金剛山・葛城山

 1125m         959m

12/3

3190m

奥穂高岳
9月29日夜半より 待望の穂高連峰最高峰へ 

9/29〜10/1

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 5/4〜5/5  晴

釈迦ヶ岳1800m・孔雀岳1779m・仏生ヶ嶽1805m・七面山1619m

大峰山系

8/11  19:00頃 出発 22:00頃に息子と落合う
8/12   3:00 新穂高温泉駐車場着 仮眠
      6:00 出発 睡眠不足で体が重い 要注意してゆっくりと歩き
         始めるが、荷物が重く感じた

8/13  11:00 下山後 新穂高温泉駐車場から中尾温泉口へ移動
8/14   6:00  温泉口を出発

   
 20:00 遅い帰宅 お盆休暇の帰省渋滞に巻き込まれる

息子との登山も4回目 若さ故の勢いも今回焼岳のコースは
3日目の疲れが出て恐かったようだ。

展望台より 白水の滝を見る

10:10 頂上より 下山道 右下は中山峠方面
12:30 に無事下山

14:00 新穂高温泉登山口に、無事に下山

14日 6:10 中尾温泉登山口より焼岳へ、空荷で出発。林道より恐ろしそうな活火山焼岳を望む

9:20 活火山の焼岳 直ぐ横の
登山道は硫黄ガスの臭いがする

杓子平から見た槍ヶ岳・南岳方面を遠望

折戸分岐点 ここからは快適な縦走コース

13日 8:30 下山途中振り向くと、ガスが切れた笠ヶ岳頂上が
くっきりと見えた

やっと展望の開けた折戸東乗越着
登山口から雷雨の為の避難
(1時間30分)を入れて5時間半
かかった

12日 8:10 林道入り口
 笠新道に向け長い林道を
歩く
約40分

急峻な登山道 荷が重くキツイ!此の後空が急変!雷雨に会い、岩陰で1時間30分程避難


林道から単調でナガーイ道が続く
*

7/14 (金) PM9:30  H氏とI氏と合流、甲斐駒ヶ岳・仙丈ヶ岳へと出発。
7/15(土) AM3:00  戸谷口駐車場へ到着、 南アルプス林道北沢峠行きバスの始発6:00まで
車中で仮眠。
      AM4:30    ザワザワと身支度をする人達の声で目覚める、乗客が多いため 4:30から臨時便が
             出ているらしく、 私達も急いで身支度の上バス停へ。
             予定より30分早い5:30のバスに乗る事が出来た。 
7/16 (日) PM9:00   頃 帰宅

0
6
*


笠ヶ岳・焼岳

8/11〜8/14

晴れていれば見晴しの良い 赤坂山頂上、琵琶湖が雲の合間よりお顔を見せてくれた

甲斐駒ヶ岳・仙丈ヶ岳

2967M ・ 3033M

赤坂山

6/18  曇り  

824m

10:20 千丈ヶ岳山頂着
雨の為 視界なし 少々ガッカリ!

16日 4:00起床   
5:40 雨の中千丈ヶ岳に向けて出発

13:00 大平山荘へ無事下山
雨の中の登山 残雪もあり いい経験でした
     ”お疲れ様でした” 

帰りは大平山荘方面へ下山
沢筋は雪渓が多く足元を確かめ
ながらゆっくりと下る

11:30 甲斐駒ヶ岳山頂着
連休の為か人は多い

駒津峰方面から甲斐駒ヶ岳を望む

3:00 テント場に着
雷が鳴り今にも降りそうで急いで夕食

6:30 北沢峠に到着  曇り
北沢長衛小屋キャンプ場に行きテント設営  7:30 軽リュックで甲斐駒ヶ岳へ出発 

15日AM5:00
戸谷口駐車所からバス停へ向かう

削られたような崖 
立ち入り禁止の  明王ノ禿
谷山へなだらかな尾根を縦走赤坂山から大マキノ高原に無事下山
マキノ高原温泉”さらさ”で汗も疲れも流して帰路に着きました

40分程歩いた所に東屋のある
武奈の木平に到着
栗柄越  右へ行けば若狭に19キロ、向側に行くと大谷山、手前に行くと 赤坂山に行ける

福井県と滋賀県の県境にある
マキノ町の”マキノ高原”
冬はスキー・夏はグランドゴルフと大自然の中楽しめる
この奥に登山口があり 
いきなり苦手な階段が続く

芦生の森

11/3

756m

京都北東部美山町にある
芦生の森へ
9:00 林道を歩き始める

京都大学芦生演習林へ
まだ林道を歩く

谷が深まり、トチ・ブナ・カツラの原生林の中、長靴に履き替え由良川源流を渡る

雨が多く潤い豊かな原生林!
雪で多くの木が根元で曲がっている  熊もお出ましになるそうな!

12:30 杉尾峠 
晴れていれば日本海が見える
そうだが、
この日はざぁ〜んねん!

13:40 長治谷小屋
16:00  下山 

10:00 林道入り口に無事下山
 お疲れさま!

6:10 山荘から下山開始

対面の笠ヶ岳がクッキリと美しい!

朝日を写す名カメラマンの面々

奥穂高岳頂上より上高地
方面
を見る

11:10 ガレ場が山荘まで延々と
続く コースも明確でない 未だに
誰にも会わず このガレ場が人気の無さかと 納得!

6:40 心穂高バス停より 
お盆に登った笠ヶ岳が朝日に照らされた雄姿を仰いぎ見た

9/29 21:30 H氏と自宅を出発
早朝3時前に新穂高温泉駐車場着仮眠  
9/30 6:30 奥穂高岳に向かって
出発

13:30 奥穂高岳山荘着
前方が奥穂高岳  
一時間程昼食・休憩をとり  
リュックを預け 空荷で奥穂高へ

ハシゴとロープで恐る恐る進む
地震に遭遇すれば どこからでも
落石がありそうな所  


PM2:50 七面山林道駐車場 に無事到着


AM7:00 釈迦ヶ岳山頂
360度の展望良 静寂の中
大峰山の神秘を肌に感じる


AM6:30 岩の芸術
自然の素晴らしさに感動を
味わったひと時


翌 AM5:00 揚子ヶ森小屋出発
清々しい朝を向かえ陽を仰ぐ
 


PM3:30: 船の峠着
奥駆道と合流
揚子ヶ森に向けて歩く


林道終点 
ここから神仙平に向けて出発
テープを見失い地図と磁石を
頼りに進む


AM9:30 林道通行止めの為
ここより登山口まで2時間程歩く
羽目に・・・


PM3:30頃
船の峠より八剣山を遠望

12:00 大社造りの葛城神社
円の亡者さん!
お礼も伝えられずにすみません。 お世話になりました。

10:20 金剛生駒紀泉国定公園
の案内の横に金剛の水
一口呑んで又歩き始める

9:50 登山口 
水越峠→金剛山→水越峠→
葛城山→水越峠の予定で出発
小グループに出会う

12:50  分岐点 水越峠
金剛山と葛城山は一つの山
だったが侵食作用により
水越峠が出来たそうです 

金剛山を振り返る
16:40 水越峠に無事下山

15:00 葛城山山頂 
非常に寒く早々と下山


2897.5m         2455.4m

日本百名山        日本百名山