Weberフレームワークのサイトへようこそ!!


このサイトはJavaベースのWebアプリケーションフレームワーク"Weber"の公式サイトです
Weberフレームワークの配布及び、更新情報やチュートリアルを中心に紹介しています

Weberの更新情報をRSSで配信しています。

RSSリーダーや対応ブラウザを使えば、Weberフレームワークの最新情報に素早くアクセスして、 興味のある情報を簡単に読み拾うことができます。
また、「My Yahoo!」 をご利用の方は、「My Yahoo!に追加」ボタンで 簡単に登録できます。
RSSファイル(V1.0)のアドレスは以下のとおりです。

http://www.geocities.jp/michiaki_kanou/weber.rdf



1) What's New.


2008年9月29日

バージョン6.0を公開しました。

  • JDK1.6対応
  • WeberCreator・・・ActionSupportクラスによるジェネレータ機能を追加
  • Weber・・・ActionSupportクラスの対応

  • 2008年6月11日

    バージョン5.0.9を公開しました。

  • org.itscool.weber.extention.ActionSupportクラスを追加
  •  Actionクラスの作成がよりシンプルになりました(詳細はCRUDサンプルでご確認ください)。


    2008年6月1日

  • HSQLデータベース連携サンプルを修正

  • 2008年5月28日

    バージョン5.0.8を公開しました。

  • PreparedStatementに関する不備を修正

  • 2008年5月23日

    バージョン5.0.7を公開しました。

  • PreparedStatementに関する不備を修正
  • HSQLデータベース連携サンプルを追加

  • 2008年5月17日

    バージョン5.0.6を公開しました。

  • カスタムコンバータ、カスタム関数の登録方法を変更

  • 2008年5月1日

    バージョン5.0.5を公開しました。

  • PRGパターンとエラー処理に関する不備を修正

  • 2008年4月30日

    バージョン5.0.4を公開しました。

  • PRGパターンのキャッシュクリアに関する不備を修正

  • 2008年4月12日

    バージョン5.0.3を公開しました。


    2008年3月19日

    バージョン5.0.2を公開しました。

  • PreparedStatementFactoryのSQLキャッシュの有効/無効の設定を追加
  • InitParamsにsqlCacheを追加することにより、キャッシュの有効/無効を設定できます
  • PRGパターンによるページ遷移機能の追加
  • InitParamsにprg_modeを追加することによりPost-Redirect-Getによるページ遷移を行います

    2008年3月15日

    バージョン5.0.1を公開しました。

  • org.itscool.commons.dao.PreparedStatementFactoryクラスを追加
  • PreparedStatementWrapperを使用するクラスと同じパッケージ配下にSQLファイルを置くことで、 同クラスからPreparedStatementを実行する為のSQLをロードすることができるようになりました。
  • テストクラス系の不備をいくつか修正しています

  • 2008年3月5日

    バージョン5.0を公開しました。

  • Weber di-config.xmlの分割することができるようになりました
  • WeberCreator 検索・登録処理のAjax化を追加しました
  • WeberCreator 入力チェック処理を生成する処理を追加しました
  • レイアウト制御のページキャッシュ制御の指定をdi-config.xmlで指定できるように修正しました。

  • 2008年2月29日

    バージョン5.0のベータ版を更新しました。

  • ページ移動後、検索を行うとページ数が崩れてしまう現象を修正

  • 2008年2月28日

    バージョン5.0のベータ版を更新しました。

  • 外部参照キーの取得ロジックの不備を修正
  • MySQLのBIT型データがbooleanに変換できない不備を修正

  • 2008年2月28日

    バージョン5.0のベータ版を更新しました。

  • IEのXMLHttpRequestがローカルキャッシュを使用してしまう現象を修正
  • XMLHttpRequest使用時のサニタイジング(&)の問題を修正(encodeURI()からencodeURIComponent()に変更)
  • 楽観的ロックの実装漏れを修正

