関東編
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地名 題名 内容 登録日
ヤシオツツジ 栃木 日光湯元温泉 日光雪景色1 日光湯元温泉は奥日光の戦場ヶ原の奥の湯の湖畔の温泉である。
浅草から東武特急スペーシアで終点の東武日光駅。日光湯元温泉行きのバスに乗り、湯元板屋に着いた。
2004/01/18
バスの車窓からその1 日光雪景色2 JR日光駅と次の東武日光駅から、日光湯元温泉行きの路線バスは、日光市内、いろは坂、中禅寺湖、戦場ヶ原、光徳牧場を経由して、約一時間半で終点の雪深い日光湯元温泉に着く。 2004/01/21
バスの車窓からその2 日光雪景色3 日光湯元温泉行きの路線バスは、中禅寺湖畔沿いに中禅寺金谷ホテル前を通り、光徳入口から脇道に折れ、光徳温泉の日光アストリアホテルまで往復する。
光徳牧場は、関東近辺では有数のクロスカントリーのメッカだそうだ。
2004/01/24
バスの車窓からその3 日光雪景色4 戦場ヶ原を時には小田代ヶ原まで足をのばし、竜頭の滝の茶屋で休憩。
それから中禅寺湖で遊覧船に乗って、中禅寺温泉バスターミナルに向かうというのが、いつものゴールデンコースだ。
2004/01/27
日光レークサイドホテルその1 日光雪景色5 今回の宿は、日光湯元温泉は湯元板屋、中禅寺湖畔は日光レークサイドホテル。
いずれも以前から泊まってみたかった宿である。
2004/01/30
日光レークサイドホテルその2 日光雪景色6 日光レークサイドホテルは外交官向けのホテルとして営業開始。中禅寺湖畔の広大な敷地を有する由緒正しいホテル。
日光湯元温泉から引き湯した「湖畔の湯」という天然温泉の大浴場がある。
2004/02/02
日光レークサイドホテルその3 日光雪景色7 日光レークサイドホテルのメインダイニングは、日光でも有数の本格的なフランス料理レストラン。
最低でも五千円のコース。あとは八千円と一万円。お呼びでなかった。
2004/02/05
東武特急スペーシア 日光雪景色8 浅草から日光や鬼怒川温泉方面へむかう東武特急スペーシア。快速と十分程度しか変わらない。
これで運賃より高い特急料金をとられるのはなんか納得できない。
2004/02/09
紅葉のいろは坂その1 日光・鬼怒川紅葉紀行1 紅葉の日光と鬼怒川温泉・川治温泉を訪れた。 2004/11/07
紅葉のいろは坂その2 日光・鬼怒川紅葉紀行2 いろは坂は全山綾錦をなす紅葉の真っ盛りだった。 2004/11/10
華厳の滝 日光・鬼怒川紅葉紀行3 中禅寺湖畔の食事処でニジマス定食か、中禅寺湖名産のヒメマスの定食か迷った。
観瀑台から見た華厳の滝は、濃い霧の向こうで白くけむっていた。
2004/11/13
湯滝と竜頭の滝 日光・鬼怒川紅葉紀行4 滝にはいろいろな見方がある。日光の裏見の滝は裏からながめる。
奥日光の湯元温泉に湯ノ湖がある。湯ノ湖から流れ落ちるのが湯滝。湯滝は湯川となって戦場ヶ原を流れ、竜頭の滝となり、中禅寺湖にそそぐ。
2004/11/16
日光東照宮 日光・鬼怒川紅葉紀行5 日光東照宮と二荒山神社と輪王寺がセットになった二社一寺共通拝観券がある。
東照宮は特に陽明門、三猿、眠り猫が有名。本地堂の鳴龍は手を叩くと反響する。
2004/11/19
川治温泉 日光・鬼怒川紅葉紀行6 川治温泉は野岩鉄道の川治湯元駅で下車。
川治温泉の東山閣には掘りごたつがあった。宿屋伝七が姉妹館。
2004/11/24
