元のスレッド

Lucky Cha Cha Cha! Woo!

1 名前:名無し募集中。。。 :04/01/10 18:52
懐かしいやろ

2 名前:名無し募集中。。。 :04/01/10 18:52
全然

3 名前:でらえもん調査局ヽ(`Д´)ノ ◆CJMS06S/xs :04/01/10 18:52
しわしわしわー..

4 名前:名無し募集中。。。 :04/01/10 18:55


5 名前:名無し募集中。。。 :04/01/10 18:56
( ・e・)<死ねよ

6 名前:名無し募集中。。。 :04/01/10 18:56
ラッキー(・∀・)チャチャチャ♪
http://ex2.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1073728443/

7 名前:名無し募集中。。。 :04/01/10 20:31
■ラッキーチャチャチャ絶賛スルッド■
http://ex2.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1073730570/
一番伸びてるのはここ

8 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 00:02


9 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 05:46
もうだめぽ

10 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 06:58
後藤真希・男子高校生
木村アヤカ・スナックのママ

11 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 07:04
アヤカはくすっと笑い、肩に垂れてきた髪を後ろにかきあげた。
その動作がいかにも悩ましく、半立ち状態だった真希のペニスが、ズボンの下で完璧なまでに勃起する。
「きのうあなたの先輩が舞さんの話を持ち出してきたときは、あの人もつまみ食いしちゃおうかなって気になったのよ。
でも、となりに真希くんみたいな可愛い子が座っていたら、どうしてもそっちを食べたくなるじゃない?」
「そ、そんな、ママさん。ぼくなんか可愛いわけないでしょう?」
「自分では気付いてないかも知れないけど、あなたは年上に好かれるタイプよ。
しっかりしてないってわけじゃないけど、なんとなく守ってあげたくなる子なのよね」

12 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 07:11
言いながら、アヤカはゆっくりと真希に歩み寄ってきた。
真希の腰に両手をあてがい、美しい顔を近づけてくる。
「真希くん、私でもいい?初めての相手がこんなおばさんで、後悔しない?」
「おばさんだなんて、とんでもないですよ。後悔なんか絶対にしません。
ぼく、ゆうべだって、ママさんのことを考えながら、自分でしたんですから」
「あぁ、真希くん」
次の瞬間、真希は唇をふさがれていた。
義母とかわした、あの晩のキスが脳裏をよぎったが、真希にその思い出にひたる猶予も与えずに、アヤカは歯を割って舌を差し入れてきた。

13 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 08:01
とまどいながらも、アヤカにリードされる形で、真希も自分の舌をからめてみる。
ねっとりと舌をからめ合わせながら、アヤカはぐいぐい身体を押し付けてきた。
当然ながら、勃起したペニスが、アヤカの腹部を圧迫する。
「あぁ、すごいわ、真希くんのチンポ。もうこんなに硬くしちゃってる」
唇を離すなり、アヤカはそう言って、右手を真希の股間にのばした。
パールピンクにマニキュアされた指先で、ぷっくり膨らんだズボンの前をそっと撫で上げる。

14 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 08:21
「ううっ、あぁ、ママさん・・・」
「感じてくれてるのね、真希くん。嬉しいわ。私童貞の子なんて初めてよ。
さぁ、上へ行きましょう。私はここで暮らしてるわけじゃないけど、舞さんが布団とかは残していってくれたから」
アヤカは真希の腕をとり、カウンターの中へ引き入れた。
奥にかかったカーテンを開けると、二階への急な階段が作られていた。
あがり口でハイヒールを脱いだアヤカは、真希の手を離し、おもむろに階段をのぼりはじめる。

15 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 08:42
(あぁ、先輩に聞いた話と同じだ。舞さんはショートパンツ姿で先輩の前を歩いてくれたって言ってたっけな)
真希は生唾を飲み込み、もどかしげにスニーカーを脱ぎ捨てた。
スカートの中を覗き込むようにしながら、アヤカの後を追って一段ずつのぼりだす。
(今日のパンティはピンクか。昨日はブラジャーが黒だったから、きっとパンティも黒だったんだろうな)
あぁ、あんなにお尻に食い込んでる・・・)
真希のペニスは痛みを感じるほど硬くなった。
いまやズボンを突き破ってきそうな勢いになっている。