  • 2008年2月27日

    バージョン5.0のベータ版を更新しました。

  • IEのXMLHttpRequestがローカルキャッシュを使用してしまう現象を修正
  • XMLHttpRequest使用時のサニタイジング(&)の問題が未解決

  • 2008年2月26日

    バージョン5.0のベータ版を更新しました。

  • あいまい検索処理時の不備を修正
  • チュートリアル修正(Ajaxサンプルを更新)
  • WeberCreator 必須入力チェック処理を生成する処理を追加

  • 2008年2月21日

    バージョン5.0のベータ版を更新しました。

  • チュートリアル修正(IEで表示が崩れる現象を修正)

  • 2008年2月20日

    バージョン5.0のベータ版を更新しました。

  • チュートリアルにサンプルを追加
  • チュートリアルにサンプルを追加
  • レイアウト制御のページキャッシュ制御の指定をdi-config.xmlで指定できるように修正しました。

  • 2008年2月15日

    バージョン5.0のベータ版を修正しました。

  • テストケースクラスを修正
  • チュートリアルにテストクラスを追加

  • 2008年2月13日

    バージョン5.0のベータ版を公開しました。
    ソースを全面的に修正した為、旧バージョンから仕様が大きく変更されています。

    Weber バージョン5.0.0(β版)を公開しました。

    WeberCreator for Excel バージョン5.0.0(β版)を公開しました。


    2008年1月29日

    Weber バージョン4.0.13を公開しました。

  • org.itscool.commons.document.BeanToXmlDocument
  • POJOとXMLのマッピング処理の修正

    WeberCreator for Excel バージョン4.0.13を公開しました。

  • Eclipse(Tomcatプラグイン版)対応/NetBeans対応
  • Ajax対応版試験導入

  • 2007年10月10日

    Weber バージョン4.0.12を再アップロードしました。

    一部必要なファイルが欠けておりました。申し訳ありませんでした。


    2007年8月29日

    Weber バージョン4.0.12を公開しました。

    WeberCreator for Excel バージョン4.0.12を公開しました。

  • 登録画面、更新画面の日付入力スクリプトを刷新

  • 2007年6月17日

    Weber バージョン4.0.11を公開しました。

  • org.itscool.weber.action.Action.isUserCheck()
  • ロールチェックを行うたびにDBにアクセスしていた処理を削除

    WeberCreator for Excel バージョン4.0.11を公開しました。

  • Weberフレームワーク4.0.11対応

  • 2007年6月12日

    WeberCreator チュートリアルを更新しました。

  • 入力チェック処理の追加
  • 入力エラー時に出力するメッセージを外部ファイル(message-config.xml)に定義

  • 2007年5月24日

    Weber バージョン4.0.10を公開しました。

  • 日付データの前回値保持ができない現象を修正
  • org.itscool.weber.controller.Action
  • 入力チェック系のメソッドを追加
  • org.itscool.commons.util.InputCheckUtil
  • NullPointerExceptionを修正
  • org.itscool.stylist.el.BaseElRegex.convertArgument()
  • オブジェクト型のインスタンスが全てtoString())になってしまう不備を修正
  • org.itscool.stylist.io.HtmlErrorInfoTagConverter
  • フォーム入力エラー時に、エラーコードを出力するよう修正
  • org.itscool.weber.controller.FrontServletEx.initConfig()
  • MessageMappingsの初期化漏れを修正
  • equal, nequal, lthan, mthan, lequal, mequalタグのw_value及びw_value2属性にEL式、EL関数が使用できるように修正

