■茂美の湯(もみのゆ)(埼玉県行田市)

住所 埼玉県行田市佐間1450-1
電話 048555-2230
営業時間 9:00AM〜00:00AM(受付終了時間 23:30PM)
休館日 年中無休
値段 大人600円 小人300円 
公式HP http://www.yumoto-g.co.jp/
評価


 
  ついでに、パチンコも(笑)


 
 


【コメント】
行田は、都心から車で、2時間ほどあれば、余裕で行き来できます。(ホントか?)
R17号線を熊谷、高崎方面へ進み熊谷バイパスを、少し通過しさきたま橋の、看板を右折そのまま、道なりに行くと、湯本ホテルを発見、近くにガソリンスタンドと、ローソンがあります。

ここのお風呂は、しばらく工事中の為、休止してましたが、2005年3月31日に、茂美の湯(もみのゆ)として、オープンしました。景色は、昼夜問わず、川のせせらぎが、聞こえてきますね(笑)
ここは、露天風呂が、無いのが少し残念ですが、ジャグジー風呂のパワーに、つい入り浸ってしまいました。

 

お湯は、ジャグジーが、少し熱めかな!サウナは、狭いですが、サウナは、のぼせにくいですね!サウナに、年配者のみかん食べてる姿は、素朴で見てて楽しかったです。
何か、みかん食べながらサウナに入ると、いい汗かきますし、肌が、生き生きして来るし一石二鳥でしたわ(*^^*)

内湯は、広々してて、お湯は、少し茶色と、黄色が混ざり合ったような感じ、そして、行田のシンボルマークの古墳の像が、りりしいです。歴史の勉強になりますしね!(笑)
内湯は、結構人肌に馴染む感じで、シンプルなんだけど印象の残るお風呂でした。価格も安いしタオルは、各自持参ですが、小旅行のついでか、ドライブの帰り、仕事の帰りにもオススメです!
また参上したいです。

 

2006年今春(?)に、新・露天風呂が完成します。(※ONKEN21様情報より)外観の一部には、足湯と天然温泉の水車が、轟いておりました。そして足湯の温度は、「42℃」と意外と少し熱めですね!(足湯代・100円別途必要)
現在は、新施設は、一部完成しております。(2005年12月22日現在)後は露天風呂完全完成まで後・少しですが約7割完成し、中には樽風呂3種類、水風呂、ヒノキ調の囲いのあるTVも見れる木の香りが清々しい露天風呂、サウナから、露天へはバイパス式で行けるので凄く便利v 露天は少し狭いですが、こじんまりした雰囲気が好きな方にはお勧めですね(笑)
行田ならではの個性溢れる施設は、隣風呂の「古代蓮物語」に等しいものを感じさせますね。風呂の色は、薄茶のイメージでしょうか?入り口前の掛け湯の壺も青い清涼感溢れますねv
内湯は、旧館時代から比べて、広さは余り感じませんでしたが、大人
15人入浴すれば満員ですね(^o^)そして、残念な事に、行田のシンボルマークの埴輪ちゃんが無くなってしまいました。(がっくり)これが無きゃ行田のお風呂のイメージが崩れますぜ。(うううっ)・・・埴輪カムバックですv

<2005
年4月9日から約・月1ペース>


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