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| マクロエディター サブメニュー |
設定の仕方とか 出し方・見方 マクロを消す・コピーする 文字入力について
基本マクロコマンドとか アイテムの使用 2つの限定 技・魔法の使用 アイテムを装備 pauseについて アイディアマクロとか 戦闘をサポートするマクロ いつも暮らしを見つめるマクロ swap系の過去のコマンドによる持ち替え |
| ■マクロエディターの出し方・見方 |

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この画面は何も無いスロットを左クリックしたものです。 Titleはドラッグした状態だとその技や魔法やアイテム名が そのまま入っています。 自由に変えることが出来ますので、 自分が判りやすいように変更しましょう。 Titleはメニューを横伸ばししたときの説明文であり、 同時に、メニューのサブメニューで設定する Icon Helpと同じものです。 横伸ばししていない人や、 Icon Helpを設定していない人にはあまり関係ない項目です。 Title欄の右の色選択すると、 タイトルの文字色を変えることが出来ます。 ドラッグ&ドロップによるデフォルトでは 技・魔法が黄色、アイテムが水色になります。 |
| 上の図でIconと書いてある所を左クリックすると、 アイコン一覧が出ます。 アイコンを左クリックで選びます。 NONEはアイコン選択しないで上の画面に戻ります。 CANCELはもともと設定してあったアイコンをまた採用します。 アイコンに同期させる技・魔法 というのは、その技・魔法を使った時に、 ディレイをアイコンで表示するかしないか ということです。 指定する場合は/cmd [技・魔法名]で。 空欄だとディレイは表示されません。 ディレイについてはメニューを参照。 アイテムにディレイ表示を 設定することは出来ません。 |
| ■マクロを消す コピーする |
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登録アイコンを消す場合は消したいアイコンを右クリックして マクロエディターを出し、一番下のClearボタンを押して、 OKボタンを押すと消えます。 もしくは、ドラッグしてカーソルにくっつけた状態で ゴミ箱をクリックすると捨てることが出来ます。 |
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登録されたアイコンを違うスロットに移したい場合、 アイコンの上で暫く左クリックを押しっぱなしにしていると ←こんな感じになります。 この状態で空きスロットを左クリックすると、そこにコピーされます。 この状態でもう既に登録されているスロットを左クリックすると、 そのマクロと交換されます。 |
| ■文字入力について |
| ■アイテムの使用 | /useitemコマンド |
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スロットにバンデージというアイテムを登録し、 マクロエディタで開いたものです。 このままの状態だと、 ターゲットしたものにバンデージを使います。 戦闘中に自分に使う場合、 敵から自分にターゲットし直さなくてはなりません。 ちょっと面倒ですね。 人にバンデージを使ってあげるときはこのままで良いでしょう。 その人をターゲットして使ってあげます。 |
| どんなアイテムでもOK? | ではないです。 それぞれのアイテムには使える対象があらかじめ設定してあります。 装備するアイテム(消耗度のあるアイテム)に関しては下の方に説明があります。 生産の原料となるアイテムは基本的にPC・NPCに対しては使えません。 食べ物と飲み物(生産原料含む)に関しては、自分に対してのみ使えます。 誰かに食べ物や飲み物を使いたい場合、トレードで渡してその人に使ってもらうという形になります。 回復系アイテムでは包帯だけ他PCやNPCにも使えます。 ポーション系は自分にしか使えません。 ダメージを与えるタイプの攻撃系アイテムは自分には使えません。 PresentAgeではMobなどのNPCに使えます。 WarAgeでは敵PCがMob扱いになりますのでPCにも使えます。 いろいろなパターンがありますのでいろいろ試してみてください。 ここには書ききれません。 |
| ■2つの限定 | コマンド入力の基本事項 |
| 使うものの限定(〜を) | |
| アイテム | /useitem [バンデージ] /useitem 1 アイテムウィンドウの1番左上のボックスにバンデージがある場合、この2つのコマンドは同じものです。 アイテムスロットの位置でアイテム指定できます。 ただ、その位置にアイテムがなかったり、 使いたいのとは違うアイテムがあったりした場合に困ります。 どこが何番のボックスなのかは、Target Paletteウィンドウの項を見てください。 アイテムスロットのどこにおいてあってもアイテムを使える、アイテム名指定の方が無難ですが、 装備品を持ち替えるなどのマクロの場合は、 マクロが2つになってしまいますので、一長一短というところです。 アイテム名のカッコについてですが、 /useitem バンデージ では使えません。 外すと使えなくなるので外さないように。(技・魔法・アイテム全て外しちゃダメです) ちなみに半角英数にして、Enterキーのすぐ左の2つのキーを押せば出せます。 |
