発火催促シリーズ
発火催促
催促の基本です。ちょっとした発想の転換でこういう催促もありですね。
これはツモが良かったので10まで伸びましたが、大体9、最低でも8くらいまで伸びればなんとかなります。
また、フィバはレートの都合上2連鎖じゃおじゃまがそこまで降らず、逆におじゃまを利用した連鎖を組まれる危険性があります。
よって、催促は2ダブ〜4連鎖くらいが理想的と言えるでしょう。
暴発を装った催促
完全な凝視のできない相手であれば、こうしてわざと連鎖を暴発させることでの催促潰しがとてもよく効きます。
また、催促の大部分が本線なため迅速に組めることから、
たとえ凝視ができる相手であったとしても、この場合のように追い討ちには大変有効手となります。
壮絶な催促合戦
凝視を絡めながらの催促の発想。
なかなか濃い1本だと思いますので、ぜひご覧ください。
キー外し[クラシック]
催促にある程度慣れたなら、このようにキーぷよで催促を作るととても効率が良いです。
中盤の駆け引き[クラシック]
相手の催促に対して優位に立つためには、大き目の催促にクロスするか相手よりも大きい催促を打つのが基本です。
この場合は後者ですね、その後の試合展開がとても有利なのが分かると思います。
中盤の駆け引き2[クラシック]
上記と同じ意図でもう一本。
ちなみにL字は様々な可能性があります。このようにサブマリンにもできるので、ちぎりを減らす場合は試してみると良いかもしれません。
中盤の駆け引き3[クラシック]
催促優位をもう一本。
第二折り返しに作る事でキーぷよにもなっています。状況次第では即本線も。
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