ミュージック編

歌謡曲を書いた旅行記を選択しました。
歌謡曲編というのもなんですのでちょっぴり気取ってミュージック編としました。
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曲名 歌手 題名 内容
港町ブルース 森進一 冬の釜石(移動編) 背のびして見る 海峡を 今日も汽笛が 遠ざかる♪
あなたにあげた 夜をかえして 港 港 函館 通り雨〜♪
後ろから前から 畑中葉子 冬の釜石(移動編) 後ろから前からどうぞ  後ろから前からどうぞ〜♪
後ろから前からどうぞ  いつでも抱きしめていいの〜♪
黒ネコのタンゴ 皆川おさむ 福井へ行こう 黒ネコのタンゴ タンゴ タンゴ  僕の恋人は 黒いネコ〜♪
黒ネコのタンゴ タンゴ タンゴ  ネコの目のように 気まぐれよ〜♪
アタックNO.1 小鳩くるみ 福井その1(芦原温泉・東尋坊) 苦しくたって 悲しくたって♪  コートの中では 平気なの  ボールがうなると 胸がはずむわ〜♪
レシーブ トス  スパイク  ワンツー ワンツー アタック!
「だけど涙がでちゃう 女の子だもん」
あしたのジョー 尾藤イサオ 福井その3(えちぜん鉄道) サンドバッグに 浮かんで消える♪  憎いあんちくしょうの 顔めがけ  たたけ! たたけ! たたけ!
おいらにゃ けものの血がさわぐ♪  だけど ルルル・・・・・・  あしたはきっと なにかある♪
あしたはどっちだ!
傘がない 井上陽水 福井その6(敦賀再び) 都会では 自殺する若者が増えている  今朝来た新聞の片隅に書いていた  だけども問題は今日の雨 傘がない♪
行かなくちゃ 君に逢いに行かなくちゃ  君の街に行かなくちゃ 雨にぬれ♪
つめたい雨が 今日は心に浸みる  君の事以外は 考えられなくなる♪
それはいい事だろ?
ひょっこりひょうたん島 前川陽子 冬の金沢(のどぐろ編) 波をジャブジャブジャブジャブかきわけて  (ジャブ ジャブ ジャブ)
雲をスイスイスイスイおいぬいて  (スイ スイ スイ)
ひょうたん島は どこへ行く  僕らをのせて どこへ行く♪
あずさ2号 狩人 あずさに乗って松本へ 明日(あした)私は 旅にでます  あなたの知らないひとと二人で
いつかあなたと行くはずだった  春まだ浅い信濃路へ♪
さくら 森山直太郎 ☆桜その2☆ 霞みゆく景色の中に あの日の歌が聴こえる  さくら さくら 今、咲き誇る〜♪
刹那に散りゆく運命(さだめ)と知って  さらば友よ 旅立ちの刻(とき)  変わらない その想いを今♪
岬めぐり 山本コータロー 中禅寺湖紅葉狩り あなたがいつか〜 話してくれた  岬を僕は たずねて来た〜
二人で行くと 約束したが  今ではそれも かなわないこと〜♪
岬めぐりの〜 バスは走る  窓に広がる 青い海よ〜
悲しみ深く 胸に沈めたら  この旅終えて 街に帰ろう〜♪
津軽海峡冬景色 石川さゆり 中禅寺湖紅葉狩り ごらんあれが竜飛岬 北のはずれと  見知らぬ人が 指を指す〜♪
息で曇る窓のガラス ふいてみたけど  はるかにかすみ 見えるだけ〜♪
襟裳岬 森進一 中禅寺湖紅葉狩り 襟裳の春は 何もない春です〜♪
波乗りジョニー 桑田佳祐 新島その4 青い渚を走り 恋の季節がやってくる  夢と希望の大空に 君が待っている♪
熱い放射にまみれ  濡れた身体にキッスして  同じ波はもう来ない 逃がしたくない♪
秋桜 山口百恵 白川郷その3 薄紅のコスモスが 秋の日の〜  何気ない陽だまりに 揺れている♪
この頃 涙もろくなった母が  庭先でひとつ 咳をする♪
こんな小春日和の 穏やかな日は  あなたの優しさが しみてくる〜♪
明日嫁ぐ私に 苦労はしても  笑い話に 時が変えるよ  心配いらないと 笑った♪
青年は荒野をめざす フォーククルセイダーズ 冬の白川郷(車窓編) ひとりで行くんだ 幸せに背を向けて  さらば恋人よ 懐かしい歌よ友よ♪
今 ウウーウウ 青春の河を越え  青年は 青年は 荒野をめざす〜♪
女ひとり デューク・エイセス 紅葉の京都へその3 京都 大原 三千院  恋に疲れた 女が一人
結城に塩瀬の 素描の帯が  池の水面に 揺れていた
京都 大原 三千院  恋に疲れた 女が一人♪
京都の恋 渚ゆう子 紅葉の京都へその3 風のウワサを 信じて 今日からは  あなたと別れ 傷ついて  旅に出かけてきたの♪
私の心に 鐘が鳴る  白い京都に 雨が降る
うしろ姿の あの人は  今は帰らぬ 遠い人♪
京都慕情 渚ゆう子 紅葉の京都へその3 あの人の姿懐かしい  黄昏の 河原町
恋は 恋は 弱い女を  どうして泣かせるの♪
苦しめないで ああ責めないで  別れのつらさ 知りながら
あの人の言葉 想い出す  夕焼けの高瀬川♪
なのにあなたは京都へ行くの チェリッシュ 紅葉の京都へその3 私の髪に口づけをして 「かわいいやつ」と 私に言った
なのにあなたは 京都へ行くの  京都の町は それほどいいの  この私の 愛よりも♪
大阪で生まれた女 BORO 大阪ホルモン三昧へ 踊り疲れた ディスコの帰り これで青春も終わりかなと呟いて〜  あなたの肩を眺めながら 痩せたなと思ったら泣けてきた〜♪
大阪で生まれた女やさかい〜 大阪の町よう捨てん
大阪で生まれた女やさかい〜 東京へはようついて行かん♪
悲しい色やね 上田正樹 悲しい色やね にじむ街の灯を ふたり見ていた  桟橋に止めた 車にもたれて〜
泣いたらあかん 泣いたら  せつなくなるだけ〜♪
HOLD ME TIGHT 大阪ベイブルース  おれのこと好きか あんた聞くけど〜
HOLD ME TIGHT そんなことさえ  わからんようになったんか〜♪
プカプカ 西岡恭蔵 紅葉の関西へ おれのあんこは タバコが好きで  いつもプカプカプカ〜♪
からだに悪いから やめなって言っても  いつもプカプカプカ〜♪
遠い空から 降ってくるってゆう  幸せってやつが あたいにわかるまで
あたいタバコ やめないわ  プカプカ プカプカプカ〜♪
瀬戸の花嫁 小柳ルミ子 いざ瀬戸内海へ 瀬戸は日暮れて 夕波小波  あなたの島へ お嫁に行くの
若いと誰もが 心配するけれど  愛があるから だいじょうぶなの
だんだん畑と さよならするのよ  幼い弟 行くなと泣いた
男だったら 泣いたりせずに  父さん母さん だいじにしてね

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