| 2004/02/19 | 1.0 | datファイルのリスト作成機能を実装 UNIXのLF型とWindowsのCRLF型の改行コードに両対応 teri型デリミッタ「<>」とカンマ型デリミッタ「,」に両対応 |
| 2004/02/19 | 1.0.1 | ウィンドウの背景色を変更 |
| 2004/02/27 | 2.0 | 2ch互換PATH_INFO形式の他、合計8種類のURL形式に対応 HTML形式の他、合計5種類の出力ファイル書式に対応 |
| 2004/02/29 | 2.1 | 出力ファイル書式にsubject.txt形式を追加 |
| 2004/02/29 | 2.1.1 | 出力ファイル書式にsubject.txt形式を選択した場合 テキスト入力欄をグレイアウトさせるように修正 |
| 2004/02/29 | 2.2 | スレッドの昇順ソートと降順ソートの切り替え機能を追加 |
| 2004/03/01 | 2.3 | 処理速度向上のため、LF型改行コードを非サポートへと変更 リスト作成対象のdatファイルが単数の場合、ファイルリストをソートしないように修正 |
| 2004/07/26 | 2.4 | スレッドタイトルの文字化け・誤認識を回避するため idxファイルからスレッドタイトルを抽出するように修正 これに伴い、アプリケーション名をlog2listに変更 |
| 2004/08/24 | 2.4.1 | フォルダのドラッグ・アンド・ドロップに対応 リストの保存先を選択できるように改良 |
| 2004/08/25 | 2.5 | レスアンカーで埋め尽くされる等のレスポンスがスレッド中にあった場合 アプリケーションが強制終了するという問題点を修正 保存先選択ダイアログでキャンセルボタンを押した場合 リストをdatファイルと同階層に保存するように変更 |
| 2005/03/28 | 2.6 | 出力ファイル書式をふたつ追加し、合計8種類に対応 |
| 2005/03/31 | 2.7 | リスト作成後に自動終了しないように変更 |
| 2005/08/21 | 2.7.1 | アプリケーションの二重起動防止機能を追加 |
| 2005/09/23 | 2.7.2 | GUIまわりを若干変更 |
| 2005/10/23 | 2.7.3 | Windows XPの環境ではbatファイルが自動終了しないという点を修正 |
| 2006/05/06 | 2.7.4 | ボード略号の入力範囲を16 byte以下に制限 |
| 2006/05/10 | 2.8 | 出力ファイル形式にCRLF型改行コードのsubject.txt形式を追加 GUIまわりを若干修正 |
| 2006/05/14 | 2.8.1 | Win 9x環境における動作の信頼性向上を図る |
| 2006/06/18 | 2.8.2 | Win 9x環境をサポート対象から除外 |
| 2007/07/23 | 2.8.3 | 出力ファイル書式に「subject.txt」以外を選択した場合 「作成日とスレッド数を記載」のチェックボックスがデフォルトでオンになるように変更 出力ファイル書式に「スレッドキーのみ」を選択した場合 複数の欄ががグレイアウトするという2.8のバグを解消 |
| 2007/08/01 | 2.8.4 | 連続して処理を行った場合 サブディレクトリ名が不正な値になるという2.7のバグを解消 現したらばのURLが不正な値になるという2.0のバグを解消 |
| 2007/08/17 | 2.9 | レス数についてもidxファイルから抽出するように変更 これにより、全体の処理速度が若干向上 log2list.exeがかちゅ〜しゃのフォルダに置かれており なおかつ変換元フォルダがかちゅ〜しゃの板フォルダである場合 入力画面にサーバ名とボード略号を自動挿入するように改良 log2list.exeと同階層に2channel.brdまたはother.brdが存在し なおかつ変換元フォルダがかちゅ〜しゃの板フォルダである場合 入力画面のHTMLタイトル欄にボード名を自動挿入するように改良 idxファイルがかちゅ〜しゃ以外のものであった場合、処理をスキップするように修正 変換対象となるログが存在しなかった場合、アラートを表示して終了するように修正 |
| 2007/10/15 | 3.0 | 初回起動時にkage.exeの場所を指定するように変更 まちBBSのPATH_INFO形式スレッドURLおよびmegabbs互換スレッドURLに対応 みみずん鯖のスレッドURLを現行のものへと更新 |
| 2007/11/02 | 3.0.1 | 残存していたデバッグ用ステートメントを除去 |
| 2007/11/03 | 3.0.2 | GUIまわりを若干変更 |
| 2009/07/20 | 3.1 | 出力ファイル書式をひとつ追加し、合計10種類に対応 GUIまわりを若干変更 |
| 2009/08/02 | 3.1.1 | idxファイルにおけるスレッドタイトル相当部分が101 byte異常である場合 アラートを表示して終了するように修正 |
| 2009/10/16 | 3.1.2 | 開発環境をHSP2.6からHSP3.2へと更新 これにより、取得したファイルリストが32KBを越えた場合 アプリケーションが不正な動作をするという仕様上の限界を超克 URL形式に「現したらば PATH_INFO」「旧したらば」を選択した場合 スレッドキーが不正な値になるという3.0のバグを解消 |
| 2009/10/18 | 3.2 | かちゅ〜しゃの板フォルダを変換元に指定した場合、URL形式を自動選択するように改良 GUIまわりを変更 |
| 2010/07/10 | 3.3 | 開発環境をHSP3.2からHSP3.2aへと更新 出力ファイル書式をひとつ追加し、合計11種類に対応 バッファサイズを増量 |
| 2010/11/21 | 3.3.1 | 設定画面を表示した直後にアプリケーションが強制終了するという3.3のバグを解消 |
| 2011/04/03 | 3.3.2 | 詳細設定画面のウィンドウが背面に隠れても、ボタン・入力フィールドの選択状態を保持するように改良 |
| 2013/03/16 | 3.3.3 | コマンドライン・パラメータに関するWindows 7側のバグを回避 |