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| <受賞者の横顔> MVP:ハビエル・マスケラーノ(ナポリ) 抜群の読みと、ボール奪取能力で未然に危機を回避。チームのキャプテンとして中盤の底から支えた。決勝では、決勝点につながるこの試合唯一の攻め上がりを見せ、見事チームを優勝に導いた。 得点王:ルート・ファン・ニステルローイ(アトレティコ・マドリー) 運に恵まれた部分はあったものの、予選で二試合連続のハットトリックの離れ業。エリア内で、未ださび付かない決定力を見せ、見事得点王に輝く。 2位にはこの大会を通じて、エニンバの得点の全てをあげ続けたドログバと、ナポリのCFとして、抜け目なくゴールをあげたカベナギ。更には、DFながら、圧倒的なボディバランスから繰り出される必殺のゴリマッチョヘッドで5ゴール全てをCKからあげたヴィディッチがランクイン。 アシスト王:アンドレア・ピルロ(ミラン) CKからヴィディッチのゴールを全てアシスト。決めたヴィディッチも凄いが、セットプレイの精度の高さは相変わらずの切れ味を見せた。ヴィディッチはDFながら、得点ランクでも四位に入った。 2位以下は混戦。ランパード、ベッカム、セナもCKから味方のゴールをアシスト、バロテッリは右サイドの突破から再三のチャンスメイクし、味方のゴールをお膳立てした。 |
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![]() ハビエル・マスケラーノ (ナポリ) |
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