| 旗 | 地名 | 題名 | 内容 | 登録日 |
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| タイ | プーケットの真っ青な海と空 | タイはバンコクやその周辺(アユタヤやカンチャナブリ等)、海といえばパタヤばかり訪れていた。 今回はメジャーの観光地、プーケットで一番メジャーなビーチ、パトンビーチを訪れた。 |
2003/02/16 | |
| バンコクでトラブル発生! | タイはヨーロッパや北米と比べて治安のよいところなのだが…。 | 2003/02/16 | ||
| プーケット事情 | プーケットの代表的なビーチ、パトンビーチには、バンコクのパッポンとかにあるゴーゴーバーも、オープンバーもある。 | 2003/04/08 | ||
| バンコクのチャイナタウン | バンコクのチャイナタウンで二度も道に迷ってしまった。 一回目はホワイトオーキッドホテルから花屋本店へ向かっていたとき。 二回目はチャオプラヤー川を航行するエキスプレスボートをラーチャウォンの船着場でおり、ヤワラー通りとサンペーンレーンを抜け、ファランポーン駅前のバンコクセンターホテルへ向かっていたとき。 |
2003/05/14 | ||
| タイのムエ・タイ | ムエ・タイは立ち技の格闘技では世界最強といわれている。 ムエ・タイのスタジアムは、王室系のラチャダムヌーンと、陸軍系のルンビニーがある。 |
2003/05/14 | ||
| 東南アジア周遊(出発編) | 東南アジア周遊1 バンコクIN、シンガポールOUTのオープンジョーの格安航空券で、東南アジア周遊に旅立った。 タイ、カンボジア、ベトナム、マレーシア、シンガポールをまわってくる予定である。マレーシアのクアラルンプールからシンガポールまでは、マレー鉄道に乗るつもりだ。 ナナプラザは、パッポン、ソイカウボーイに次ぐバンコク第三の歓楽街。 |
2003/05/17 | ||
| 東南アジア周遊(岡村君編) | 東南アジア周遊2 バンコクのカオサンロードの安宿はどこも満室。ファランポーン駅前のバンコクセンターホテルに泊まった。 | 2003/05/17 | ||
| バンコクのスカイトレイン | バンコク再訪1 バンコクのクルマの渋滞は東京以上である。ということは、すなわち世界一である。 その解消のスカイトレインは、1999年12月にとうとう完成した。 |
2004/08/08 | ||
| チャオプラヤー・エクスプレス・ボート | バンコク再訪2 チャオプラヤー川は、インドのガンジス川やベトナムのメコン川に匹敵する。 タイにきたなあと実感するのは、バイクやトゥクトゥク(オート三輪タクシー)、バス、屋台のバミーナーム(汁あり麺)。 チャオプラヤー・エクスプレス・ボートはチャオプラヤー川を航行する市民の足である。 |
2004/08/11 | ||
| タイスキ大好き | バンコク再訪3 タイでタイスキにはまってしまった。タイ風しゃぶしゃぶなのに、どこでどうまちがったのかすき焼きになってしまったらしい。 タイスキの代表的なチェーン店は、エムケー、コカ、テキサスの三店である。 |
2004/08/14 | ||
| バンコクのカオサン・ロード | バンコク再訪4 バンコクのカオサン・ロードはバックパッカーの聖地である。 大騒ぎだが、カオサン・ロードはたった六七百メートルのせまい通り。 |
2004/08/17 | ||
| バンコクのホテルその1 | バンコク再訪5 旅行の良し悪しに、ホテルの占める割合は想像以上に大きい。 バンコクのホテルは、パッポンに近いプラザホテル。一泊千バーツで日本円に換算すると三千円ちょっと。 |
2004/08/20 | ||
| バンコクのホテルその2 | バンコク再訪6 H.I.Sのバンコク支店で紹介してもらった二千バーツ(約六千円)の選抜代表のホテルはレンブラント。 バンコクのホテルの三千バーツ代表は、バイヨーク・スカイホテル。 |
2004/08/22 | ||
| カンボジア | カンボジアのプノンペンの灯 | 東南アジア周遊3 カンボジアのプノンペンのホテルは、モニポン通りとシャルルドゴール通りの交叉点に面していた。 トンレサップ川に面したFCCCというバーに行く。かつて外国人特派員クラブだったところだ。 |
2003/02/16 | |
| シクロとロシアンマーケット | 東南アジア周遊4 シクロでプノンペンのロシアンマーケットに行った。 ロシアンマーケットは、クサ(大麻のこと)で有名だったのだが…。 |
2003/05/20 | ||
| カンボジアのプノンペンでのガイドブックをめぐる攻防 | 東南アジア周遊5 プノンペンのバックパッカー御用達の超有名な安宿、キャピタル1の一階のレストランに行った。 プノンペンではよくガイドブックを見せてもらえませんかと声をかけられた。 |
2003/05/20 | ||
| ベトナム | ベトナムのサイゴンの夕焼け | 東南アジア周遊6 ジェットフォイルはサイゴン(ホーチミン市)からサイゴン川をくだり、一旦海にで、メコン川を遡る。 ミトーでジェットフォイルを降りたのはわたし一人。他の客は皆、終点のカントーまで行くのだろう。 |
2003/02/16 | |
| ベトナムのサイゴンのジッポ | 東南アジア周遊7 ベトナムのサイゴン(ホーチミン市)では米兵が残していったとされるジッポのライターがいろいろな場所で売られている。 サイゴン大教会の前から、レユアン通りを統一会堂(当時は大統領宮殿)までゆっくりと歩く。 1975年4月30日に、解放軍の戦車が進軍した通りである。 |
2003/05/23 | ||
| ベトナムのブンタウ | 東南アジア周遊8 ブンタウはホーチミン市近郊の海水浴場。 サイゴン(ホーチミン市)からジェットフォイルで一時間十五分、バックビーチまで船会社が無料のバスで送迎してくれる。 |
2003/05/23 | ||
| マレーシア | マレーシアのクアラルンプール | 東南アジア周遊9 マレーシアで一番まいったのはイスラム教が国教なので、アルコール類が簡単には手に入らないこと。 マレーシアのクアラルンプール国際空港でもクアラルンプール駅でも迷った。 この後マレー鉄道でシンガポールまで行く予定。 |
2003/05/29 | |
| あこがれのマレー鉄道 | 東南アジア周遊10 マレー半島を縦断する国際列車が走っている。タイ、マレーシア、シンガポールを結ぶマレー鉄道である。 マレーシア側の国境の町ジョホールバルの駅で出国審査がある。 |
2003/05/29 | ||
| シンガポール | シンガポールのマーライオン | 東南アジア周遊11 「世界三大がっかり」というものがある。 コペンハーゲンの「人魚姫」、ブリュッセルの「小便小僧」、シンガポールの「マーライオン」である。 |
2003/06/01 |