言霊
言霊は五十音による布斗麻邇を論じています。神様の名前が出ていない分わかりやすいですが、五十音の運用が論じられていません。しかし全体を理解するにはちょうど良い本です。これ以上に進むかどうかは本人で決めて下さい。ただし変性意識については論じていませんのでそちらに興味がある人は山腰明将氏の著書および小笠原孝次氏の三部作を深めて見てください。ヒントが見つかると思います。なを修行をするのであれば仲間と一緒になさってください。 (一人での修行には若干危険も伴います。ここの文章自体に修行はありませんのでご安心ください)
