2ch標準のdatファイルをかちゅ〜しゃ形式のログへ変換する場合は、dat2logをお使いください
| 2004/02/08 | 1.0 | かちゅ〜しゃのdatファイルを読みとり、idxファイルを作成する機能を実装 作成したidxファイルのリスト化機能を実装 |
| 2004/02/11 | 1.1 | アプリケーションの二重起動防止機能を追加 idxファイルのリストが誤ったディレクトリに保存される場合があるというバグを解消 |
| 2004/02/14 | 1.2 | サブディレクトリのスラッシュ記号が 未変換のままidxファイルのリストに出力されるという1.0のバグを解消 |
| 2004/02/19 | 1.2.1 | 「ファイルの参照」ウィンドウの表示タイミングを変更 |
| 2004/08/26 | 1.3 | フォルダのドラッグ・アンド・ドロップに対応 倉庫落ちまたはスレッドストップを示す文字列がdatファイルに存在する場合 idxファイルにおける現レスポンス数をひとつ分だけ減少させるように修正 |
| 2004/09/06 | 1.3.1 | CGI経由で取得したスレッドのidxファイルに関する処理を変更 |
| 2005/07/12 | 1.3.2 | 「スレッド消失 + お気に入り」を選択した場合 正しいフラグを出力しないという1.3.1のバグを解消 |
| 2005/07/17 | 1.3.3 | GUIまわりを若干変更 |
| 2005/08/16 | 1.4 | datファイル形式の識別機能を追加 アプリケーションの二重起動防止機能に関する不具合に対処 |
| 2005/08/21 | 1.4.1 | GUIまわりを若干修正 |
| 2005/09/18 | 1.5 | datファイル単体のドラッグ・アンド・ドロップに対応 倉庫インデックスファイルの保存場所を指定できるように改良 同名の倉庫インデックスファイルが既に存在する場合は削除せず、追記するように変更 |
| 2005/09/18 | 1.5.1 | idxファイルにおける重要度が不正な値になるという1.0のバグを解消 |
| 2005/09/23 | 1.5.2 | GUIまわりを若干変更 |
| 2006/05/06 | 1.5.3 | ボード略号の入力範囲を16 byte以下に制限 |
| 2006/05/10 | 1.5.4 | Win NT系の環境においてドラッグ・アンド・ドロップモードで起動した場合 ドロップしたdatファイルと同階層に別のdatファイルが存在すると 指定外のdatファイルについてもidxファイルを作成してしまうという1.5のバグを解消 |
| 2006/05/14 | 1.6 | 倉庫インデックスファイルへのスレッド二重登録防止機能を追加 ボード名が未入力でもidxファイルを作成できるように変更 Win 9x環境における動作の信頼性向上を図る |
| 2006/05/21 | 1.6.1 | datファイル単体をドロップした場合、ディレクトリ情報が不正になるという1.5.4のバグを解消 |
| 2007/03/25 | 1.6.1 | 配布終了 |
| 2007/09/17 | 1.6.2 | 配布再開 スレッドタイトルに含まれる「@`」を「,」へ書き戻すように修正 スレッドタイトル中に「,」が含まれていると誤動作を起こすという1.0のバグを解消 101 byte以上のスレッドタイトルを出力する可能性があるという1.0のバグを解消 |
| 2007/09/24 | 1.6.3 | 「スレッドキー+.idx」ではなく 「スレッドキー+.dat」のファイル名で保存していた1.6.2のバグを解消 |
| 2007/11/03 | 1.6.4 | フォルダをドロップした場合における倉庫インデックスファイルのバッファサイズを増量 Win 9x環境での詳細設定画面おける反応速度を改善 |
| 2009/06/28 | 1.6.5 | datファイルの1行目が破損行である場合 かちゅ〜しゃのdatファイルではないと誤認するという1.4のバグを解消 |
| 2009/10/25 | 1.6.6 | 開発環境をHSP2.6からHSP3.2へと更新 これにより、取得したファイルリストが32KBを越えた場合 アプリケーションが不正な動作をするという仕様上の限界を超克 |
| 2009/11/03 | 1.6.7 | 開発環境をHSP3.2からHSP3.2aへと更新 ソースコードを若干変更 |
| 2009/11/06 | 1.6.8 | Win NT系の環境においてdatファイル単体をドラッグ・アンド・ドロップした場合 指定したdatファイル以外のものも処理対象となる可能性があるという1.5のバグを解消 |
| 2010/02/20 | 1.6.9 | OSのバージョンチェックルーチンを修正 |
| 2010/02/21 | 1.7 | ソースコードを若干変更 |
| 2010/11/23 | 1.7.1 | datファイルの1行目が破損行であった場合についても スレッドキー+.idx」のファイル名で保存するように変更 |
| 2010/12/09 | 1.7.2 | ポート番号付きURLに対応 |
| 2011/04/03 | 1.7.3 | 詳細設定画面のウィンドウが背面に隠れても、ボタン・入力フィールドの選択状態を保持するように改良 |
| 2011/04/29 | 1.8 | かちゅ〜しゃの板フォルダまたは板フォルダ内のdatファイルをドロップした場合 鯖名とボード略号を自動取得するとともに、板名を2chaanel.brd/other.brdから抽出するよう改良 かちゅ〜しゃの自動終了機能を追加 |
| 2011/05/01 | 1.8.1 | かちゅ〜しゃの板フォルダまたは板フォルダ内のdatファイルをドロップした場合 idxファイルを上書きする旨の警告を表示するように修正 |
| 2013/03/16 | 1.8.2 | コマンドライン・パラメータに関するWindows 7側のバグを回避 |