16 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 09:00
アヤカの動きは、まるでスローモーションのようにゆるやかだった。
素足のふとももやパンティを真希に見られることを、充分に意識しているに違いない。
ほんの十数段を三分近くもかけてのぼり、二人はようやく部屋に入った。
舞が残していったままにしてあるらしく、先輩が話していたとおり、室内はピンク系に統一されていた。
もともとは和室だったらしいが、厚手のカーペットが敷かれ、窓際にセミダブルのベッドが置かれている。
「ママさん、ぼく、あの・・・」
ベッドを目にしたとたんに、真希の身体が震えはじめた。
義母との抱擁、そしてキスの経験があるとはいっても、ここから先は、真希には完全な未体験ゾーンなのである。
いったいどのようにことを運んだらいいのか、まったく見当もつかない。

17 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 09:14
(そういえば先輩も、最初の一回は何も覚えてないって言ってたっけな。
誰でも初めてのときは、緊張するものなんだ)
そう考えると、少しだけ気持ちが軽くなった。
だが、震えはいっこうにおさまる気配がない。
「心配しなくてもいいのよ、真希くん。全部、私にまかせておいて」
やさしい声で言ったアヤカは、背中に手を回してジッパーをおろし、悩ましい仕草でワンピースを身体から剥ぎ取った。

18 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 09:31
ピンクのパンティとブラジャーだけになったアヤカを、真希は陶然となって見つめる。
ハーフカップから零れ落ちそうなほど、アヤカの乳房は豊かだった。
二つのふくらみによってつくられた谷間は、童貞少年の性感を揺さぶらずにはおかない。
真希は下半身に目を移した。ウエストは丸みを帯びていて、それでいて細くくびれている。
パンティをぱんぱんに張らせたお尻は量感たっぷりで、そこから伸びた白いふとももは、義母のふとももに負けず劣らず美しかった。
「ママさん、綺麗だ・・・」
「ありがとう、真希くん。嬉しいわ」
アヤカは真希の足元にしゃがみこみ、ウエストに手をかけた。

19 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 09:47
カチャカチャと音をさせて、手際よくベルトを外す。
金縛りにあったように動けない真希に構わず、アヤカはズボンとブリーフを一緒にして、するすると足首まで引きおろしてしまった。
すっかり硬直してしまったペニスが、アヤカに裏側を見せた形で姿を現す。
「まぁ、すてきなチンポ!やっぱり若さね。こんなにカチンカチンにしちゃってる」
アヤカは欲情にかすれた声をあげ、右手でそっとペニスの根元を握った。

20 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 09:58
「うっ、あぁ、ママさん・・・」
初めて女性の手に硬直をゆだねた真希は、あまりの快感に、あやうく射精しかけた。
なんとかそれはこらえたものの、いつ爆発してもおかしくないほど、事態は切迫している。
「ママさん、気持ちよすぎます。そんなふうに触られてたら、ぼく、もう・・・」
「先に一度出しておいたほうがよさそうね」
そう言うなり、アヤカはなんのためらいもなく、大きく口を開けてペニスをぱっくりとくわえこんだ。

21 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 10:13
ぽってりとした朱唇が自分の高まりを包み込んでいる光景を、真希は信じられない思いで見おろす。
「ママさん、す、すごい!」
ここへやってくるとき、初めてのセックスへの期待と同時に、もしかしたらフェラチオもしてもらえるのではないか、と真希は考えていた。
そしていま現実に、こうしてアヤカの口に、真希はペニスをくわえこまれているのである。
初めての体験で、ほかの女性と比較は出来ないものの、アヤカのフェラチオがきわめて巧みであることだけは確かだった。
単に肉棒を頬張るだけでなく、内部で舌を微妙にうごめかせて、いやというほど硬直を刺激してくる。
「ママさん、ぼく、もう駄目だ」
さすがに口内発射は出来ないと思い、真希は腰を引こうとした。

22 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 10:31
だが、アヤカはしっかりと真希のお尻を抱え込んでいて、口からペニスを解放しようとはしない。
(ママさん、どういうつもりなんだ?まさか、このまま出させてくれるんじゃ・・・)
真希の期待に応えるかのように、アヤカはゆっくりと首を振り始めた。
クチュクチュという淫猥な音とともに、快感の大波が真希の首筋を断続的に這い登っていく。
「ママさん、いいんですか?ぼく、ほんとに出ちゃいそうなんですよ」
真希が必死で訴えても、アヤカは動きを止めようとはしなかった。
眉間に皺を寄せ、苦悶の表情を浮かべながら、これまで以上のスピードで首を前後させる。

23 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 10:41
「うわっ、あぁ、ママさん!」
真希のペニスが、ついに射精の脈動を開始した。
ドックン、ドックンと肉棒が震えるたびに、熱い欲望のエキスが、アヤカの口内に噴射される。
「んふぅ!」
アヤカは鼻からかすかに声をもらしたものの、決してペニスを離そうとはしなかった。
十回近い脈動が終わってしばらくしてから、ようやく肉棒を解放し、口に残った精液を、ごくりと音をたてて飲み下す。
「あぁ、久しぶりよ、男の人のミルクを飲んだのなんて。いっぱい出たわね、真希くん」
「すみませんでした、ママさん。ぼく、どうしても我慢できなくて・・・」

