北東北編
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地名 題名 内容 登録日
リンゴの花 青森 さいはての仏ヶ浦 バスは津軽海峡を見ながら北上し、本州最北端、下北半島の大間崎にさしかかる。
バスの終点、佐井で降りて、観光遊覧船で仏ヶ浦にむかった。
2003/02/12
奥入瀬渓流 大湯温泉で一泊、奥入瀬渓流の東のはずれの十和田湖温泉郷で一泊、蔦温泉にも一泊した。
奥入瀬渓流は十和田湖畔の子ノ口から、蔦川と合流する十和田湖温泉郷の焼山まで。
奥入瀬渓流には銚子大滝、三乱の流れ、石ヶ戸の瀬、阿修羅の流れ、九十九島、飛金の流れ、白銀の流れ、万両の流れなど。
十和田湖から青森駅まで、十和田湖温泉郷、蔦温泉、猿倉温泉、酸ヶ湯温泉、城ヶ倉温泉。酸ヶ湯温泉で降りて「ヒバ千人風呂」にはいった。
2003/02/12
下風呂温泉 下風呂温泉は本州最北の下北半島の温泉。津軽海峡に面し、イカ漁のいさり火と、井上靖の「海峡」の舞台として有名。
井上靖(とわたし)が下風呂温泉で宿泊した宿が、海峡の宿として有名な「長谷旅館」。
2003/06/24
恐山と薬研温泉 恐山は、高野山、比叡山と並ぶ日本三大霊場の一つである。
薬研温泉は下北半島のほぼ中央のヒバの原生林に覆われた温泉。
上流に奥薬研温泉。町営の無料の露天風呂「かっぱの湯」がある。
2003/06/26
古牧温泉 古牧温泉は青森県の三沢駅前の巨大温泉。古牧温泉旅館、古牧グランドホテル、第二、第三、第四グランドホテルが建つ。
古牧温泉には、大岩風呂、古牧元湯、瑞鳳浴殿がある。
2003/06/29
酢ヶ湯温泉 酢ヶ湯は八甲田山麓の一度は訪れたい温泉。混浴の大浴場「ヒバ千人風呂」が有名。
ザ.湯治場というか、ザ.混浴というか、温泉の原点ここにあり。
2003/07/01
奥入瀬渓流そぞろ歩き 春の北東北へ6 新緑の奥入瀬渓流の再訪である。
一万一千百五両のながめという場所がある。万両の流れ、千両岩、百両橋、五両の滝がいっぺんにながめられる。それらを合わせて一万一千百五両なのだそうだ。
2005/05/18
酸ヶ湯温泉再び 春の北東北へ7 今回は酸ヶ湯温泉に二泊した。
ひば千人風呂(大浴場のこと)には「熱の湯」と「四分六分の湯」という二つの湯船がある。
2005/05/20
キリ 岩手 冬の釜石(移動編) 冬の三陸海岸味めぐり5 きょうは気仙沼から釜石まで行く。
流す涙で割る酒は だました男の味がする あなたの影をひきずりながら 港 宮古 釜石 気仙沼〜♪
2007/03/21
冬の釜石(思索編) 冬の三陸海岸味めぐり6 釜石は製鉄の街である。
旅行をしていると、午後2時問題というか、午後3時問題というかに遭遇する。昼食はどうするかという問題である。
2007/03/25
冬の釜石(絶品編) 冬の三陸海岸味めぐり7 地元のうまい店はガイドブックより、地元の人にきくにかぎる。
「暮六つ」のおまかせの刺し盛りは、チョウザメ6切れ。マツカワの刺身が6〜7切れ。さらにエンガワが3切れ。まぐろ、はまち、タイ、マンボウ、あと2〜3種類。それぞれが3〜4切れずつ。ボリューム満点。
あとからアワビと生ウニを手づかみで追加してくれた。〆はチョウザメのスープ。
2007/03/29
冬の盛岡(冷麺編) 冬の三陸海岸味めぐり8 盛岡はわんこそば、冷麺、じゃじゃ麺の3大麺の本場である。
冷麺は牛すね肉と牛骨でとった透明感のあるスープ。そこにカクテキ(大根のキムチ)を汁ごと投入。
2007/04/02
冬の盛岡(飲食編その1) 冬の三陸海岸味めぐり9 飲み屋はやはり地元の人に素直に紹介してもらった方がよかったかもしれない。
「本家南部百姓家」と「本家南部どぶろく家」は、細い路地をはさんで向かい合っている。
2007/04/06
冬の盛岡(飲食編その2) 冬の三陸海岸味めぐり10 「本家南部どぶろく家」の店のお勧めは自家製のどぶろく。
どぶろくを注ぐのは店長のおじさん専任のようだ。
2007/04/11
フキノトウ 秋田 北東北へ 春の北東北へ1 秋田県の角館と秋田市、青森県の十和田湖と奥入瀬渓流と酸ヶ湯温泉を六日間かけてまわってくる。
角館も秋田市も秋田新幹線こまちも今回がはじめてである。
2005/05/08
桜の角館 春の北東北へ2 角館は東北きっての桜の名所で、ちょうど満開で見ごろだった。
桧木内川の堤には四千本のソメイヨシノの花のトンネル、武家屋敷には四百本余りのしだれ桜。
2005/05/10
秋田その1 春の北東北へ3 秋田名物八森ハタハタ 男鹿で男鹿ぶりこ、能代春慶檜山納豆 大館曲わっぱ〜♪
秋田名物大本命のきりたんぽ鍋や、しょっつる鍋やだまこ鍋やザッパ汁がでてこないのはなぜだろうか。
じゅんさいやトンブリはどうする。比内地鶏の立場はどうなる。稲庭うどんも黙っていないぞ。
2005/05/12
秋田その2 春の北東北へ4 色白、目もとパッチリ、顔ポッチャリが秋田美人の三大要素のようだ。
秋田市内を流れる旭川の西岸に、秋田一の繁華街、川反(かわばた)通りがある。
2005/05/14
十和田湖へ 春の北東北へ5 今夜の宿は十和田湖畔の十和田湖畔温泉である。十和田湖畔温泉に一泊、酸ヶ湯温泉に二泊する。 2005/05/16
秋田再訪その1 秋田再訪+α1 秋田は2度目である。しかも3年前と同じゴールデンウィーク。
角館と桧内川堤の桜があまりにも見事だったので、花見にまた再び訪れたいと思っていたのだ。
2008/05/20
秋田再訪その2 秋田再訪+α2 今回の秋田旅行は角館の花見以外に、もうひとつの目的があった。温泉三昧である。 2008/05/25
男鹿半島その1(男鹿温泉) 秋田再訪+α3 男鹿半島には是非とも行ってみたかった。前回は往復だけで4〜5時間もかかるのでしぶしぶあきらめたのだ。
今回は男鹿半島にしっかり宿を確保。
2008/05/30
男鹿半島その2(男鹿麦酒) 秋田再訪+α4 地ビールの男鹿麦酒2種と田沢湖ビールのピルスナーとバイツェン。どの地ビールもすこぶるうまかった。 2008/06/05
男鹿半島その3(リゾートHOTELきららか) 秋田再訪+α5 ここの温泉は2キロ離れた海沿いの金ヶ崎温泉からの引き湯。地元漁師が疲れを癒した海辺の幻の温泉といわれている。 2008/06/10

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