date2memo 1.6.3
動作確認環境
| 2007/09/24 | 1.0 | かちゅ〜しゃのスレッドidxファイルにスレッドの立てられた日時を記載する機能を実装 日時を記載したidxファイルのリスト化機能を実装 |
| 2007/09/25 | 1.0.1 | 完了ダイアログのウインドウタイトルにアプリケーション名を表示するように修正 |
| 2007/09/29 | 1.1 | 「スレッド開始日時」「最終取得日時」「最終投稿日時」のなかから 記載する日付を選択出来るように改良 全てのダイアログとアラートを非表示にする自動実行モードを追加 |
| 2007/09/30 | 1.1.1 | かちゅ〜しゃの板フォルダをドロップしてもエラーが発生するという1.1のバグを解消 日時の変換処理時にエラーが発生した場合、直ちに終了するように修正 自動実行モード時にエラーが発生した場合、直ちに終了するように修正 |
| 2007/09/30 | 1.1.2 | 前置文字列・後置文字列の入力範囲を各16 byteまでに拡大 |
| 2007/10/11 | 1.1.3 | 倉庫idxファイルにスレッドを重複して登録するという1.0のバグを解消 |
| 2007/10/19 | 1.2 | かちゅ〜しゃのlogフォルダおよび鯖フォルダをドロップ出来るように改良 日時を記載したidxファイルのリスト化機能を割愛 日時変換処理ルーチンを最適化 |
| 2007/10/22 | 1.2.1 | 実際のUNIX時間が10桁であるにも拘わらずスレッドキーが9桁しかないログについて スレッドキーを補正していなかった1.0のバグを解消 GUIまわりを若干変更 |
| 2007/10/27 | 1.3 | 手動実行モードではメインウィンドウを表示するように変更 アプリケーション終了時におけるエラートラップを追加 |
| 2007/10/28 | 1.3.1 | iniファイルの存否確認アルゴリズムを修正 日時変換処理ルーチンのエラートラップを強化 |
| 2008/03/12 | 1.3.2 | 閏年3月〜12月の日付が誤って出力されるという1.0のバグを解消 |
| 2008/04/29 | 1.3.3 | 自動実行モード時にエラーが発生した場合のGUIを変更 |
| 2009/10/18 | 1.3.4 | 開発環境をHSP2.6からHSP3.2へと更新 これにより、取得したファイルリストが32KBを越えた場合 アプリケーションが不正な動作をするという仕様上の限界を超克 ドロップされたファイルに関するエラートラップを強化 |
| 2009/11/14 | 1.4 | 開発環境をHSP3.2からHSP3.2aへと更新 複数ログの自動処理に対応 自動実行モード時において非表示であるべきウインドウが表示されるという1.3.4のバグを解消 kage.exeのダミーファイル作成機能を削除 |
| 2009/11/22 | 1.4.1 | 起動時のパラメータに関するエラートラップを強化 |
| 2010/02/12 | 1.5 | 倉庫idxファイルのドロップに対応 かちゅ〜しゃのdatファイルであるか否かをチェックするルーチンを削除 手動実行モードにおいてメインウィンドウが表示されないという1.4のバグを解消 |
| 2010/02/20 | 1.5.1 | OSのバージョンチェックルーチンを修正 |
| 2010/11/23 | 1.5.2 | 前置文字列・後置文字列の入力範囲を各19 byteまでに拡大 |
| 2010/12/18 | 1.6 | 記載する日付の選択肢に「最終行生成日時」を追加 2005年のエイプリル・フールに2chとBBSPINKにおいて一時的に導入された板独自歴に対応 |
| 2011/04/03 | 1.6.1 | 設定画面のウィンドウが背面に隠れても、ボタン・入力フィールドの選択状態を保持するように改良 |
| 2011/05/13 | 1.6.2 | ソースコードを若干修正 |
| 2013/03/16 | 1.6.3 | ソースコードを若干修正 |