24 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 10:54
「あぁん、謝る必要なんかないのよ。私が飲みたくて飲んだんだから。
さぁ、これで少しは落ち着いたでしょう、上は自分で脱いで」
「はい、ママさん」
命じられるままに、真希は着ていたジャケットとTシャツを脱いだ。
アヤカは真希の足首に絡みついてたズボンとブリーフを取り去り、一緒に靴下も脱がせてしまう。
アヤカは立ち上がり、二、三歩下がって、完全に裸になった真希の身体を、上から下へ眺めおろした。
その目はいつしかしっとりと潤み、頬はいくらか紅潮している。

25 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 11:04
「いいわね、若い男の子の身体って。舞さんが童貞狩をしたくなった理由、わかるような気がするわ。
真希くんのオチンチン、まだ硬いままじゃないの。私のお口に、あんなにいっぱい出したのに」
「あっ、こ、これは・・・」
真希は、あたふたと両手で股間を覆い隠した。
アヤカが言うとおり、射精を終えたばかりだというのに、ペニスは硬さを保っている。
というより、いったん萎えかけたものが、アヤカの下着姿を見ているうちに、ふたたび硬度を増してきたのである。

26 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 11:15
「隠しちゃ駄目よ、真希くん。あなたのオチンチン、もっとよく見せてちょうだい」
仕方なく真希が両手を離すと、ペニスは床と水平になるくらいまで回復していた。
アヤカに見つめられているうちに、さらに急角度でそそり立つ。
「すごいわ。そんなの見てたら、私の方が我慢できなくなっちゃう。ねぇ、真希くん、脱がせて」
アヤカは真希に背中を向けた。ブラジャーを脱がせろという意味らしい。
真希は一度、深呼吸をしてから、アヤカの背後に近づいた。
ホックに手をかけるのだが、指先が震えてしまい、なかなかうまくいかない。

27 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 11:21
「あわてないで、真希くん。練習だと思って、ゆっくりやってちょうだい」
「練習?」
「さっきも言ったけど、あなたは年上に好かれるタイプよ。これからも、いろんな女性の相手をするはずだわ。
だから、下着の脱がせ方くらい、いまのうちにしっかりマスターしておかないとね。ほら、集中して」
「は、はい、ママさん」
真希がなんとかホックを外すと、アヤカはくるっと振り向いた。
もったいをつけるように、右手で左の肩紐、左手で右の肩紐をつまみ、ブラジャーをゆっくりと床に落とす。

28 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 11:25
姿を現した乳房は、綺麗なお椀型をしていた。
大好きな義母の乳房と違って釣鐘型ではないが、豊かな白いふくらみは、充分に魅力的である。
「ママさん、ぼく・・・」
真希は何か言おうとするのだが、喉にこぶが出来たような感じで、思うように言葉が出てこない。
「もう一枚、残ってるわ。これもよ、真希くん。パンティも脱がせて」
真希はうなずき、アヤカの足元にひざまずいた。

29 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 11:40
いっそう震えを増した指を、パンティの縁に引っかける。
アヤカのウエストの滑らかな肉の感触が、いやでも指に伝わってきて、真希は無意識のうちに呼吸を荒げる。
すぐ目の前にあるピンクの薄布の表面には、かすかにシミが浮き出していた。
(ママさん、ぼくのをくわえてくれてるうちに、きっと濡れちゃったんだ)
女性が興奮すると濡れてくるということぐらいは、真希も知っていた。
アヤカも自分と同じくらい感じているのかもしれないと思うと、真希は欲情するのと同時に、不思議な幸福感に包まれた。
喉がカラカラに渇いてくるのを感じながら、薄布を脚にそってすべりおろしていく。

30 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 11:48
初めて目にした実物のヘアは、デルタ型というよりは、むしろ長方形に近かった。
露出度の大きいパンティをはくために、アヤカがサイドをカットしているらしい。
薄布がふとももの付け根を離れるとき、股布から蜜液が糸を引くのが、真希にもはっきりと見えた。
密集したヘアに守られるように、ピンク色をした秘唇が、ひっそりと息づいているのもわかる。
パンティをおろす途中で、指がアヤカのふとももに触れた。
そのすべすべとした肌ざわりと、ゴムまりのような弾力が、真希を陶然とさせ、ペニスはいっそう硬くなる。

