| 2010/02/07 | 1.0 | 旧型、teri型および両者が混在したdatファイルをteri型へと形式を統一する機能を実装 subject.txt作成機能を実装 dat2check.exeの実行機能を実装 |
| 2010/02/12 | 1.1 | EUC-JP・UTF-8からShift_JISへの変換機能を追加 |
| 2010/02/13 | 1.1.1 | subject.txtが既存の場合、改行コードの種類が混在して出力される可能性があるという1.0のバグを解消 ウィンドウタイトルにおけるアプリケーション名の誤りを修正 |
| 2010/07/01 | 1.1.2 | レスアンカーの変換に関する1.0のバグを解消 |
| 2010/07/10 | 1.2 | レスアンカーURLの出力形式にQUERY_LINKを追加 |
| 2010/07/11 | 1.2.1 | dat2check.exeの実行機能を削除 |
| 2010/07/17 | 1.3 | 破損行を含むdatファイルのパス名をレポートファイルへと出力する機能を追加 ハイパーリンク除去機能を強化 空白行を削除するように変更 |
| 2010/07/19 | 1.4 | 文字化けにより破損したdatファイルの自動修復機能を追加 バッファサイズを増量 |
| 2010/07/25 | 1.4.1 | ボード略号の入力制限を30 byteまでに変更 |
| 2010/10/03 | 1.4.2 | 文字化けの識別精度を改善 |
| 2010/11/27 | 1.4.3 | ボード略号の入力制限を31 byteまでに変更 |
| 2010/12/04 | 1.4.4 | 文字化け判定アルゴリズムを最適化 |
| 2011/04/03 | 1.4.5 | 詳細設定画面のウィンドウが背面に隠れても、ボタン・入力フィールドの選択状態を保持するように改良 |
| 2013/03/16 | 1.4.6 | コマンドライン・パラメータに関するWindows 7側のバグを回避 |