| 2004〜 | 1.0〜 | かちゅ〜しゃのログファイルを2ch標準teri型datファイルへ変換する機能を実装 レスアンカーのURLは、PATH_INFO形式のみをサポート subject.txtの作成機能、昇順・降順ソート機能を後に追加 |
| 2005/05/02 | 2.8.5 | |
| 2005/09/15 | 3.0 | 作者個人の環境に依存する部分を一掃 旧型datファイルへの変換機能を追加 QUERY_LINK形式のレスアンカーに対応 beコードに対応 subject.txtの改行形式を選択できるように改良 変換先のフォルダを指定できるように改良 datフォルダの作成機能を追加 変換先のフォルダ以下を全消去した後にdatファイル・subject.txtを生成するか 既存フォルダに追加するか、選択できるように改良 |
| 2005/09/16 | 3.0.1 | 変換元と変換先が同一の場合、既存のsubject.txtは削除するように変更 |
| 2005/09/17 | 3.0.2 | 20479 byteまでの各行本文を扱えるように改良 beコードに関する3.0の不具合を修正 GUIまわりを若干変更 |
| 2005/09/23 | 3.0.3 | GUIまわりを若干変更 |
| 2005/10/23 | 3.0.4 | Windows XPの環境ではbatファイルが自動終了しないという点を修正 |
| 2005/12/28 | 3.0.5 | 不正な内容のsubject.txtを出力する場合があるという3.0.1のバグを解消 |
| 2005/05/06 | 3.1 | レスアンカーに埋め込むためのボード略号を編集できるように改良 GUIまわりを若干修正 |
| 2006/05/10 | 3.1.1 | デフォルト設定をdatフォルダ非作成・変換先のフォルダ以下非消去へと変更 |
| 2006/05/14 | 3.1.2 | iniファイルをロードする際のエラートラップを強化 変換先のフォルダ以下を全消去する場合 アプリケーションが強制終了するという3.1.1のバグを解消 起動時にフォルダをドラッグ・アンド・ドロップしても 変換先のフォルダを尋ねるダイアログが表示されるという3.1.1のバグを解消 |
| 2006/05/21 | 3.1.3 | 必須実行ファイルの存否確認時に無限ループが発生するという3.1.2のバグを解消 |
| 2006/05/23 | 3.1.4 | 変換元と変換先のフォルダが同一の場合 ログインデックスファイルが残置されるという3.0のバグを解消 デバッグ用コードの残存により、アプリケーションが正常に動作しないという3.1.3のバグを解消 |
| 2007/07/26 | 3.1.5 | 処理完了時におけるウィンドウ消去のタイミングを変更 |
| 2007/08/02 | 3.1.6 | Speeeeed.exeの初期設定を自動的に行うように改良 |
| 2007/11/02 | 3.1.7 | ソースコードを若干変更 機能の追加・バグフィックスはなし |
| 2007/11/04 | 3.1.8 | Speeeeed.ini解析時に異常を認めた場合、自動的にリセットするように改良 |
| 2008/11/16 | 3.1.9 | あぼーん行・停止行・破損行の変換処理に関する1.0における問題点を修正 |
| 2008/11/30 | 3.2 | 大量のログを変換した場合、subject.txt生成時に バッファオーバーフローの発生する可能性があるという1.0のバグを解消 |
| 2008/12/08 | 3.2.1 | 株主優待周辺の文字列が欠落する場合があるという3.0のバグに対処 |
| 2008/12/09 | 3.2.2 | 3.0におけるレスアンカーに関する種々のバグに対処 |
| 2008/12/14 | 4.0 | 変換アルゴリズムを一新 datファイルの出力形式に旧型を選択した場合 subject.txtもカンマ区切りで出力するように変更 |
| 2008/12/14 | 4.0.1 | beコードが正常に変換できない場合があるという4.0のバグを解消 |
| 2008/12/15 | 4.0.2 | 株主優待周辺の文字列が欠落する場合があるという3.0のバグを払拭 |
| 2008/12/18 | 4.1 | 変換結果をdat2check.exeにより検証するモードを追加 |
| 2008/12/20 | 4.1.1 | 「Verify」ボタンのグレイアウトに関する4.1のバグを解消 dat2check.exe実行時のコマンドラインパラメータを修正 |
| 2008/12/21 | 4.1.2 | 常に変換元フォルダのパスをdat2check.exeに渡すという4.1のバグを解消 |
| 2009/06/28 | 4.1.3 | 変換処理を中止し場合にもlog2dat.lstを削除するように変更 |
| 2009/10/24 | 4.1.4 | 開発環境をHSP2.6からHSP3.2へと更新 これにより、取得したファイルリストが32KBを越えた場合 アプリケーションが不正な動作をするという仕様上の限界を超克 |
| 2009/10/31 | 5.0 | 開発環境をHSP3.2からHSP3.2aへと更新 正規表現置換をlog2dat.exe本体で実行するように変更 これにより全体の処理速度が飛躍的に向上 |
| 2009/11/14 | 5.0.1 | GUIまわりを若干修正 |
| 2009/12/13 | 5.1 | fusianasanバグに対応 |
| 2009/12/16 | 5.1.1 | fusianasanバグの検出アルゴリズムを最適化 |
| 2010/01/31 | 5.1.2 | 本文欄が約1KBの長さしか出力できないという5.0のバグに対処 |
| 2010/02/07 | 5.1.3 | 既存subject.txtの改行コードがCRLF型の場合、余分な空行が出力されるという5.0のバグを解消 |
| 2010/02/13 | 5.1.4 | subject.txtが既存の場合、改行コードの種類が混在して出力される可能性があるという5.1.3のバグを解消 |
| 2010/07/01 | 5.2 | 現したらば系のログについては、日付欄に含まれる<font>タグを削除するように変更 「>>半角数字-半角数字」形式のレスアンカーが正常に変換できないという5.0のバグを解消 |
| 2010/07/11 | 5.2.1 | dat2check.exeの実行機能を削除 |
| 2010/07/17 | 5.3 | 破損行を含むdatファイルのパス名をレポートファイルへと出力する機能を追加 空白行を削除するように変更 |
| 2010/07/19 | 5.4 | 文字化けにより破損したログの自動修復機能を追加 subject.txt作成時のバッファサイズを増量 |
| 2010/07/25 | 5.4.1 | ボード略号の入力制限を30 byteまでに変更 各行本文欄の長さに関する5.0のバグを払拭 |
| 2010/10/03 | 5.4.2 | 文字化けの識別精度を改善 |
| 2010/11/20 | 5.4.3 | 現したらば系のログが正常に変換できないという5.4.1のバグを解消 |
| 2010/12/02 | 5.4.4 | セパレータ「,」が3個しかない行を破損行であると判定しないという4.0のバグを解消 |
| 2010/12/04 | 5.4.5 | ボード略号の入力制限を31 byteまでに変更 文字化け判定アルゴリズムを最適化 |
| 2010/12/09 | 5.4.6 | 名前に半角スペースの含まれるフォルダを変換先として指定できないように修正 |
| 2010/12/12 | 5.4.7 | フォルダの名前が17 byte以上である場合 半角スペースが含まれていても変換先として指定可能であるという5.4.6のバグを解消 |
| 2013/02/13 | 5.5 | CR型改行コードのsubject.txtを出力できるように改良 |
| 2011/04/03 | 5.5.1 | 詳細設定画面のウィンドウが背面に隠れても、ボタン・入力フィールドの選択状態を保持するように改良 |
| 2013/03/02 | 5.5.2 | コマンドライン・パラメータに関するWindows 7側のバグを回避 |