  • WeberCreator for Excel バージョン4.0.10を公開しました。

  • 一覧表示画面作成用テンプレート(htmlSelectTemplate.vm)の修正
  • ページ切替の不備を修正


    2007年5月21日

    Weber バージョン4.0.9を公開しました。

  • フォームオブジェクトの配列マッピング時のバグ修正 画面(WEB)で単一のデータの場合、リストにセットされない現象を修正
  • その他バグ修正

  • WeberCreator for Excel バージョン4.0.9を公開しました。

  • Weberフレームワーク4.0.9対応
  • Webサイト更新。

  • XHTMLタグリファレンスに「リクエストからフォームオブジェクトの配列を取得する方法」を追加しました。
  • XHTMLタグリファレンスに「標準EL関数」に関する記述を追加しました。

  • 2007年5月14日

    Weber バージョン4.0.8を公開しました。

  • Actionの戻り値に"モジュール名/結果名"を指定することにより別モジュールの画面に遷移する機能を追加(詳細はこちらをご参照下さい)
  • 同一の名前を持つ複数のリクエストパラメータからオブジェクトのリスト/配列にマッピングする機能を追加
  • @ フォームオブジェクトをリストで取得する場合
    <input type="hidden" name="bean_maped_kind" value="list"/>

    A フォームオブジェクトを配列で取得する場合
    <input type="hidden" name="bean_maped_kind" value="array"/>

  • org.itscool.commons.logging.AbstractLogのパッケージ、クラス単位のログ出力の指定の不備を修正
  • その他バグ修正

  • WeberCreator for Excel バージョン4.0.8を公開しました。

  • Weberフレームワーク4.0.8対応

  • 2007年5月8日

    Weber バージョン4.0.7を公開しました。

  • nullタグ、isnotnullタグが評価されない不備を修正
  • value属性にEl式と文字列を組み合わせた場合、文字列部分が出力されない(EL式の評価結果のみが出力される)現象を修正
  • その他バグ修正

  • WeberCreator for Excel バージョン4.0.7を公開しました。

  • Javaテンプレート生成時、冗長な処理を共通メソッドに集約
  • カレンダーコントロール(Calendar.js)にてフォームのname属性とフォーム内のコントロール名でname="name"が重複した時の不備を修正
  • 修正前)<input type="text" name="scheduleDt" value="${dateC.format(schedule.scheduleDt, 'yyyy/MM/dd')}" onFocus="wrtCalendarLay(this,event)"/>
    修正後)<input type="text" name="scheduleDt" value="${dateC.format(schedule.scheduleDt, 'yyyy/MM/dd')}" onFocus="wrtCalendarLay(this,event,'フォームタグの名前')"/>
  • Javaスクリプトの作成メニューとスタイルシートの更新メニューが逆になっていたのを修正
  • 最大表示件数(MAX_NUM_PER_PAGE)の指定方法の不備を修正

  • 2007年4月22日

    Weber バージョン4.0.6を公開しました。

  • org.itscool.commons.utilServletTagUtil.findValue()メソッド でNullPointerExceptionが発生する現象を修正
  • org.itscool.commons.util.StringUtil.cnvUpperNameToUnderScoreName()メソッドのバグ修正

  • WeberCreator for Excel バージョン4.0.6を公開しました。

  • フィールド名の最後が_X(アンダースコアの後ろの文字数が1文字)の場合に、NullPointerExceptionが 発生する現象を修正

  • 2007年4月19日

    Weber バージョン4.0.5を公開しました。

  • SQLの検索条件指定時にテーブルのカラム名で指定していた箇所 をJavaBeansのプロパティ名で指定するようにに変更しました。

  • ★ org.itscool.commons.dao.Criteriaの仕様変更


    従来、Criteriaの各メソッド引数にテーブルのカラム名を指定する必要がありましたが、 これを、JavaBeansのプロパティ名に変更しました。
    これにより、WeberCreatorが生成する検索画面で、従来は検索キーにテーブルのカラム名 を使用していましたが、V4.0.5からJavaBeansのプロパティ名を指定するように変更しています。


