amazonマーケットプレイスで本を売ろう!
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amazonマーケットプレイスは、インターネットであなたがamazonを通して中古本を売ることができるサイトです。新刊書籍で有名なamazonが運営しています。
説明といっても、一番てっとり早いのは、本物のamazonマーケットプレイスの説明を読んだ方がいいでしょう(ここをクリック)。ここでは簡単に特徴だけおさらいしておきます。

出品者側からみたamazonマーケットプレイス
・ オークションと違い、amazonが集金してくれるので、とりっぱぐれは絶対にないし、手間もかからない。
・ メールアドレスが丸見えなので注意
・ amazonから配送料が出品者に支払われるが、重さ大きさにかかわらず1冊260円。
・ 手数料は、1冊売れる毎に100円+販売価格の15%
  例:900円で本が売れた!  900(販売価格)−100−900×15%+260(送料)=925円 があなたに支払われます。(もうちょっと安いといいですけどねーamazonさん、お願いしますよ。ちなみにプロマーチャント(大口出品者)というのに登録すると100円の手数料は免除なのですが、登録に4,900円かかりますし、大量に出品するのでなければ意味ありません。私のような者には無縁です)
・ 商品が売れるとamazonからメールがくる。そこには、購入者の住所などが書かれているので、そこに郵送する。

購入者側からみたamazonマーケットプレイス
・ 新刊だと1,500円以上の購入には配送料がかからないが、マーケットプレイスの商品は、購入者から配送手数料と称して一律340円徴収している。(出品者に渡されるのはそのうち290円のみ)。

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