| 2004/02/19 | 1.0 | datファイルのリスト作成機能を実装 UNIXのLF型とWindowsのCRLF型の改行コードに両対応 teri型デリミッタ「<>」とカンマ型デリミッタ「,」に両対応 |
| 2004/02/19 | 1.0.1 | ウィンドウの背景色を変更 |
| 2004/02/27 | 2.0 | 2ch互換PATH_INFO形式の他、合計8種類のURL形式に対応 HTML形式の他、合計5種類の出力ファイル書式に対応 |
| 2004/02/29 | 2.1 | 出力ファイル書式にsubject.txt形式を追加 |
| 2004/02/29 | 2.1.1 | 出力ファイル書式にsubject.txt形式を選択した場合 テキスト入力欄をグレイアウトさせるように修正 |
| 2004/02/29 | 2.2 | スレッドの昇順ソートと降順ソートの切り替え機能を追加 |
| 2004/03/01 | 2.3 | 処理速度向上のため、LF型改行コードを非サポートへと変更 リスト作成対象のdatファイルが単数の場合、ファイルリストをソートしないように修正 |
| 2007/10/15 | 3.0 | 10種類のURL形式と9種類の出力ファイル書式に対応したlog2list 3.0のソースコードを流用 出力ファイル書式に2chWatcherのsubject.ini形式を追加 LF型改行コードに再対応 |
| 2007/10/20 | 3.0.1 | スレッドタイトルを検出する際のエラートラップを強化 |
| 2007/11/03 | 3.0.2 | GUIまわりを若干変更 |
| 2008/10/11 | 3.0.3 | スレッドタイトルを検出する際のエラートラップを更に強化 |
| 2009/07/20 | 3.1 | 出力ファイル書式をひとつ追加し、合計11種類に対応 |
| 2009/08/02 | 3.1.1 | datファイルの1行目におけるデリミッタが1個以上4個未満の場合 スレッドタイトルが空白にならないという3.0のバグを解消 |
| 2009/10/16 | 3.1.2 | 開発環境をHSP2.6からHSP3.2へと更新 これにより、取得したファイルリストが32KBを越えた場合 アプリケーションが不正な動作をするという仕様上の限界を超克 GUIまわりを変更 |
| 2009/10/18 | 3.2 | 出力ファイル書式をひとつ追加し、合計12種類に対応 ウィンドウタイトルにおけるアプリケーション名の誤りを修正 |
| 2010/07/10 | 3.3 | 開発環境をHSP3.2からHSP3.2aへと更新 出力ファイル書式をひとつ追加し、合計13種類に対応 datファイルが格納されたフォルダの名称が「dat」である場合 datフォルダのひとつ上の階層を変換対象として指定できるように改良 バッファサイズを増量 |
| 2010/11/21 | 3.3.1 | ボード略号の入力制限を31 byteまでに変更 |
| 2011/04/03 | 3.3.2 | 詳細設定画面のウィンドウが背面に隠れても、ボタン・入力フィールドの選択状態を保持するように改良 |
| 2013/03/16 | 3.3.3 | コマンドライン・パラメータに関するWindows 7側のバグを回避 |