31 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 12:00
カーペットの上までおりてきた薄布から、アヤカは黙って両足を抜いた。これでアヤカも丸裸である。
「すてきよ、真希くん。もう一回、おフェラで硬くしてあげようかと思ったけど、そんな必要はなさそうね」
真希の股間を見おろし、アヤカは感嘆のため息をもらした。
真希の方を見つめたまま、ベッドにあがって大きく脚を開く。
「来て、真希くん。あなたの硬いチンポが欲しいわ。さぁ、ここにそれを・・・」
アヤカは脚の付け根に右手をあてがい、悩ましい表情を浮かべて真希を誘った。

32 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 12:07
生唾を飲み込んだ真希は、ビーナス像を思わせるアヤカの肢体をうっとりと眺めながら、磁石に引かれるようにベッドにあがった。
ペニスをいきりたたせたまま、開かれたアヤカの脚の間に膝立ちになる。
秘部にあった右手で、アヤカは真希の一物を握った。
真希の身体に、ビクビクッと小刻みな震えが走る。
「あぁっ、ママさん!」
「硬いわ、真希くん。舞さんが童貞を奪った男の子たちとも付き合ったけど、こんなにチンポが硬い子はいなかったわ。
あぁ、たまらない。ねぇ、これが欲しいの。入れて」
アヤカは握ったペニスを手前に引いた。

33 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 12:13
真希はベッドに両手をついて上体を支え、アヤカのするままにまかせている。
まず亀頭の先端をヘアがくすぐり、つづいて真希は蜜液のぬめりを感じた。
入り口を探しているのか、アヤカが上下にペニスを動かすため、それだけで真希は爆発してしまいそうな不安を感じる。
「ママさん、ぼく、なんだかもう・・・」
「我慢するのよ、真希くん。もうちょっとよ。すぐ私のおマンコに入れるわ」
やがてアヤカの手がぴたりと止まった。
亀頭の先、3分の1程度が、早くもアヤカの肉路に埋まりかけている。

34 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 12:24
「ここよ、真希くん。さぁ、入ってきて。あなた童貞じゃなくなるのよ」
胸の鼓動が頭の中で大きく響くのを聞きながら、真希は本能的に腰を突き出した。
ピチャッという湿った音を残して、肉棒はいっぺんに根元まで、アヤカの体内に飲み込まれる。
「うわっ、ママさん!す、すごい」
「あぁ、すてきよ、真希くん。あなたのオチンチン、とっても立派だわ。私のおマンコが裂けちゃいそう」
「おぉ、ママさん・・・」

35 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 13:31
「お願い、私のことアヤカって呼んで。そのほうが好きなの」
抱き合ったまま、アヤカが真希の耳元でささやいた。
「はい、アヤカ・・・さん・・・」
「嬉しいわ!真希くん!」
「あの、ぼくのことは真希ちゃんて呼んでください。義母がそう呼んでるんです」
真希が恥ずかしそうにそう告げた。少しでも義母を犯しているような雰囲気を味わいたいのだ。
「お義母さんのことが好きなのね、いいわよ、真希ちゃん」
そう言って、アヤカは優しく微笑んだ。

36 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 13:42
深々とアヤカの身体を貫いたまま、真希はしばらく感慨にひたった。
挿入されたペニスには、四方八方から柔肉がからみついてきて、ついいましがた初めて経験したフェラチオを、何人もの女性から同時にされているような錯覚を覚える。
「アヤカさん、アヤカさんのおマンコ、すごく気持ちいい・・・」
「真希ちゃんのチンポもよ。あぁ、真希ちゃんのチンポ、大好き!」
「ぼくもアヤカさんのおマンコが大好きです!」
(これが女の人の身体なのか。セックスって、こんなに気持ちいいものだったんだ。
もし相手がママだったら、もっともっと感激は大きかったかもしれない)

37 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 13:47
頭に浮かんできた義母の顔を、真希は無理やり振り払った。
「いいのよ、真希ちゃん。好きに動いて。あなたの熱いジュース。今度は私の体の奥に出してちょうだい」
「あぁ、アヤカさん・・・」
左手一本で上体を支え、真希は右手でアヤカの乳房を揉んだ。
その柔らかな手触りにうっとりしながら、本能的に腰を使い始める。
「うわっ、た、たまんない!」
ペニスを刺激してくる肉ひだの感触は。真希には信じられないほど刺激的なものだった。
何度か出し入れしただけで、早くも射精感が襲いかかってくる。