紅葉の龍王峡 日光・鬼怒川紅葉紀行7 川治温泉からの帰り、龍王峡に寄った。龍王峡は鬼怒川温泉と川治温泉の中ほどにある鬼怒川の渓谷。
峡とつく地名は、層雲峡、天人峡、最上峡、小安峡、昇仙峡、寸又峡、天竜峡、立久恵峡、帝釈峡、三段峡、高千穂峡などが思い浮かぶ。
2004/11/28
塩原温泉郷その1 塩原温泉郷1 塩原温泉郷は塩原十一湯と呼ばれる大温泉郷である。
大網温泉、福渡温泉、塩釜温泉、塩の湯温泉、畑下温泉、門前温泉、古町温泉、中塩原温泉、上塩原温泉、新湯温泉、元湯温泉。
2005/06/26
塩原温泉郷その2 塩原温泉郷2 塩原温泉郷にはいろいろ個性的で魅力的な吊橋が多い。
もみじ谷大吊橋、回顧の吊橋、留春の滝吊橋、七ツ岩吊橋、仙人岩吊橋。
2005/06/29
いろは坂紅葉狩りその1 日光紅葉狩り1 東武日光駅から、紅葉狩りの中禅寺湖までのいろは坂がとんでもないことになっていた。
宿泊は奥日光の湯元温泉である。
2005/12/02
いろは坂紅葉狩りその2 日光紅葉狩り2 日光、いろは坂、中禅寺湖、戦場ヶ原、奥日光、湯元温泉への紅葉狩りにでかけた。
なんと東武日光駅前から湯元温泉まで、五時間近くかかった。
2005/12/06
湯元温泉紅葉狩り 日光紅葉狩り3 いろは坂から、中禅寺湖や中禅寺温泉、奥日光の湯元温泉はさらにのぼり、硫黄泉の白濁した露天風呂。
湯元温泉は紅葉の最盛期をすでに過ぎていた。
2005/12/10
竜頭の滝紅葉狩り 日光紅葉狩り4 竜頭の滝を見るなら、是非とも「滝上」のバス停で降りてもらいたい。
湯川は湯元温泉の湯の湖から、湯滝となってゴウゴウと落下し、戦場ヶ原を縫って流れ、竜頭の滝で勢いづく。
2005/12/14
中禅寺湖紅葉狩り 日光紅葉狩り5 中禅寺湖畔の紅葉は、遊覧船から手で触れられるぐらい間近を移動。
岬の歌は「岬めぐり」とか、石川さゆりの「津軽海峡冬景色」とか、森進一の「襟裳岬」とかいろいろある。
2005/12/18
日光山内紅葉狩り 日光紅葉狩り6 日光東照宮などの二社一寺がある日光山内は、杉木立ばかりで、紅葉はあまりなかった。
輪王寺の逍遥園や神橋を見物。
2005/12/22
栃木のいで湯へ 栃木のいで湯1 メジャーな温泉地ではないが、秘湯でもない。そんな温泉地をなんというのかわからないが、仮に「いで湯」と呼ぶことにする。
今回はそんな栃木県の「いで湯」を訪れることにした。
2008/06/25
ルポルタージュ・湯西川温泉へその1 栃木のいで湯2 日光・鬼怒川温泉に行くには東武の特急スペーシアがやはり便利だろう。
でも、東武のスペーシアにも弱点があった。始発駅が浅草なことだ。それが新宿駅発のスペーシアが誕生。
2008/06/30
ルポルタージュ・湯西川温泉へその2 栃木のいで湯3 大宮駅の当日指定席券売り場でプロの意地と矜持と誇りを目の前でしっかり拝見させていただきました。 2008/07/05
湯西川温泉その1(本家伴久萬久旅館) 栃木のいで湯4 湯西川温泉はいつかは一度は訪れなければなるまいと思っていた。
平家伝説の残る辺境の地。歴史の色濃いいかにもロマンチックなところじゃありませんか。
2008/07/10
湯西川温泉その2(平家大祭) 栃木のいで湯5  「平家大祭」は5日が前夜祭の「火の祭典」、6日がメインイベントの武者行列の「平家絵巻行列」、そして最終日の7日がお姫様の行列の「九十九姫物語」。 2008/07/15
平家大祭その1(本家伴久萬久旅館) 栃木のいで湯6  「本家伴久萬久旅館」は寛文6年(1666年)創業の湯西川温泉でも老舗中の老舗。宿の主は平重盛の六男から現在で25代目だそうだ。 2008/07/20
