南九州編
題名をクリックすると、旅行記にジャンプします。
(花は県花です。マウスをあてると花の名が表示されます。)

[HOME]へ

地名 題名 内容 登録日
ミヤマキリシマ 鹿児島 薩摩焼酎とサツマアゲ 鹿児島酔夢譚1 焼酎のお湯割とサツマアゲ、これがうまくてたまらんでごわす。 2003/02/12
桜島の龍神温泉 鹿児島酔夢譚2 桜島の古里温泉「古里観光ホテル」にある龍神が棲むという霊験あらたかな温泉。 2003/02/12
桜島一周観光バス 鹿児島酔夢譚3 三時間で桜島を一周する定期観光バスが、すごいことになっていた。 2003/02/12
指宿の砂むし温泉 鹿児島酔夢譚4 指宿といえばやはり砂むし温泉が有名だろう。 2004/07/06
池田湖とそうめん流し 鹿児島酔夢譚5 はたして池田湖にイッシーはいるのか? 2003/02/12
硫黄谷温泉の巨大庭園浴場 鹿児島酔夢譚6 硫黄谷庭園浴場は、霧島温泉郷の硫黄谷温泉の「霧島ホテル」にある。 2003/02/12
与論島へ 奄美諸島めぐり1 沖縄から与論島への飛行機がずいぶん可愛らしかった。 2008/01/05
奄美諸島へ 奄美諸島めぐり2 石垣島と西表島を訪れた時に、次は沖縄の北の奄美諸島に行ってみたいと思っていた。 2008/01/11
与論島その1(プリシア・リゾート・ヨロン) 奄美諸島めぐり3 与論島は鹿児島県最南端のリーフに囲まれた、サンゴ礁が隆起した島。
マリンスポーツが盛んで、特にダイビングのメッカ。
プリシア・リゾート・ヨロン、このホテルがなかなかよかった。
2008/01/18
与論島その2 奄美諸島めぐり4 夜の闇の奥に、一つ目のように信号機が赤く点滅していた。 2008/01/26
与論島その3 奄美諸島めぐり5 フェリーへの乗船の仕方、あるいはモーニング娘みたいな女の子。 2008/01/30
沖永良部島その1(観光ホテル東) 奄美諸島めぐり6 沖永良部島は産業がしっかりしていて、観光客の誘致にはそれほど熱心ではなく、隣の与論島に比べて知名度が低い。
沖縄や奄美諸島で恐れられているハブがこの島だけいないのもうれしい。
2008/02/05
沖永良部島その2(創作島料理とうぐら) 奄美諸島めぐり7 「創作島料理とうぐら」のランチの松花堂弁当が絶品だった。 2008/02/10
沖永良部島その3(和泊港) 奄美諸島めぐり8 フェリーの入港が和泊港から伊延港に変更になった。 2008/02/15
沖永良部島その4(伊延港) 奄美諸島めぐり9 伊延港の桟橋でフェリーの入港を待っている続き。
桟橋に横付けされたフェリーのクルマの乗下船の仕方をしっかり確認しました。
2008/02/20
徳之島その1(グランドオーシャンリゾート) 奄美諸島めぐり10 ホテルグランドオーシャンリゾートは、リゾートホテルというよりは、中の上のシティーホテルといったかんじ。
フロントの女の子の応対が丁寧で、好印象だった。
2008/02/25
徳之島その2(クリスマスイブ) 奄美諸島めぐり11 雨は夜更け過ぎに 雪へと変わるだろう♪
きっと君は来ない ひとりきりのクリスマス・イブ♪
2008/02/29
徳之島その3(徳之島サークルアイランド・バス@) 奄美諸島めぐり12 徳之島は闘牛と長寿と貴重な動植物の宝庫。
路線バスを乗り継いで、徳之島をぐるりとまわってみるつもりだ。
2008/03/05
徳之島その4(徳之島サークルアイランド・バスA) 奄美諸島めぐり13 マイクロバスの一番後の海側の席にすわって、窓を全開にして、亜熱帯の樹々、サトウキビ畑、素朴で暖かそうな村落、南国特有のエメラルドグリーンの海をながめた。 2008/03/10
徳之島その5(また再びの…) 奄美諸島めぐり14 なんと、ふざけんなよの沖永良部島に続いてまたもやのフェリーの入港地の変更。
いくら温厚で寛大なわたしだって怒るぞ。
2008/03/15
奄美大島その1 奄美諸島めぐり15 はじめて訪れた旅先での飲み屋の選択は、ものすご〜く緊張する。丁半博打みたいなものだ。 2008/04/25
奄美大島その2 奄美諸島めぐり16 奄美諸島めぐりから帰ってからずっと、黒糖焼酎にドップリはまっている。近頃飲むのは黒糖焼酎のお湯割一辺倒。
黒糖焼酎については次回じっくり書いてみたい。
2008/04/30
黒糖焼酎 奄美諸島めぐり17 わたしは黒糖焼酎の大ファン。フリークといってもいいぐらいだ。 2008/05/05
