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MissionIndonesia TOP> 教会員手帳 奉仕予定表; 年間カリキュラム 2018 2019 Buku Pegangan Jemaat 教会員手帳 教会員は、信仰箇条などを内容とする教会員手帳を持ちます。ビンジェイ教会の礼拝では、毎週、その信仰箇条を学ぶ時間があります。スタバット伝道所の礼拝では、現在はまだ行っていません。 さらに、月々の教会行事、奉仕予定表のカレンダーが配られます。特に、奉仕者、日曜学校(子供会)教師は、A5型手帳サイズのカレンダーを持ちます。年間カリキュラムとあわせて、常に、今年の目標、将来的な目標を確認しながら、今の奉仕に励むことができるようにしたいと願っています。
Pengakuan Iman 信仰箇条;
奉仕予定表 2019.1. ![]() Kurikulum Binjai/Stabat 2019(カリキュラム)
2018年カリキュラム・テーマ
テーマ聖句「15 そこで、あなたがたの歩きかたによく注意して、賢くない者のようにではなく、賢い者のように歩き、16 今の時を生かして用いなさい。今は悪い時代なのである。」(エペソ5:15,16) 来るべき新しい時代を見据えながら、自ら主の弟子となり、次世代の弟子を育てて、神の国の成就まで神の平和を伝える教会の働きを推進する。
2017年カリキュラム・テーマ テーマ聖句「あなたがたには、あすのことはわからないのです。あなたがたのいのちは、いったいどのようなものですか。あなたがたは、しばらくの間現れて、それから消えてしまう霧にすぎません。」(ヤコブ4:14)
Tema: "Dilahirkan Kembali dan Diperbaharui Terus-menerus Oleh Injil"
Subtema: Dengan mengingat tujuan hidup kita sebagai yg telah dilahirkan kembali oleh Injil, kita terus menerus diperbaharui oleh Roh Kudus untuk mewujudkan tujuan hidup kita, yaitu menyatakan dan memberitakan Yesus Kristus" ヨハネ福音書、 ハガイ預言書・ マラキ預言書、 ヤコブの手紙 2016.11.27.
2016年カリキュラム・テーマ
“Demikianlah hendaknya terangmu bercahaya di depan orang”
2016年ビンジェイ教会・スタバッ伝道所テーマ 2015年カリキュラム・テーマ “Hidup bersama bagi Allah oleh Iman kpd Injil” 「福音信仰によって共に神に生きる」(ローマ12:5) カリキュラム: ローマ人への手紙、 ルカ福音書、 詩篇119篇
2014年テーマ聖句:イザヤ書54:2,3「あなたの天幕の場所を広くし、あなたのすまいの幕を張りひろげ、惜しむことなく、あなたの綱を長くし、あなたの杭を強固にせよ。 3 あなたは右に左にひろがり、あなたの子孫はもろもろの国を獲、荒れすたれた町々をも住民で満たすからだ。」をテーマ聖句と決定。(2013.10.) 勤勉な人の計画は、ついにその人を豊かにする、すべて怠るものは貧しくなる。(箴言21:5) Rancangan orang rajin semata-mata mendatangkan kelimpahan, tetapi setiap orang yang tergesa-gesa hanya akan mengalami kekurangan.
テーマ
“Berkembang dalam Melakukan Amanat Allah Alam Semesta”
2013年カリキュラム・テーマ ヘブル13:20,21「永遠の契約の血による羊の大牧者、わたしたちの主イエスを、死人の中から引き上げられた平和の神が、イエス・キリストによって、みこころにかなうことをわたしたちにして下さり、あなたがたが御旨を行うために、すべての良きものを備えて下さるようにこい願う。栄光が、世々限りなく神にあるように、アァメン。」 聖徒に良きものを備えて下さる神に信仰によって仕える:礼拝とは、神に仕える行為の一切を含む。日曜日に教会堂に集まりプログラムをこなすことが、礼拝なのではない。信仰を持つことは、神が生きて働いてくださっていることを見る目を養うことであり、自分の思いによる期待に沿った変革が周囲になくとも、自分が養われて変革者となることを学ぶことだ。ヘブル人への手紙、歴代誌、パウロの活躍の記事を通して、今の時代に自分がいかに関わり続けていくか、神にますます近く歩み続けていくかを、学んでいきたい。 (2013.1.1.)
2013年カリキュラム構想中:私たちの人生に対して、本当は神が意図していることは何なのか。今の時代を生きるにあたって、どのように聖書を読まなければならないのか。ギリシャ語が堪能で、文学的にも修辞法を駆使しているヘブル人への手紙は、あちこち解釈がむずかしい。そして、旧約時代の祭儀をテーマにしていて、21世紀の私たちとずいぶん遠く離れた世界を描いているようにも見える。いくつかのなじみのある言葉だけを拾い読みするのではなく、手紙の全体から受けるメッセージを読み取りたい。それを通して、今の私たちに対する神の御心も探って行きたい。あわせて、歴代誌を読んでいく。毎月第1週の福音集会では、パウロの福音宣教のエピソードに焦点を合わせて、使徒行伝から学ぶ予定。(2012.10.7.) 2011年カリキュラム・テーマ
"Hidup bersandar kpd Bapa di Sorga yg m'dengarkan suara hati anak-Nya -- Doa anak kecil kesayasngan Bapa --" 2010年カリキュラム・テーマ
"Beriman kepada Allah yang Hidup, yang layak disembah karena Injil Kristus" 生ける神を信じて従うところに、神が共に働いてくださる。その実を結ぶまで、御旨を確かに求め、実践する。
"Hidup bersama-sama dengan Yesus Kristus, Anak Allah, dengan iman"
ビンジェイ教会付属幼稚園・小学校のテーマ Thema Pendidikan Sekolah TK/SD Baptis Binjai "Demi Pertumbuhan Kemanusiaan Seutuhnya" (全人格的成長のために) 神が創造された人間は、もともと神のかたち従って造られ、精神と体とを与えられ、神の息吹を受けた霊的な存在です。霊も、精神も、体も、十分に成長するように教育を与えることが、わたしたちに与えられている務めです。 創造主を知り、神の形に作られた人間であることを喜び、神の栄光をあらわす人間として全世界に出て行くことを夢見て、実現のために努力するように子供たちを導く機会が与えられていることを、主に感謝しつつ、子供たちをゆだねられている責任の重さを自覚して、ビジョンの達成のために最善を尽くしていきたいものです。 土台は「ことば」です。人間を人間たらしめているのは「ことば」。「初めにことばがあった。ことばは神と共にあった。ことばは神であった。」と始まるヨハネ福音書のとおり、ことば(情報)がすべての命の源泉であり、活動の原動力である。ことばの教育は、幼稚園、小学生の教育のもっとも大きな柱です。 「ことば」が子供に根を下ろすために大切なものが、人間関係です。教師と生徒との関係がかたく結びついているときに、「ことば」は最もよく伝えられ、受け入れられ、根を下ろすことになるでしょう。「愛は、すべてを完全に結ぶ帯である。」(コロサイ3:14)とあるとおり、神が示してくださっている愛を、教師は学び、子供に対して実践することを努めています。 子供の成長にとって、非常に重要な鍵は親にあると、聖書は指摘しています。教師が親と協調して教育に携わるときに、最大の効果を期待することができます。教育方針を親と共有できるようにも、お互いの情報交換を密にし、神の愛をお互いの間にも実現させていきたいと願っています。 Kurikulum Kebaktian SD Binjai "Allah menepati Janji-Janji-Nya"
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