子ども会より!

子供たちのために金曜日は資源回収日 新聞・ダンボール・アルミ缶・古布
【新聞】 新聞は四つ折りにして、十文字にしばってください。(折込広告などのちらしも、一緒に出してください。)
しばるときは、リサイクル紙ひもなどを使用してください。(ビニール袋に入れたり、ガムテープを使用したりしないでくださ
い。)
【雑誌・その他の紙】雑誌は、まとめて紙ひもなどで十文字にしばってください。
その他の紙は中身が出ないように紙袋などに入れるか、雑誌と一緒に紙ひもなどでしばってください。
包装紙・紙箱・OA紙などの再生利用が可能な紙は、プラスチックやビニールなどの部分を取り除いて、雑誌と一緒に出し
てください。
【紙パック】 紙パックは開いて水洗いし、乾燥させてから十文字にしばってください。
【布類】 布類は洗濯してあり、乾いているものを、半透明の袋などに入れてください。濡れるとリサイクル
できませんので、雨の日は出さないでください。
【金属類】アルミ缶とスチール缶はきちんと分別し、中を水洗いしてからつぶして袋に入れてください。市が収集し
ている缶・びん・ペットボトルとは出し方が異なりますのでご注意ください。
資源回収のお願い・FDF
古新聞を金曜日に出して頂けないでしょうか!
ご協力をお願いします。
町内会・自治体などの市民団体(実施団体)と資源回収業者が実施する資源物
(古紙類・布類・金属類・びん類)の回収です。
回収量に応じて横浜市から奨励金が交付されます市民団体(実施団体)と資源回収業者が
実施する資源物(古紙類・布類・金属類・びん類)の回収です。
回収は、実施団体と資源回収業者の契約にもとづいて実施されます。
回収量に応じて横浜市から奨励金が交付されます。
回収日や回収場所など、実施の詳細は実施団体と資源回収業者で取り決めます
(横浜市による委託回収ではありません)。
資源集団回収にはメリットがあります!
行政回収と比べ、回収に要する財政支出が少ない。
実施団体活動を通じ地域コミュニティの形成が促進される。
実施団体の活動費として奨励金を有効に活用できる。
資源回収業者に対する奨励金交付により地域経済が活性化される。
|