38 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 13:50
「アヤカさん、ぼく、もう駄目です」
「いつでもいいわよ、真希ちゃん。遠慮はいらないわ。私のおマンコにいっぱい出して」
「あぁっ、アヤカさん、出ちゃう!」
真希のペニスが脈動を始めると、アヤカの身体もガクガクと揺れだした。
「あぁん、出てるわ、真希ちゃん。あなたのザーメンが、身体の奥にドクドク出てる」
「アヤカさん・・・」

39 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 13:53
激しい脈動がおさまり、欲望のエキスを放出し終えた真希は、全体重をアヤカにあずけた。
アヤカはそれをしっかりと受け止め、二人はごく自然に唇を重ねる。
(やった!ぼくはもう童貞じゃないんだ)
真希は、大きな満足感に包まれていた。
しかし、その一方で、童貞喪失の相手が義母でなかったことを残念に思う気持ちがあるのも、また否定しようのない事実であった。

40 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 14:04
その後も何度もセックスを重ねる二人。
今日も、スナックの二階でシックスナインの形になって愛し合っている。

真希は、両手でアヤカのふとももをかかえ、手のひらでそのむっちりとした感触を楽しみながら、目の前に迫ってきた秘部に顔を押し当てた。
キュッとすぼまったアヌスホールを目の前に、舌をつきだして、薄褐色の秘唇を丁寧に舐めあげていく。
「あぁん、たまらないわ。短い間にこんなに上手になるなんて」
ペニスに頬を寄せながら、うっとりと目を閉じたままアヤカが言う。
「アヤカさんこそ、オマンコとウンチの穴が両方丸見えで、すごくいやらしいですよ」

41 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 16:21
「あぁ、そんなこと・・・」
せつなげな声をあげたアヤカは、その直後、真希のペニスをぱっくりとくわえこんだ。
肉棒に血液が集まり、またたく間にアヤカの口がいっぱいになる。
「うぐ、むぐぐ・・・」
苦しそうな声をあげつつ、アヤカはねっとりと肉棒を愛撫した。
アヤカの巧妙な舌づかいを受けていると、真希は早くも射精感を覚えた。
なんとかそれをやりすごし、自らの舌に神経を集める。

42 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 16:28
アヤカのクレバスからは、とめどなく蜜液があふれつづけていた。
通常の口唇愛撫とは方向が逆になるため、濡れた秘唇の間に鼻を突っ込むような形で、真希はクリトリスに舌先をのばした。
アヤカが一番感じるといって教えてくれた場所で、すでに充血してぷっくりとふくらんでいる。
舌先が軽く肉芽に触れただけで、アヤカは全身を震わせて快感をあらわにした。
それでもペニスは解放せず、いっそう激しく舌を使ってくる。
真希も負けじと舌をうごめかせ、ピチャピチャ、クチュクチュという淫猥な音が、午後の密室に響き渡る。

43 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 16:33
先に音をあげたのはアヤカの方だった。
ペニスから口を離し、紅潮した顔で肩越しに真希の方を見る。
「あぁん、信じられないわ。こんなに感じちゃうなんて。
それに、このオチンチン、すごくカチンカチンじゃないの。ねぇ、欲しいわ」
鼻にかかったアヤカの甘え声を聞き、真希も舌の動きを止めた。
体勢を入れ替え、アヤカの身体を仰向けに横たえてから、口のまわりについた淫水をシーツでぬぐい、白いふとももに自分の脚をからめていく。

44 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 16:36
「アヤカさんのふともも、何度見てもすてきだな。毎晩想像してるんですよ。
アヤカさんのふとももで顔をはさんでもらうところを」
「私だっておんなじよ。あなたとシックスナインをやってる夢を見たこともあるわ。
でも、やっぱりこれを入れてほしいの」
アヤカは右手を下腹部におろし、真希の高まりを握った。
そのまま淫裂に導こうとした手が、ふっと止まる。

45 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 16:41
「ねぇ、真希ちゃん。たまにはバックでやってみない?」
「バックって、後ろからアヤカさんを抱くんですか」
「そうよ。犯されてるみたいでいやだって女の人もいるらしいけど、私は好きなの。
だって、オチンチンを入れてもらいながら、自分であそこをいじれるから」
「自分で?」
「ふふふっ、びっくりした?女ってね、セックスには男より貪欲なところがあるのよ。
一緒にイケたら最高だけど、完全にタイミングを合わせるのは難しいじゃない?
でも、自分でクリちゃんをいじりながら抱かれてたら、男の人に合わせてイケるのよ」

