言を
下さっているのか?
ありがたくって涙が出てくる
綺麗事ではないし、一体何が判るというのか?
BR - 00/05/26 09:15:13
コメント:
48時間連続作業や3年間正月カレンダー通り無し
「いつも苦労掛けて...」は聞き飽きた
黙っていれば...の典型である
頬骨の下の病巣、肺の不具合、
胃については既に諦めているが、
頭痛がいつ再発するかが楽しみである
まあその前に精神が崩壊するか、
人格交代が起こるか...
BR - 00/05/22 12:33:59
コメント:
余計なお世話である
自分のことならいざ知らず、
一緒に作業する仲間について
「GCで踊っている暇があるなら仕事させろ」
だの、
「金払ってやっているのだから住む場所に文句は言わせない」
だの、一体何様のつもりであろうか?
都合の良い時だけ美味しい事を言って
それでいつまでも人がついてくるとでも思っているのだろうか?
これだから田舎者とは付き合いきれない
BR - 00/05/15 12:19:56
コメント:
メールは取れない、NETは遅い
これでISPやっているなどよく
恥ずかしげもなく言えるものだ
そもそも季節外れの新歓を行うそうだが
どこからその財源が捻出されると思って
いるのだろうか?
日々の生活が0.5k程度で済むと思っている
方も方だが、とっとと払うべきものを
払って欲しい、というかそのような個人に
負荷を掛けるようなシステムしか運用できない
辺りがいかにも...ではないか?
BR - 00/05/09 12:33:19
コメント:
MDの音が低い...
最大ボリュームにしていても、
何かの弾みで街の騒音が聞こえる
思考停止の為には他の考え事が出来ない位の
音量が必要なのだが...
ブーストの効くようなアイテムがないか
確認の必要がある
BR - 00/05/08 12:46:52