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会員等の個人的なホームページ、ブログ、ダイアリー、アルバムなどを公開する場とする。 自薦・他薦は問いませんができるだけ本人が提出して下さい。 タイトル、所有者、推薦者、特徴、コメントなどと共にURL(アドレス)をメールでお知らせ下さい。
(例1)これは、ある山歩き会の下見写真集(アルバム)です。
(例2)これも、ある山歩き会の下見写真集(アルバム)です。
(例3)これは、ある夫婦の海外旅行記です。
この様に、静止画や動画を公開できるサイトがたくさんあります。 そこへのリンクをこのページに登録して下さい。 旅行、セレモニーなどの記録を会員等で共有できます。
”イマセン高校” 今井 正義
コメント:日記に一味会ウオーキングの様子や103日間のピースボート地球一周旅行の写真を載せています。
”いまいまさこカフェ” 今井 正義
コメント:私の娘のホームページです。 コピーライターをしながら脚本を書き始めて6年。 今は仕事を辞め脚本に専念。 主な映画脚本は「パコダテ人」(宮崎あおい)、 「ジェニファー」(山田孝之)、「風の絨毯」(日本、イラン合作 共同脚本)、 「子ぎつねヘレン」(大沢たかお)、「天使の卵」(小西真奈美)などがあります。
”店主のブログ” 森島 憲治
コメント:2009年6月の事務所の移転を機会に、一月に一回を最低目標にブログ再開しました。
(2009年8月25日追記)
”ウェブアルバム” 上野 隆敏
コメント:退職を機に、デジカメで遊びたいと思います。同期に、高橋南勝さんというプロもいることです。同期の有山君も写真クラブで活躍中です。縁あって3人で青木樹海を訪れた写真も載せています。これを機会に一味会にも「写真クラブ」が出来たらと思います。上手い下手ではなく、「好きこそものの上手なれ」でしょう。素人の写真なんて「数打ちゃ当たる」と心得ています。まずは皆さんの忌憚のない批評をお待ちしています。皆さん一緒に遊びませんか?
”京都の秋 ” 山崎 光洋
コメント:ウォーキング部会 2008年11月例会の写真です。 伏見稲荷から東福寺、泉涌寺、青蓮院などを経て三条まで歩きました。 スライドショウでご覧下さい。
” 京都の春 ” 山崎 光洋
コメント:ウォーキング部会 2009年4月例会の写真です。 蹴上から日向大神宮、大文字山山頂、火床を経て銀閣寺、哲学の道、南禅寺を歩きました。 スライドショーでご覧下さい。
”富士山麓ウォーク”山崎 光洋
コメント:ウォーキング部会100回記念旅行の2009年6月例会(6月5日ー7日)の写真です。 白糸の滝、青木が原樹海、西湖、富士山裏五合目、表五合目、宝永山などを歩きました。 スライドショーでご覧下さい。
” みいち湘南通信 ” 上田 俊江
コメント:見市良正さんのブログです。彼独特のテンポでリズムのある文で日々の体験・心象を綴っています。開設が2005年9月26日(月)ですから丸4年も続いています。ファンも結構いる様です。見市さんの世界を楽しんで下さい。
”裏磐梯の紅葉 ” 高砂 寿一 2010年10月30日
雨交じりの東京を10月25日に出発して、福島県裏磐梯へ紅葉を求めて撮影ツアーに出掛けました。
ペンションのオーナーにガイドをお願いして、ビューポイントを探して走りました。
三日間滞在中に二日目の夕方から「木枯らし1号」がやって来ました。
27日の朝は、生憎の御来光は拝めませんでしたが、稜線の日の出が輝いて紅葉が黄金色に艶やかな見応えでした。
どうぞごゆっくりとお楽しみ下さい。
ユーザ名・パスワードをお忘れ無く。ダウンロードは貴殿(貴女)にだけは許可されております。
今回は未整理が相当ありますので、第1弾と言うことにします。第2弾をお楽しみにしてください。
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ユーザ名: sharen
パスワード: 3913
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”はじめての宝永登山 ” 中辻 俊一 2010年10月31日
