ヨーロッパ編
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地名 題名 内容 登録日
フランス あこがれのヨーロッパへ パリ・ローマ二都物語1 いよいよ生まれてはじめてヨーロッパを訪れることになった。
エールフランス機は夕刻、パリのシャルルドゴール空港に到着した。
2003/12/06
パリの宿探しその1 パリ・ローマ二都物語2 パリの宿探しは困難をきわめた。 2003/12/10
パリの宿探しその2 パリ・ローマ二都物語3 パリの宿探しはなお一層困難をきわめた。 2003/12/14
パリの宿探しその3 パリ・ローマ二都物語4 パリの宿探しの結末は…。 2003/12/18
オー・シャンゼリゼその1 パリ・ローマ二都物語11 シャルル・ド・ゴール空港からエアポート・バスで市内へ。
ツーリスト・インフォメーションは、凱旋門近くのシャンゼリゼ通りに面していた。
ダニエル・ビダルが、オー・シャンゼリゼ、オー・シャンゼリゼ♪と歌ったシャンゼリゼ通りを散策。
2004/07/23
オー・シャンゼリゼその2 パリ・ローマ二都物語12 シャンゼリゼ通りから、コンコルド広場、チュイルリー公園、そしてモナリザのあるルーブル美術館。
印象派のオルセー美術館、モネの睡蓮のオランジュリー美術館。
オペラ通りの両側には日本料理店。つきあたりはオペラ座のオペラ・ガルニエ。
2004/07/25
ヴェルサイユ宮殿 パリ・ローマ二都物語13 高速郊外鉄道RERの最寄駅からヴェルサイユ宮殿へ。
ヴェルサイユ宮殿、なんぼのものか。
2004/07/27
パリのスリ事情 パリ・ローマ二都物語14 凱旋門に行く地下道でスリにあった。
パリを訪れた観光客の五人に一人がスリに会っている、という統計もあるそうだ。
2004/07/30
パリのカフェ パリ・ローマ二都物語15 パリのカフェのウエイトレスやウエイターは個人事業主だそうだ。
パリのカフェはカウンターでの立ち飲みと、室内のテーブル席、それと屋外のテラス席で料金がちがう。ギャルソンの歩く距離にしたがって値段が高くなっている。
2004/08/02
フランス帰り パリ・ローマ二都物語16 なんであんなに酔っ払ってしまったのだろうか。パリから帰ってくるエールフランスの機内でである。 2004/08/05
イタリア ローマへ パリ・ローマ二都物語5 パリ発ローマ行きのエールフランスの機上である。
眼下には、雪を頂いたアルプスの峰々。モンブラン、マッターホルンが見えたような気がする。
レオナルド・ダ・ヴィンチ空港からローマ玄関口のテルミニ駅へ
2004/07/09
ローマその1 パリ・ローマ二都物語6 ローマ市内の主な見所、コロッセオ、パンテオン、トレヴィの泉、スペイン広場、ナヴォーナ広場などはほぼ三キロ四方の範囲内である。
スペイン広場はオードリー・ヘップバーンのローマの休日で有名。トレヴィの泉は泉を背にして硬貨を投げ込む。
パンテオンとナヴォーナ広場ではアルコール三昧。
2004/07/11
ローマその2 パリ・ローマ二都物語7 真実の口はもちろんローマの休日で有名。真実の口からコロッセオにむかうと途中のフォロ・ロマーノがよかった。
コロッセオの横のカフェでビールを飲む。
2004/07/13
エスプレッソとカプチーノ パリ・ローマ二都物語8 エスプレッソとカプチーノ、コーヒー大好きのイタリア人の代表的なコーヒーである。
イタリアには、一番気軽なコーヒーの立ち飲みのBAR(バール)、オープンテラス席もあるカフェ、ちゃんときちんと食事ができるリストランテなどがある。
スペイン広場の前の路地に、エル・グレコというカフェがある。
2004/07/15
ローマの地下鉄 パリ・ローマ二都物語9 イタリアはレオナルド・ダ・ヴィンチやミケランジェロを生んだ芸術の国、地下鉄の車体にも様々な芸術的な絵が描かれていた。 2004/07/18
ヴァティカン市国 ヴァティカン市国 パリ・ローマ二都物語10 ヴァティカン市国は世界一小さな国である。
ヴァティカン美術館、なかでもミケランジェロの最後の審判があるシスティーナ礼拝堂が圧巻。
帰りにサン・ピエトロ寺院とサン・ピエトロ広場によった。
2004/07/18

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