| ターゲットの限定(〜に) | |
| 使用対象を自分に限定する場合 | /useitem [バンデージ] username /useitem [バンデージ]username /useitem [バンデージ] <1> /useitem [バンデージ]<1> この4つのコマンドは全て同じものです。 /useitem username [バンデージ] のように順番を入れ替えてはダメです。 コマンドのあとには常に(〜を)がきます。 アイテム名のあとに半角スペースを入れても入れなくても良いということと、 usernameで指定しても<1>で指定しても良いということが判ると思います。 限定した場合、そのアイテムを使う時のターゲットは関係なくなります。 限定対象のみに使います。 限定しなかった場合、そのアイテムを使う時のターゲットに使います。 |
| <1>って? | <>のなかに数字を入れた場合、<1>が自分になります。
<2>以降はパーティメンバーになります。 パーティメンバーは合計5人までですから、 <1><2><3><4><5>までが登録できます。 パーティメンバーの番号は明示的に表示されませんので、 メンバーのステータスウィンドウの順番はごちゃごちゃにせず、順番に並べておきましょう。 また、よく一緒にプレイする人がいるなら、その人のusernameで登録しておいてもOKです。 その他の対象の指定としては以下のようなものがあります。 <t>現在のターゲット(target) <lt>直前のターゲット(last target) <lst>2つ前のターゲット(2つ前のターゲットがない場合は直前のターゲット)(last second target) ちなみに /useitem [〜〜〜] <1><2> などのように、対象を複数選択することは出来ません。 |
| ■技や魔法を使う | /cmdコマンド |
| 指定の仕方 | 基本的にアイテムと同じです。 テクニックウィンドウからドラッグ&ドロップで登録したものをマクロエディタで開くと /cmd [技・魔法名] という感じになっていると思います。 [技・魔法]の場合、commandを略したcmdというコマンドになります。 [シールド ガード]などのように、スペースが入る場合が結構ありますが、 スペースは半角英数です。 手動で組む時はスペルミスに注意しましょう。 カッコは半角英数にして、Enterキーのすぐ左の2つのキーを押せば出せます。 |
| 対象の設定 | [技・魔法]の場合にも(〜に)というターゲットの部分があらかじめ[技・魔法]側で設定されています。 アイテムを使うのところで書いた考え方とほとんど同じです。 補助系の[魔法]は自分以外のPCにも使えるものがほとんどですが、 [技]の場合自分にしか使えないものも多くあります。 攻撃系の[技・魔法]はNPCに使いますが、WarAgeでは敵PCにも使えます。 召喚魔法などは自分で召喚しますから、他人に使うということはありえませんし、 ペットを回復する技ではPCを回復出来ませんのでHPは回復しません。 どこかでモフモフの意味が判らないというカキコがあったのを見かけたので、、、ここらへんで使われてます。 いろいろなパターンがありますのでいろいろ試してみてください。 回復系の魔法に関しては、マクロを組む余地があるかも知れません。 /cmd [回復魔法] <1> /cmd [回復魔法] username などなど、上記も参考にしながら必要なら組んでみましょう。 |
| /cmd [通常攻撃] /useitem [バンデージ] <1> |
通常攻撃をした時に同時に包帯を使うマクロです。 無駄なマクロです。 が、あらかじめHP減りまくると判っているような戦闘の時は結構使ったりしてます。 盾の技と同時に使う方が効率は良いかもしれませんね。 ここで覚えて欲しいことは、マクロが実行できない場合その行は無かったことになるということです。 このマクロで通常攻撃を連発している場合、包帯巻き巻きも連発している訳ですが、 包帯使用中には新たな包帯を使うことは出来ませんので、その場合は2行目は自動でキャンセルされます。 |
| ■アイテムを装備する | /equipitemコマンド |
| 装備アイテムをそのままドロップ してマクロエディタで開くと /equipitem [装備アイテム名] tgl |
現状このコマンドで全ての持ち替えが出来ます。 /equipitemはアイテムウィンドウ内にある[対象アイテム]をそのまま装備するコマンドです。 新しく装備するアイテムが最優先で装備され、それに都合の悪いアイテムは装備から自動で外されます。 /equipitem [アイテム名] /equipitem 1 useitemコマンドと同じで、アイテム名指定・アイテムボックス番号指定のどちらでもOKです。 ステータスウィンドウの装備箇所を指定する必要はありません。 tglはtoggleトグルで切り替えを意味します。 tglがあると、そのマクロひとつで、装備・非装備を切り替えできます。 tglがないと、その装備を装備するというマクロにしかなりません。 装備を外すということは出来ません。 |