46 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 16:44
「女の人がイクって感覚、まだよくわからないけど、アヤカさんが感じてくれるんなら、ぼくも嬉しいな」
「何を言ってるのよ。もう何度も私をイカせてるくせに」
いたずらっぽい目でにらみ、アヤカは真希のペニスをギュッと握った。
「あぁっ、アヤカさん、感じる・・・」
「熱いわ、真希ちゃん、あなたのチンポ、こんなに熱い。
あぁ、早く入れたいわ。バックでいいのね?」
「はい、アヤカさん」

47 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 16:48
アヤカはいったん起き上がってから、ベッドの上で四つん這いの姿勢をとった。
高く突き出されたお尻や、ぷるんぷるんと揺れている乳房が、真希の欲望に火をつける。
「色っぽいなぁ、アヤカさん。見てるだけでイッちゃいそうですよ」
「あぁん、駄目よ、そんなの。さぁ、後ろに来て私の腰に手を置いてちょうだい」
真希は従順にアヤカの背後に膝立ちになり、ウエストより少し下の部分に両手をあてがった。
つやつやと張りのある肌を見ていると、なぜか義母を思い出してしまう。

48 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 16:53
(ママ、いまごろどうしてるかな。張り切って仕事をしてるんだろうな。
それともパパといちゃついてるかも・・・)
父と義母がセックスしている様子を想像して、真希は嫉妬心にさいなまれた。
そのジェラシーが欲望に形を変え、ペニスはいっそう硬くそそり立つ。
開かれた脚の間から、アヤカが後方へ右手を伸ばしてきた。
今日は赤いマニキュアが塗られた指先で、そっとペニスを握り、先端を淫裂へと誘導していく。

49 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 16:56
「真希ちゃん、私に体重をかけても大丈夫よ。
オチンチンを入れたら、のしかかっておっぱいを揉んでもいいわ」
「そんなことも出来るんですか」
「ふふふっ、それがバックのいいところなのよ。
後ろからまわってきた手で揉まれると、普通に触られるより感じるのよね。
私、乳首がとっても弱いから」
悩ましいかすれ声でいい、アヤカはさらにペニスを引き寄せた。

50 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 17:25
亀頭の先端に、真希は蜜液のぬめりを感じる。
「あぁ、アヤカさん・・・」
「いいわよ、真希ちゃん。入ってきて」
腰の肉をつかんだ手に力をこめ、真希はグイッと下半身を突き出した。
グニュッというくぐもった音を残して、硬直した肉棒がアヤカの体内に飲み込まれる。
「あぁっ、すてきよ、真希ちゃん。前でするより、ずっと深く入ったみたい」
「ぼ、ぼくも、すごく・・・いい」

51 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 17:28
正上位でのセックスとは、ひと味もふた味も違う感覚に、真希は酔いしれていた。
いつもはペニスの上側を刺激してくる肉襞が、この体勢でピストン運動を行うと、下側をこすることになる。
ときおり空気漏れの音がしたが、まったく気にならなかった。
「いいわ、とってもいい」
いつしかアヤカはベッドから右手をあげ、自分の股間をまさぐっていた。
真希のピストン運動に合わせ、肉芽を刺激しているらしい。

52 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 17:31
「おっぱいよ、真希ちゃん。おっぱいに触って。特に乳首に」
「はい、アヤカさん」
真希は思い切って体重をかけ、左手を腋の下から、右手を腕の外側から、それぞれ向こうにまわした。
お椀型の乳房に手のひらをかぶせてゆっくりと揉みこみ、たっぷりとした量感を楽しむ。
重力のせいか、あお向けのアヤカを抱いているときよりも、白い双丘はいっそう豊かに感じられる。

53 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 17:36
「最高よ、真希ちゃん。出すときは言ってね。私の方はいつでもOKよ。
あなたが熱いのを出すとき、一緒にイケるわ」
「おぉ、アヤカさん・・・」
左右の乳房を指先でつまみ、真希は腰の動きを速めた。
蜜液を媒介にして肉棒と肉襞がこすれあうグジュグジュという音と、アヤカがもらす甘いあえぎ声が、真希の性感を激しく揺さぶる。
「アヤカさん、ぼく、イキそうだ。アヤカさんのおマンコに、ぼく・・・」

54 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 17:41
「いいわよ、真希ちゃん、出して。私もイクわ。あぁっ、真希ちゃん!」
「うっ、おぉっ、アヤカさん!」
アヤカの身体にオーガズムの到来を示す痙攣が走った直後、真希のペニスにも射精の脈動がはじまった。
ピュッ、ピュッと白濁液が発射されるたびに、アヤカも全身を震わせる。
真希の体重に耐え切れなくなったのか、アヤカはベッドに突っ伏した。
真希も折り重なって倒れ、その拍子にペニスが抜け落ちる。