  • JavaBeansに指定するプロパティとカラムの関連を定義する定数(PK_COLUM_id、 COLUM_xxx)の指定が省略できるようになりました。
    (ただし、外部参照を指定する場合はFK_COLUMの指定は必須です。又、id以外の名前で プライマリキーを指定する場合もPK_COLUM_xxxの指定は必須です。)
  • 例外発生時のページ遷移の不備を修正

  • WeberCreator for Excel バージョン4.0.5を公開しました。

  • Weber4.0.5リリースに伴う変更

  • 2007年4月10日

    Weber バージョン4.0.4を公開しました。

  • SELECTタグ OPTIONタグの前回値保持の不備を修正2

  • ★ SELECT OPTIONタグの前回値保持の仕様について

    SELECT OPTIONタグの前回値保持でバグが多発しており、ご迷惑をおかけしております。
    バグ修正が完了次第、この辺りの仕様について当サイトで公開してきたいと思っています。

    WeberCreator for Excel バージョン4.0.4を公開しました。

  • SELECTタグ OPTIONタグの出力内容を修正
  • di-config.xml生成時にログインエラー(LoginFailedException)時の画面遷移定義を追加
  • チュートリアル版修正
  • 当サイト・「5. モジュールの追加」にて"message_update.html(message_regist.html)の修正" "message_search.htmlの修正"の記述を修正

  • 2007年4月7日

    Weber バージョン4.0.3を公開しました。
  • チェックボックス、オプションボックスのEL式の展開処理を追加
  • レイアウトの規約に指定されたファイルが無い場合は、Exceptionをスローせず、画面にメッセージを表示するよう修正
  • Weberタグの指定方法の見直し
  • ★ Weberタグの識別子にtitleを使うことによる問題(2007/04/06)

    Weber4.0.2以前ではWeberコントロールの記述にtitle属性を使って以下のように記述する必要がありました。

    title="w_kind=iterate:w_id=配列の要素をあらわす任意の名前:w_name=配列を指すオブジェクト名"

    この場合HTMLのtitle(ツールチップの表示に使う)と重複しているため、 Weberでtitle属性を指定するとツールチップの表示が行えなくなります。

    その為、Weber4.0.2から以下のようにtitle内に記述していたWeberタグを外だしすることにより回避することができます。

     w_kind="iterate" w_property="配列の要素をあらわす任意の名前" w_name="配列を指すオブジェクト名"

    ※ Weberタグの識別子"title"はそのまま使えますが、将来的に廃止する方向で検討しています。


    WeberCreator for Excel バージョン4.0.3を公開しました。

  • Weberコントロールの出力内容を変更
  • 登録ボタン、更新ボタン押下時のJavaスクリプトエラーを修正

  • 2007年4月5日

    Weber バージョン4.0.2を公開しました。

  • XMLファイルのパスに含まれる日本語が文字化けする現象を修正
  • MySQLの単体テストが失敗する現象を修正
  • MySQL使用時のSQL(LIMIT句)の不備を修正
  • 日付型のデータの更新に失敗する現象を修正

  • WeberCreator for Excel バージョン4.0.2を公開しました。

  • 一覧画面表示時のページ切替の不備を修正

  • 2007年4月3日

    Weber バージョン4.0.1を公開しました。

  • オブジェクトからXMLにパースする際のバグを修正
  • 不要な初期化処理を削除

  • Weber4.0.1のチュートリアル及びサイトを更新しました。

    WeberCreator for Excel バージョン4.0.1を公開しました。

  • Weberフレームワーク4.0.1対応

  • 2007年3月31日

    Weber バージョン4.0を公開しました。

  • EL関数追加
  • org.itscool.commons.BeanUtilクラスを修正

  • WeberCreator for Excel バージョン4.0を公開しました。

  • 単体テストクラスのテンプレート生成機能を追加
  • HTML・登録画面、更新画面においてPKをhiddenパラメータにするのはフィールド名がIDの 場合のみとし、それ以外は表示するよう変更
  • フィールドタイプ TEXT 及びサイズが256byte以上のCHAR、VARCHARにおいて、HTMLの登録画面でtextareaが生成 されない現象を修正
  • サイトを更新しました。

