| 優勝 チェルシーFC ![]() |
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MVP![]() ジョン・テリー チェルシーFC (ベッキーチーム) |
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| 得点王 4ゴール1アシスト |
次点 4ゴール |
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| <<受賞者の横顔>> MVP ジョン・テリー(チェルシー:ベッキーチーム) カップ戦を通して,わずか2失点の堅守を誇ったチェルシーのDFリーダー。決勝戦でもミランの強力攻撃陣を見事完封。 MoMに選出される活躍をみせ,堂々のMVPに。 得点王 ロメル・ルカク(スタンダール・リエージュ:サガワチーム) シュート精度が確実に上がっている印象。恵まれた体躯を活かすだけでなく,ゴール前での落ち着きも見られ, リエージュ得意のサイドアタックからのクロスを見事にゴールに結びつけた。 ダビド・ビジャ(FCバルセロナ:オグマチーム) 再加入となったバルサの前線で存在感を発揮。こぼれ球への反応や鋭い飛び出しで開幕からうち3試合連続でゴールを決める安定感。 次点 ディディエ・ドログバ(エニンバ:サガワチーム) ゴール前での存在感は圧倒的。SAO随一のストライカーがさすがの貫禄。ハイライトは開幕戦のハットトリック。 クリスティアン・ロドリゲス(NYレッドブルズ:サガワチーム) 開幕戦こそ,バルサに力負けしたものの終盤にかけて多いにカップ戦を騒がせたレッドブルズの牽引者。 CFが試合ごとにコロコロ変わる中,左サイドからの鋭い突破でコンスタントにゴールを決め続けた。 決定力だけでなく,崩しの場面でも大きな働き。 |
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