平家大祭その2(「火の祭典」の火渡り) 栃木のいで湯7  最初の山伏が念仏をとなえながら渡り終えた時には、観客全体からワォーッ、ワォーッと地面を揺るがすような歓声。
何人かの山伏が火渡りを終えると、山伏たちによって両側の燃えさかる垣根がくずされ、一般の人の火渡りの開始。
2008/07/25
平家大祭その3(平家絵巻行列) 栃木のいで湯8  「平家大祭」は毎年6月5日が前夜祭の「火の祭典」、6日がメインイベントの武者行列の「平家絵巻行列」、そして最終日の7日がお姫様の行列の「九十九姫物語」。 2008/07/30
川俣温泉へその1 栃木のいで湯9 路線バスで湯西川温泉から野岩鉄道の湯西川温泉駅まで30分、そこから鬼怒川温泉まで30分で計1時間。鬼怒川温泉駅で女夫渕温泉行きに乗り換えてさらに1時間半の長躯移動である。 2008/08/05
川俣温泉へその2 栃木のいで湯10 鬼怒川温泉と川俣温泉の中間の土産物屋でトイレ休憩。色っぽいお姉さんがカモ焼を焼いていた。 2008/08/09
川俣温泉(川俣一柳閣) 栃木のいで湯11 川俣温泉には温泉街はまったくない。鬼怒川沿いに温泉旅館があっちに一軒、こっちに一軒とかなり距離をおいて点在している。 2008/08/12
レンゲツツジ 群馬 四万温泉 吾妻線の中之条駅前には、沢渡温泉行きと四万温泉行きのバスが並んで停まっていた。
四万温泉は日本最初の国民保養温泉で、四万の病気を直すとされる名湯。
宿は積善館本館。積善館山荘と佳松亭積善が姉妹館。「元禄の湯」がある。
2003/06/03
草津温泉 草津といえば、湯畑、湯もみ、草津節ということになるのだろうか。
西の河原露天風呂。草津最大、全国でも屈指の大露天風呂である。
2003/06/03
花敷温泉と尻焼温泉 花敷温泉と尻焼温泉。四万温泉と草津温泉の中間にある温泉。草津温泉と同じJR吾妻線の長野原草津口から、花敷温泉行きのバスで約四十分。
尻焼温泉は、長笹川そのものが天然自然の露天風呂になっている。
2003/06/06
バラ 茨城 水戸の偕楽園その1 梅と潮騒の茨城へ1 花見に比べて、梅見は今までおろそかになっていた。
これではいかんと、先週末に行ってきました、梅見に水戸の偕楽園へ。
2008/03/20
水戸の偕楽園その2 梅と潮騒の茨城へ2 水戸にはあんこう鍋と納豆料理の店がいっぱいある。 2008/03/25
水戸の偕楽園その3 梅と潮騒の茨城へ3 あんこう鍋に関して、おおかたの方々が予想したであろう結果になってしまった。 2008/03/30
水戸の偕楽園その4 梅と潮騒の茨城へ4 満開か、満開をほんの少し過ぎたかなという絶好の梅見頃の最後の日曜日。
梅ももちろん見事だが、満員の通勤電車内みたいにごったがえす人込みもある意味壮観であった。
2008/04/05
潮騒の磯原その1 梅と潮騒の茨城へ5 水戸から磯原までは鈍行で1時間弱。お手軽な移動距離である。
久しぶりのローカル線の鈍行の旅を楽しみにしていたが…。
2008/04/10
潮騒の磯原その2 梅と潮騒の茨城へ6 フロントのお局さんは世話好きで細かいことにも気がつく親切そうなおばさんであった。
何事も第一印象だけで判断してはいけないと思ったものである。
2008/04/15
潮騒の磯原その3 梅と潮騒の茨城へ7 磯原海岸の二ツ岩は能登の内浦の見附島、通称軍艦島にそっくりだった。 2008/04/20

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