  • 1. チュートリアル・MessageConfirmAction.java修正
  • 5. モジュールの追加・メッセージテーブルのシートを追加

  • 2007年3月22日

    WeberCreator のチュートリアルを修正しました。
  • 当サイトのモジュール追加手順で、メッセージ確認画面及びメッセージ確認アクションの修正手順を追加しました。

  • 2007年3月21日

    Weber バージョン4.0 β4を公開しました。

  • XHTMLのパースエラーをサーブレットに返すように修正
  • 暗号化されたパスワードによるユーザ認証が失敗する現象を修正

  • WeberCreator for Excel バージョン4.0 β4を公開しました。

  • ページ切り替え時の不備を修正
  • GETメソッドを使用しないように修正(Tomcat5以上のGETでsetCharcterEncoding()が無効になるため)
  • lock_version機能の不備を修正

  • 2007年3月16日

    Weber バージョン4.0 β3を公開しました。

  • FireFox上でファイル転送できない現象を修正
  • Ajaxサンプルのバグを修正

  • 2007年3月13日

    Weberフレームワーク -掲示板-を公開しました。
    Weberフレームワークに関するご質問・ご意見はこちらまで


    2007年3月13日

    WeberCreator for Excel バージョン4.0 β3を公開しました。

  • Javaソース 生成時にデフォルトエンコードで出力できるように修正
  • 一部テンプレート生成時にファイルが壊れてしまう現象を修正

  • 2007年3月10日

    Weberフレームワーク バージョン4.0 β2公開

  • レイアウトの指定を設定ファイルベースから規約ベースに変更

  • WeberCreator for Excel バージョン4.0 β2を公開しました。

  • MySQLの対応可能フィールドのみなおし
  • CHAR,VARCHARが255バイト以上もしくはTEXTフィールドの場合、 HTMLのTEXTAREAタグを出力するよう変更
  • テンプレート出力時のエンコードの設定を追加

  • 2007年3月1日

    Weberフレームワーク バージョン4.0 β 公開

  • アクションクラスやWebページを規約に従ってすることにより、アクションマッピング(weber-config.xml) の記述を省略することができます
  • WeberCreator for Excelアプリケーションを公開しました。

  • WeberCreator for ExcelはExcelベースでscaffoldするためのツールです。
    Excelで作成したテーブル設計書を元にWebアプリケーションの雛型を作成することができます。


    2007年1月23日

    Weberフレームワーク バージョン3.1.3 をリリースしました


    2006年12月21日

    Weberフレームワーク バージョン3.1.2 をリリースしました
    Weberフレームワークのインストール手順を更新しました
    チュートリアルの内容を修正しました
    バリデーション機能の解説を追加しました


    2006年12月14日

    Weberフレームワーク バージョン3.1.1 をリリースしました


    2006年12月12日

    Weberフレームワーク バージョン3.1 公開

  • Netbeans5.5(JDK1.6.0-rc1, Tomcat5.5バンドル版)対応

  • バグ修正


  • 2006年12月01日

    Weberフレームワーク バージョン3.0.2 公開

  • バリデーション機能追加

  • LayoutFilter使用時、XMLレスポンスのContentTypeが"html/text"に上書きされてしまう現象を修正

  • BeanToXmlDocument、BeanToJsonDocumentでPOJOを再帰的に解析する処理を追加
  • サンプルアプリの不備を修正

  • 2006年10月20日

    Weberフレームワーク バージョン3.0.1 公開

  • クロスサイトスクリプティングの対応漏れを修正

  • ファイルアップロード処理の不備を修正


  • 2006年09月25日

    Weberフレームワーク バージョン3.0 公開
    XHTML、Ajaxのサンプル を公開しています。


    2006年3月25日

    RSSによるWeber最新情報の配信を開始しました。
    RSSリーダーや対応ブラウザを使えば、Weberフレームワークの最新情報に素早くアクセスして、 興味のある情報を簡単に読み拾うことができます。
    また、「My Yahoo!」 をご利用の方は、「My Yahoo!に追加」ボタンで 簡単に登録できます。
    RSSファイル(V1.0)のアドレスは以下のとおりです。