55 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 17:42
「すてきでしたよ、アヤカさん。バックって癖になりそうな気がするな」
「私もよ、真希ちゃん。この格好が一番好き。
だって、置いてきぼりをくわなくてすむんだもの。
またこの体位でしましょうね」
「はい、アヤカさん」

56 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 17:47
アヤカの髪をかきわけ、その白い首筋に唇を押し当てる一方で、真希は少しだけ後ろめたい気分を感じていた。
顔を見ずにアヤカを抱いたせいなのか、射精の瞬間、彼は義母の笑顔を思い浮かべていたのである。
(童貞ではなくなったけど、ママへの愛情は変わりそうもないな。
いつかママを抱ける日が来るのかな・・・)
右手でアヤカのふとももを撫でつけながら、真希は心の中で深いため息をついた。

57 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 17:55
真希は、義母への思いを断ち切るため、家を出ることにする。
その資金のために始めたスーパーのバイトで、店員の藤本美貴に気に入られる。

「真希ちゃん、あなたとても可愛いわ。私、会ったとたんに気に入っちゃったの」
そう言うなり、藤本は真希に抱きついてきた。
強く頬擦りしながら、黒革のスカートに包まれた下腹部を、ぐいぐい真希の体に押し付けてくる。
「あぁ、美貴さん・・・」

58 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 18:11
たまらず真希は、藤本を抱きしめると、さらさらの髪の毛に顔をつけて大きく息を吸い込んだ。
その甘い匂いにうっとりとしていると、たちまち肉棒に強さがみなぎり、それが藤本の身体にまで伝わったようだ。
「あぁ、真希ちゃん・・・」
藤本は、崩れるように床にしゃがみこんだ。
アヤカ以上に器用な手さばきでベルトをゆるめ、あっという間に真希のズボンとブリーフを、足首までずりおろしてしまう。
「すごいわ、真希ちゃん。もうこんなに大きくしちゃってる」

59 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 18:15
「美貴さんに抱きしめてもらったんですよ。硬くなって当たり前です」
「まぁ、真希ちゃんたら・・・」
藤本はいっときの躊躇もなく、右手で肉棒の根元を支え、すっぽりと竿をくわえこんだ。
「ううっ、み、美貴さん・・・」
アヤカに続いて二人目のフェラチオだったが、その感触は明らかに違っていた。
藤本は自分の唾液をたっぷりとペニスにまぶし、それをジュルジュルと音をたてて吸ったりしながら、入念に愛撫を加えてくるのである。

60 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 18:28
そして、口の中が唾液でいっぱいになると、いったんペニスから口を離し、ペニスの上から唾液を注ぎかけてくるのだ。
美女の口と自分のペニスの間で、つつぅ〜っと糸を引くのを見るのは、なんとも素晴らしい眺めである。
そして、その肉棒に顔をこすりつけたりするものだから、藤本は顔中がてらてらになっていた。
(こんなに美しい人が、顔中汚してぼくのチンポを舐めてるなんて!)
そう考えるだけで真希はイキそうになったが、唇をかみ締めて我慢した。

61 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 18:34
「あむっ!」
藤本は、そんな真希の様子を嬉しそうに見つめながら、ふたたびペニスをすっぽりとくわえこんだ。
突然のことに驚いた真希は、急激に高まってきた射精感を必死にやりすごし、藤本の口の動きを目でおった。
アヤカに比べると、いくらか薄めの唇が、優しく肉棒を包み込んでいる。
首の振幅は小さいものの、舌づかいが巧妙なのか、アヤカのフェラチオ以上に刺激を感じる。
「気持ちよすぎますよ、美貴さん。こんなことされてたら、口に出してしまいそうだ」

62 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 19:44
真希の言葉を聞き、藤本はペニスを解放して顔をあげた。
右手の甲で、口のまわりに漏れてきた唾液をぬぐう。
「ふふふっ、いいのよ、出しちゃっても。若いんだから、何度でも出来るんでしょう?」
「そりゃあ、出来ますよ。でも、ぼく、早く美貴さんを抱きたいんです。
美貴さんのおマンコに、ぼくの硬いのをぶちこんでみたいんです」
「あぁ、感じるわ、真希ちゃん。私も真希ちゃんのチンポで早く犯されたい・・・」
藤本は真希の靴と靴下を脱がせ、足首からズボンとブリーフを引き抜いた。
下半身裸になった真希の前に立ち上がり、もどかしげに上着とブラウスを取り去る。