加計呂麻島その1 奄美諸島めぐり18 加計呂麻島は奄美大島の南端にぺタッとはりついた東西に細長い島。奄美大島に近すぎるせいかあまり名前が知られていない。
でも、大きさは与論島よりずっと大きく沖永良部島とほぼ同じぐらい。
2008/05/10
加計呂麻島その2 奄美諸島めぐり19 加計呂麻島へは奄美大島の中心地の名瀬から路線バスで古仁屋まで1時間半。
古仁屋港から町営の小さなフェリーで約20分。けっこうな移動時間である。
2008/05/15
屋久島・種子島・桜島 in 鹿児島 屋久島・種子島・桜島 in 鹿児島1 1泊目は鹿児島市内のホテル、2泊目と3泊目は屋久島の宿、4泊目は種子島で1泊、5泊目は鹿児島にもどって市内で1泊、6泊目は霧島温泉郷。 2008/08/15
鹿児島へ 屋久島・種子島・桜島 in 鹿児島2 羽田から2時間半でもう戦闘モードのギラギラ陽射し全開の鹿児島市内に到着である。 2008/08/18
鹿児島その1(鹿児島市内の温泉) 屋久島・種子島・桜島 in 鹿児島3 鹿児島県は源泉数が大分県に次いで全国2位の温泉王国。
鹿児島市内にも温泉旅館やホテルの立ち寄り湯だけでなく、たくさんの温泉の銭湯がある。
2008/08/21
鹿児島その2(味の四季) 屋久島・種子島・桜島 in 鹿児島4 鹿児島の1日目。さあ、どの店に入ろうか。いろいろ歩きまわったが、結局ガイドブックにのっていた「味の四季」へ。おでんや薩摩の家庭料理の味わえる店だ。 2008/08/24
いよいよ屋久島へ 屋久島・種子島・桜島 in 鹿児島5 屋久島はかねてからのあこがれの地である。あの千年も二千年も三千年も経た屋久杉をやっと間近に見られるのだ。 2008/08/27
屋久島その1(首折れサバ) 屋久島・種子島・桜島 in 鹿児島6 首折れサバは屋久島名物。漁の後ですぐに首を折って血抜きするので、新鮮な刺身で食べられる。 2008/08/30
屋久島その2(海辺の露天風呂) 屋久島・種子島・桜島 in 鹿児島7 北の永田いなか浜に行くか、それとも南の海岸沿いの露天風呂に足をのばすか。時間的に両方行くのは無理のようだ。
海際の温泉の前には、ウミガメも沖合いの口之永良部島もあえなく敗退。
2008/09/03
屋久島その3(紀元杉) 屋久島・種子島・桜島 in 鹿児島8 紀元杉は樹高約20m、幹まわり8mで推定樹齢はなんと3000年。 2008/09/06
屋久猿と屋久鹿 屋久島・種子島・桜島 in 鹿児島9 屋久島は「ヒト2万、サル2万、シカ2万」と言われているそうだ。実際は島民が1万4000人、猿は2500〜3000頭、鹿は約3000頭だそうだ。 2008/09/09
種子島(宇宙センター&大和温泉ホテル) 屋久島・種子島・桜島 in 鹿児島10 種子島宇宙センターは総面積約970万平方メートルにもおよぶ日本最大の宇宙開発施設。
種子島東南端の海岸線に面しており、世界一美しいといわれているロケット打ち上げ場だそうだ。
2008/09/12
城山観光ホテルその1 屋久島・種子島・桜島 in 鹿児島11 いつか泊まってみたいなあ、と思っていたホテルがある。今回泊まった城山観光ホテルもそのひとつである。 2008/09/15
城山観光ホテルその2 屋久島・種子島・桜島 in 鹿児島12 ホテル内のどのレストランにしようか。フレンチレストランのスカイラウンジ、広東料理の翡翠廳、ガーデンレストランのホルト、生演奏のライブバーのカサブランカ等があるがどこもすごく高そうだ。
なかでは一番安そうな薩摩郷土料理の滝の茶屋をのぞいてみる。
2008/09/18
霧島温泉郷へその1(大観覧車) 屋久島・種子島・桜島 in 鹿児島13 鹿児島中央駅前は駅名が変わったからというわけではないだろうが、この前きた時よりもすっかりリフレッシュされて、駅前はバスターミナルも整然と整備されていた。
新しい近代的な大きな駅ビルの屋上には大観覧車まであった。
2008/09/21
霧島温泉郷へその2(観光案内所の美女) 屋久島・種子島・桜島 in 鹿児島14 鹿児島中央駅へのエスカレーターを上って改札口横の観光案内所に行った。案内所のカウンターには3人の女の人がいた。それぞれ忙しそうにその前に並んだ観光客の相手をしていた。 2008/09/24
硫黄谷温泉の霧島ホテル 屋久島・種子島・桜島 in 鹿児島15 今回の鹿児島紀行の〆めの1泊は、霧島温泉郷のその名もかっこいい硫黄谷温泉の霧島ホテル。 2008/09/27

[HOME]へ