ミミとの出会いは・・・
お付き合いしていた男性がミミのご主人様でした。
ミミはどちからというと、人見知りはしません。

私がミミの家によく出入りするようになった頃、
足音が聞こえたら玄関まで走って出迎えてくれました。

「あっ、来たニャ〜♪」って感じだったのかな・・・
そして、私はその男性と2001年2月に結婚。
一緒にミミも家族の一員になりました。

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2005年10月30日・・・
ずっと私達家族を癒して、側にいてくれてたミミが
天使猫になりました・・・

ミミが居るときは、当たり前に思えて気づかないことが、
居なくなって気づいてしまう・・・。

ずっとミミに癒されてたんだなぁ…って思う。
ミミの存在は大きい・・・。

悲しさ・・・
寂しさ・・・
後悔・・・

いろんな思いを感じ考えたりもしたけど、
今、考えるとミミへの感謝の気持ちでいっぱいです・・・。


虹の橋にいるミミへ・・・

ミミ、今までありがとう。
一緒に過ごせてとっても楽しかったよ・・・。
ずっと忘れないからね・・・


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