みんなが知ってるかどうかくらいの映画
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<ゴシカ>
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これは知ってるかもしんないなぁ。
女性精神科医が事故にあったのか、気付いたときは
自分が患者として収容されていた。なぜ???
どんでん返しのラストも見所だと思うなぁ。
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<ガタカ>
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未来の時代が舞台。「優秀」か否かが、
否応もなくDNAで決められてしまう。
それを乗り越えようとする主人公が
目指しているのは何なのか、そしてどうなる?
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<13F>
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仮想の世界、空間を作り出している
主人公たち。共同経営者が殺された。
そしてこれまた、どんでん返しが・・・。
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<テイキング・ライブス>
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FBI 調査官だったかな? 演じているのが
大好きなアンジェリーナ・ジョリーでね。
プロファイリングのプロの彼女の前に
立ちはだかるのが、猟奇的殺人鬼であり、
人の人生を乗っ取る犯人。さぁどうなる?
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<アイデンティティー>
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大嵐の日、あるモーテルにいろいろな人々が
集まることになる。みな様々な事情を抱えている。
しかし、なぜか(ありがちながら)1人ずつ死んで
行ってしまう。しかも、死体がなくなっていく。
これもなかなか意外な終盤を迎える。
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<28日後・・・>
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ある日、主人公が病院で目覚めたら、誰もいなかった。
何があったのか? 誰かいないのか?
ある意味壮観な映画。撮影は苦労したみたいだ。
ロンドンに誰もいないトコ撮るんだもん。
DVDではいくつかのパターンのラストもあって。
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<テープ>
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なんと、撮影は一部屋のモーテル内。
1本のテープを巡って起きる友情と憎悪の駆け引き。
出て来るのは2人の男性と1人の女性のみ。
何がどうして、久しぶりの再会が争いへ?
途中から「どうなるの?」と思わせる映画。
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<完全犯罪クラブ>
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学生2人が企んだ、完全犯罪。
完全犯罪のための犯罪を行うという異常さ。
自分たちの知能をこれでもかと見せたいがため。
しかし、相手が裏切ることがコワい・・・。
最後に笑うのは誰だ?
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<HUSH>
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ニューヨークに住んでいたカップル。
彼女の妊娠を期に結婚することになる。
夫の故郷に帰ることを決意するのだけれど、
義母(妻にとって)は恐ろしい人間だった・・・。
TVで観たことがあるかもしんないけど、
それでも面白いサスペンスだったな。
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<プロフェシー>
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多分、前にTVで観たんだろうけど(上に同じ)、
観たことあるなぁと思いつつ、観てた。
ワシントン・ポスト紙の記者ジョン。
原因不明の事故で妻メアリーが負傷した上、
謎の「あれを見た?」という言葉と不思議な
スケッチを残して亡くなってしまう。
それから2年後、また彼は不可思議な事件に遭遇。
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<ハルク HULK>
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これは一応、大作扱いだったかなーと思うんだけど、
私にとっては、まだ観ていない「スパイダーマン」同様、
SFXやILMに頼り過ぎている気がしてる。何の間違いか
買ってしまって観たけど、どこかに行ってたのが出て来た。
改めて観ると、後半はギャグも入ってる、娯楽映画っぽい。
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<ワイルドシングス>
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これは個人的には大好きで、B級に入れるかどうかは
迷うトコなんだけど、まぁ知ってもらう意味では、ってね。
先日TVでもやっていたので(H19年2月)知っている人も
いるかもしれないけど。やはり展開がいいんだよね。
2転3転・・・最後に笑うのは誰?
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<フォーリング・ダウン>
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1991年某日、ロサンゼルスでは午前中から夏一番の
猛暑を記録。そしてそんな中、ハイウェイでは工事に
よる大渋滞が続いてた。みんなイラついていたけど、
1人は特に酷くてキレてしまったー。車を乗り捨て、
狂ったように歩き回る。どんどん彼はそこからタイトルの
ごとく転がり落ちるような運命に・・・。
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<レイジング・ケイン>
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主人公カーターは、妻と娘と幸せな日々を送っていた。
いや、幸せというべきか・・・父のために子どもを
誘拐したり・・・。彼には双子の兄弟がいた。その名を
「ケイン」。父の子ども研究の失敗作だと本人は言うが。
ケインは何をするのか、父は何を・・・。
そして、その結末とは・・・。(少し古い映画だけど)
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<スフィア>
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心理学者ノーマンは、政府からの緊急要請を
受けて、太平洋上のある場所へ・・・。そこには
古い知り合いの数学者や生化学者たちも。
彼らも何事が起こっているのか知らないと言う。
厳しい警戒体制の中、彼らは海底基地へ。
そこで彼らを待ち受ける恐怖とは、その結末とは?
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