東京支部所属。前回の一味会・尾瀬ウォーキングにご一緒させて戴きました。
10/19、高砂、見市ご両人に誘われて、初めて『富士宝永山』に登って来ました。お二人のお蔭で何とか山頂に立つことができました。そのときの様子(悪戦苦闘ぶり)、景色(噴火口の大景観)などを写真に収め、状況の説明、感想など付記してアルバムとしてまとめましたので、ご覧ください。
| パスワード: 3913 |
(注)なお、感想文は「みんなのエッセイ」に掲載しています。
”冬至の富士山 ” 高砂 寿一 2010年12月22日
今日は冬至。東京では11月上旬並の17℃と暖かかったそうです。
ダイヤモンド富士を求めて、山仲湖畔忍野村へ出掛けました。
私が到着した時には、既に10名ほどのカメラマン達が三脚を仲良く並べて段取りよく富士山に望遠レンズを向けていました。
何時もならば、この時季はもっと寒くて防寒コートにしっかりと手袋をしてカメラにもタオルやマフラーなどを被せて撮影したものです。今年の暖冬は予想以上に深刻です。
帰り道は道志村コース(R138)で帰りましたが、峠は雪でさらさらの粉雪がタイヤに心地良く絡みながら2時間半で帰宅できました。
アルバムを開く時には、必ず下のユーザ名とパスワードを入力して下さい。写真のダウンロードは貴方にだけ許可されています。
| ユーザー名 | fujisan100 |
| パスワード | ichimikai |
”冬至の富士山(第2弾) ” 高砂 寿一 2010年12月28日
先日はデジタルカメラで撮影した富士山の写真をご覧いただきました。
同じ日に、々場所(12月21日、山中湖忍野村)でフィルムカメラで撮影したモノが現像があがりました。
リバーサルフィルム(ベルビア100)を使用しました。
フィルムスキャナーで取り込んで、フォトショップで若干コントラストとレベル調整のみ加工してあります。
比較してみて、どうぞお楽しみ下さい。
なお、ユーザー名、パスワードは前回と同じです。
”出雲路初詣の旅 ” 高砂 寿一 2011年1月10日
みなさん 明けましておめでとうございます。
今年も元気に愉しいことが一杯体験できますようにお祈りいたします。
と、皆さんに代わって私が初詣をしながらお参りを済ませてきました。
正月3日の夜に出発して、『青春18切符」を使って関西から豪雪の山陰地方を訪ねて歩いてきました。
その一部分ですが、スナップでご報告させて戴きます。
<アルバムを開く時には、下のユーザ名とパスワードを必ず入力して下さい。どうぞご自由にお楽しみ下さい。>
訪ねた神社は、出雲大社、日御碕神社、住吉大社、下鴨神社、八坂神社、等です。
出発前に色々と情報やアドバイスを暮れたマツさん(現役時代に米子に単身赴任しておられた)、ミイさん(旅のベテラン・グルメの神様)、そのたご協力戴いた皆様に感謝です。昨晩帰宅したばかりで今日は昼までぐっすりと寝られました。
留守中に届いた年賀状や同期会新年会の返信を整理したりで、旅の後片付けはこれからです。
旅の最中にも一部の方には携帯のカメラで写メールを送りましたが、なにせ山の中では電波状態が悪くて、電池が直ぐに消耗してしまいました。
写真整理が未だ不十分ですが、取りあえず無事に帰宅したお知らせを兼ねた速報版をお届けします。
| ユーザー名 | public |
| パスワード | momo1041 |
”富士山「幻の滝」 ” 中辻 俊一 2011年5月29日
5月25日、晴天の日に、高砂・見市両君に連れられて、富士山「幻の滝」へ行って来ました。
そのときの様子をコメント付き写真集にまとめましたので「百聞は一見に如かず」まずはご覧ください。
「幻の滝ってどこにあるの?」「なんで幻というの?」なんかがある程度、写真とコメントで分かるようになっています。
| パスワード: 3913 |
”フランス浪漫紀行 ” 河中 賢次(悦子さんの弟さん) 2011年6月6日
初夏のフランスから28日に帰国。10日たってやっとブログUPしました。お暇な時に見て下さいね。
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