| 2008/11/24 | 1.0 | 2ch標準teri型datにおける書式の乱れを修正・検出する機能を実装 Speeeeed.exeの初期設定を自動的に行う機能を実装 |
| 2008/11/29 | 1.0.1 | レスアンカー異常の検出アルゴリズムに関する1.0のバグに対処 |
| 2008/11/30 | 2.0 | エラー箇所の逐次表示モードを追加 100行ごとに経過を間引いて表示することで、処理速度が飛躍的に向上 あぼーん行・削除行の変換アルゴリズムを修正 レスアンカー異常の検出アルゴリズムに関する1.0のバグを払拭 |
| 2008/12/01 | 2.0.1 | フォルダを修正・検出対象とした場合 レポートファイルにエラー箇所が出力されないという2.0のバグを解消 |
| 2008/12/03 | 2.0.2 | ファイルを検出対象とした場合 CRLF型改行コードを連続改行として誤認するという2.0のバグを解消 |
| 2008/12/07 | 2.0.3 | レスアンカー異常を検出する際のカウンター変数に関する2.0のバグを解消 |
| 2008/12/13 | 2.1 | エラーを検出した場合、レポートファイルを自動表示するように改良 ファイルモードのダイアログで「いいえ」ボタンを押した場合 次回以降はダイアログを表示しないように変更 ファイルモードでは、エラー箇所を行単位でレポートファイルに出力するように変更 |
| 2008/12/14 | 2.1.1 | 事前にreplace.logを削除していなかった1.0のバグを解消 エラーを検出しなかった場合でも レポートファイルを表示することがあるという2.1のバグを解消 |
| 2008/12/15 | 2.1.2 | フォルダモードの場合、レポートファイルに 正常なdatファイルのパス名が出力されるという2.1のバグを解消 |
| 2008/12/18 | 2.2 | チェック項目を1種追加 log2dat.exeに対応 正常行であるにも拘わらずエラーありと誤報する場合があるという2.0のバグを解消 ファイルモードで最終行にエラーを検出した場合 レポートファイルにエラー箇所が二重出力されるという2.1.2のバグを解消 |
| 2008/12/20 | 2.3 | チェック項目を3種追加 log2dat 4.1.1におけるコマンドラインパラメータの仕様変更に対応 |
| 2009/10/24 | 2.3.1 | 開発環境をHSP2.6からHSP3.2へと更新 これにより、取得したファイルリストが32KBを越えた場合 アプリケーションが不正な動作をするという仕様上の限界を超克 自動実行モードにおけるGUIを変更 Speeeeed.exeによる置換が行われなかった場合 レポートファイルの表示をスキップしていなかった2.1のバグを解消 |
| 2009/10/31 | 3.0 | 開発環境をHSP3.2からHSP3.2aへと更新 正規表現置換をdat2check.exe本体で実行するように変更 これにより全体の処理速度が飛躍的に向上 不要ハイパーリンクは削除せずに検出のみ行うよう変更 |
| 2009/12/16 | 3.1 | fusianasanバグに対応 |
| 2010/07/17 | 3.2 | チェック項目を4種追加 フォルダモードでは、datファイルに含まれるnull文字を半角スペースへ置換するように改良 大文字・小文字の区別なくハイパーリンク異常とレスアンカー異常を検出できるように改良 自動実行モードを削除 |
| 2010/07/18 | 3.3 | ファイルモードにおいても置換結果を保存するように変更 |
| 2010/07/19 | 3.4 | 文字化けにより破損したdatファイルの自動修復機能を追加 |
| 2010/10/03 | 3.4.1 | 文字化けの識別精度を改善 |
| 2010/11/23 | 3.4.2 | GUIまわりを若干修正 |
| 2010/11/27 | 3.4.3 | 5秒間待機した後で自動的に処理を開始するように変更 |
| 2010/12/04 | 3.4.4 | datファイル中のタブ文字は半角スペースに変換せずそのまま出力するように変更 |
| 2011/04/03 | 3.4.5 | readmeを修正 |
| 2013/03/16 | 3.4.6 | コマンドライン・パラメータに関するWindows 7側のバグを回避 |