バリ島編
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地名 題名 内容 登録日
バリ島 インドネシアのイミグレーション ガルーダインドネシア航空では機内でイミグレーションが行われていた。 2003/03/03
バリ島の両替事情 バリ島をクタビーチからレギャンビーチまで、元気バリバリで歩きまわる。
クタで一番にぎやかな通り、ジャラン・パンタイ・クタの両替所での話。
2003/03/03
クタの夕焼け バリ島のクタは水平線に沈む夕日の美しさで知られている。 2003/03/03
無菌培養された人口の楽園ヌサ・ドゥア ヌサ・ドゥアはインドネシア政府がバリ島の観光促進のために人工的につくった東洋一の巨大リゾートである。 2003/03/03
サヌールまで クタから州都デンパサール経由でサヌールまで。タクシーの運転手との五千ルピアをめぐる壮絶な攻防。 2003/03/03
バリ島再訪 バリ島周遊記1 バリ島へむかうガルーダ・インドネシア航空のビジネスクラスは快適だった。
バリ島は二度目である。今回は二週間かけて、前回のクタ周辺だけでなく、ウブドを含めた中央部や北部にも行ってみようと思っている。
2005/03/10
ウブドその1 バリ島周遊記2 ウブドといえばガムランの響き、レゴン・ダンス、ケチャ・ダンス、絵画、バリの芸能と芸術で有名な本家本元の中心地である。
ウブドは内陸部にあり、ベモ(シャトルバス)の車窓に、ライステラスがひろがる。
2005/03/12
ウブドその2 バリ島周遊記3 ウブドではケチャ・ダンスを見たかった。
ウブド王宮では、レゴン・ダンスが行われていた。
2005/03/14
バリの温泉その1 バリ島周遊記4 キンタマー二高原は、スイスのレマン湖、オランダのスケベニンゲンと並んで、日本人にとってやばい地名の三羽烏だろう。
ベモ(シャトルバス)はバトゥール火山の外輪山のペネロカンから、ジープに乗り換えてバトゥール湖畔の温泉の村、トヤ・ブンカまで下っていく。
2005/03/16
バリの温泉その2 バリ島周遊記5 キンタマー二高原のバトゥール湖畔のトヤ・ブンカの温泉で、風に吹かれて缶ビールを飲んだ。 2005/03/18
バリ島タクシー事情 バリ島周遊記6 キンタマー二高原の温泉の村トヤ・ブンカからロビナ・ビーチまで乗ったタクシーというか、ベモが高かった。 2005/03/21
ロビナ・ビーチその1 バリ島周遊記7 ロビナ・ビーチの宿のトイレの話。水洗トイレの仕組ってご存知ですか。 2005/03/23
ロビナ・ビーチその2 バリ島周遊記8 ロビナ・ビーチはイルカ・ウォッチングで有名。
イルカ・ウォッチング・ツアーはシュノーケリングとセットになっていることが多いらしい。
2005/03/25
またね、バリ島 バリ島周遊記9 爆弾テロ以降、なんとなくバリ島旅行を控えていたが、この周遊記を書いていて、またバリ島を訪れたくなってしまった。
バリ島は再び以前のようにやさしく暖かく迎えてくれるだろうか。
2005/03/28

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