    http://www.geocities.jp/michiaki_kanou/weber.rdf

    2006年03月12日

    Weberフレームワーク バージョン2.2.1公開

  • バグ修正
  • テンプレート機能の静的コンテンツ(HTML)対応
  • DAOクラス自動生成によるエラー発生時にシート番号と行番号を表示する機能を追加

  • 2006年02月12日

    Weberフレームワーク バージョン2.2公開

  • Weberアプリケーション用単体テストフレームワークを追加
  • リクエストパラメータを保持するフォームクラス(org.itscool.commons.request.GeneralForm)を追加
  • 簡易DIコンテナクラス(org.itscool.commons.bean.BeanFactory)の追加
  • GeneralFormクラスのアイデアは澤村さんから戴きました。ありがとうございます。


    2005年11月15日

    Weberフレームワーク バージョン2.1.1公開


    2005年08月11日

    Weberフレームワーク バージョン2.0公開


    2004年12月06日

    Weberフレームワーク バージョン1.0公開


    2) What is the "Weber"?

    "Weber"「Webアプリケーションの開発を簡単に!」 をモットーに作成したJ2EEフレームワークです。
    このフレームワークはJ2EEの知識を極力排除し、HTMLとJavaの知識があれば 誰でも簡単にWebアプリケーションの開発を行うことができることを目標に 開発しました。
    WEB+DBシステムを開発する際、複雑なJSPコードやSQLコードを記述することに不満を お持ちの方!ぜひ一度このフレームワークを使ってWebアプリケーションを開発してみませんか?

    Weberの機能

    WeberはMVCモデルに基づいたWebアプリケーション開発向けのフレームワークです。 このフレームワークはWebアプリケーション開発者に以下の機能を提供します。

  • 規約重視の開発によりアクションマッピングファイルの作成が不要(バージョン4.0以降)
  • scaffold機能によるWebアプリケーションの雛型を生成(バージョン4.0以降)
  • XHTMLベースの画面開発をサポート(バージョン3.0以降)
  • Java−RSS、Ajax連携のサポート(バージョン3.0以降)
  • 画面レイアウト機能
  • ユーザ管理及びセッション管理
  • バリデーション機能
  • トランザクション管理
  • R/Oマッピング機能
  • 単体テストフレームワーク

  • 3) What is the "WeberCreator"?

    "WeberCreator"とは、 Excelベースで作成したテーブル定義書を基にWebアプリケーションのテンプレートを生成するツールです。
    このツールは、Weberフレームワークをベースに開発しています。
    単にテンプレートを生成するだけに留まらず、テーブル作成から基本的なマスタ登録処理 の生成までをサポートしているため、WeberCreatorで生成されたWebアプリケーションを コンパイル・デプロイ後は、すぐにでも動作を確認することができます。


    又、WeberCreatorはWeber4.0ベースのテンプレートを生成するため、 Weber4.0の開発規約に従ってアプリケーションのカスタマイズすることにより、 開発の効率アップを図ります。


    4) How do you obtain it?

    フレームワークはこちらからダウンロードできます

    ちなみに、Weberという名前の由来は・・・・。

    由来なんてありません。悩んでもいい名前が思い浮かばなかったので、テキトーに付けました。
    正直、デザインや名前のセンスは全く無いです・・・。


    最終更新日 2008年2月20日 加納 充照


    Link


    WeberフレームワークはSourceForge.jpに登録しています
    Sourceforge.jp weber projectr


    Weberフレームワークのサイト更新情報をRSSで配信しています
    RSSエディタ Headline-Editor powered by InfoMaker



    Counter