63 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 19:48
藤本は黒いブラジャーをつけていた。
色が対照的なせいか、白い肌が浮かび上がって見える。
ふくらみ自体はアヤカほど大きくはないが、形のいいお椀型をしている。
「スカートは脱がないわよ。私、そういうのが好きなの。いいわね」
「は、はい・・・」
身体にぴったりした黒革のスカートを、藤本は苦労しながら腰の上までまくりあげた。

64 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 19:52
下から現れたものを見て、真希は思わず生唾を飲み込む。
藤本が履いていたのは、普通のパンストではなかった。
前と後ろに大きく切れ込みが入っていて、よく外国雑誌のモデルが着ているガーターベルトで吊るストッキングのように、
秘部やお尻、それに白いふとももの上部が剥きだしなのである。
そのパンストの上に、最小限の布で作られた黒いレースのパンティを、申し訳程度に履いている。
「すごいパンストですね。ぼく、そんなの初めて見ました」

65 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 19:57
「ふふふっ、なかなかセクシーでしょう。これ、サスペンダーストッキングっていうのよ。
ストッキングを脱がずにパンティをおろせるから、トイレのときにも便利なの。それに、セックスの場合にもね」
真希の耳元に湿った息を吹きかけて言い、藤本はするするとパンティをおろしてしまった。
ハイヒールをはいたまま足首から抜き取った薄布を、ためらいなく床におとす。
「真希ちゃん、触ってみて」
藤本は真希の右手を取り、自らの股間へ導いた。
ヘアに触れたあと、真希は指先に蜜液のぬめりを感じた。

66 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 20:01
藤本はすでに、たっぷりと秘部を濡らしているのである。
「すごいな、美貴さん、もうグショグショだ」
「あなたのせいよ。あなたの硬いチンポコをくわえてたから、こんなに濡れちゃったの。
ちゃんと責任は取ってもらうから、覚悟しておきなさい」
真希の手に股間をゆだねたまま、美貴は右手で硬直を握った。
自分の唾液にまみれてヌルヌルした肉棒を、五本の指で巧みに撫でつけてくる。

67 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 20:04
「うっ、た、たまりませんよ、美貴さん」
「私もよ、真希ちゃん。身体の芯が熱くなってきたわ。早くこの硬いのが欲しいって、子宮が騒いでるみたい。
ねぇ、ブラジャー、外してちょうだい」
真希は、藤本の秘部から手を離した。
身体を密着させてきた藤本の背中に手をまわし、手際よくホックをはずす。
アヤカとの練習の成果がでて、ここまではすんなりである。

68 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 20:32
ブラジャーを取り去って床に落とすと、真希は右手を藤本の左の乳房にかぶせた。
量感はないが、ピチピチとした弾力を持ったふくらみを、丁寧に揉みこんでいく。
頂上にある乳首が硬くしこってくるのが、はっきりと手のひらに感じられた。
「上手よ、真希ちゃん。誰かに教わったの?」
「はい、隣のスナックのアヤカさんに・・・」
「まぁ、彼女、私の友達なのよ。驚いたわ。親友の恋人に犯されるなんて初めてよ」

69 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 20:39
藤本がすねたような声をあげたので、真希は慌てて弁解した。
「恋人なんかじゃありませんよ。アヤカさんは、ただのセックスフレンドです。
ぼくが好きなのは、美貴さんだけですよ」
「ほんとに?私、アヤカよりおっぱいが小さいから、嫌われないか心配だわ」
「小さくなんかありませんよ。手のひらにぴったりだ」
そういうと、真希は藤本の乳首を軽くひねりあげた。

70 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 20:46
「あぁ、真希ちゃん!」
これまで、ひっそりと話していた藤本が、突然フロアに響き渡るような声をあげた。
乳首をつままれたときに、しびれるような快感が身体を走り抜けたようだった。
真希はぎくりとして藤本の口を押さえたが、暗い店内はしんと静まりかえっている。
「大丈夫よ、真希ちゃん。かなりの大声で叫んでも、警備員室までは届かないわ。
たとえ聞こえたにしても、こんなシーンさえ見られなければ、なんとでもごまかせるから。
それより、もう限界よ。私、早くこれがほしい」

71 名前:名無し募集中。。。 :04/01/11 20:51
ペニスを握る藤本の手に、これまで以上に力がこもった。
フェラチオだけで射精寸前まで追い込まれた真希の方も、そろそろ納めるところへ納めたいという気分になっている。
「美貴さん、ぼくも美貴さんの中に入りたい。でも、ほんとに立ったままでやるんですか」
「そうよ。ここでするには立位が最適なんだもの」
藤本はこともなげに言うのだか、真希はまだ半信半疑だった。
セックスに色々な体位があることぐらいは知っているものの、立ったまま挿入している光景を、どうしても思い浮かべることができないのだ。


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