| ■pauseについて |
| /pause xxは時間をおくコマンドです。 技や魔法のディレイを考慮したマクロを組む時に使います。 マクロの文法は正しくても、持ち替えの直後に技・魔法が来た時に上手くいかない場合がたまにあります。 そのような時にも/pauseで時間をおいてやると上手くいったりします。 ディレイ値 x 0.17 = pause値 です。 かけた時に小数点以下が出る場合切り捨て。 追記。 ディレイ値x1/6が本当に正確な数値ですね。 ていうか、1÷6=0.16666666666・・・ってことだな。 要するに。 下記は0.17を1/6と脳内変換し、かつ計算結果を脳内計算してお楽しみください。 そのうち直しますが。 例えばリコールレイションはディレイ660なので、 660 x 0.17 = 112 になり、 連続詠唱マクロの場合/pause 112を挟めば良いことが判ります。 テクニックを繋げる場合は、 魔法の場合 : 詠唱時間が終わった時点で発動完了 技の場合 : 発動時間が終わった時点で発動完了 なので、この場合もそれぞれの数値に0.17をかけてやった数値を挟めば繋がります。 フレイムブレイド(詠唱時間 : 171 = /pause 29) リコールレイション(詠唱時間 : 480 = /pause 81) メディテーションを繋げる場合(まぁこんな繋げ方しないでしょうけど、、、) /cmd [フレイム ブレイド]<1> /pause 29 /cmd [リコール レイション] /pause 81 /cmd [メディテーション] で繋がるはずです。 ただし、テクニックウィンドウでアイコンが同時にディレイ待ちアイコンに変化するテクニック同士を繋げることは出来ません。 この場合はディレイ値分まで待たなくてはなりません。 採掘や伐採など収穫関係テクニックの場合、説明数値がそもそも間違ってるのかなぁと。 採掘の場合、発動時間 : 270 ディレイ : 50となってますが多分逆です。 発動時間50でディレイ270だと思います。 ただね、、、最短で繋がるのが/pause23なので、ディレイ135ってのが正しいのかなぁと。 この数値は270の丁度半分なので、 伐採ディレイ255だと127.5 x 0.17 = 21.6で、多分21で最短繋がりなのかなぁと。 ここらへんはまだ検証してないですけどね。 皆さんもいろいろ試してみて報告くださいな。 |
| ■戦闘をサポートするマクロ |
| /equipitem [盾] /cmd [シールド ガード] /pause 25 /equipitem [両手武器] または /equipitem 4 /cmd [シールド ガード] /pause 25 /equipitem 4 |
これで 両手武器→盾装備→シールドガード→両手武器 という持ち替えが出来ます。 上はアイテム名指定で、アイテムを新しく購入した場合などは書き直さなくてはなりません。 アイテムはアイテムボックスのどこにあってもOKです。 下はアイテムボックス指定で、アイテムボックスの指定した場所にアイテムがないといけません。 アイテム名ではないのでいろいろなことに使えるかなぁと。 このマクロのダメな所は、[シールド ガード]以外の盾技を使えないということに尽きます。 |
| ちょっと雑記 | ↑について。 両手武器、盾を持ち替える場合は /equipitem 4 とかでOKなので(アイテム名指定ではマクロ自体が2つになってしまうので)、 これで盾に切り替えて、盾技は別マクロで実行、終わったらまたこのコマンドで切り替えと言う形か、 盾技ひとつひとつについて持ち替えマクロを作ってやって適宜使い分けるか、 という2パターンになります。 アイテム名指定について ワラゲでは武器や盾は落とすとマクロ自体も使えなくなってしまうのでお薦めしません。 |
| 片手武器+盾 ←→ 両手武器 の切り替えの場合 1 /equipitem [両手武器] 2 /equipitem [片手武器] /equipitem [盾] |
この2つのマクロを作って使い分けするしかないかなぁと。 アイテムボックス指定でも出来なくはないですが、激しく面倒くさいですね。 /equipitem 1 で両手武器を装備した時点で、2つのアイテムはアイテムボックスに入るわけですが、 その2つをどこのボックスに入れるか指定は出来ず(ひとつは必ず空いた元のボックスに入る)、 アイテムは1から順番に開いているところに入ってしまうので、 例えば1と2を常に空けておかなくてはいけなくなります。 /equipitem 1 /equipitem 2 で装備は出来ますけどね。 アイテムをルートした時などに埋まってしまったらいちいち開けておかなくてはならないので面倒ですね。 こういうケースでアイテムボックス番号指定をしたい場合swap系コマンドが役に立ちそうです。 |
| /locktarget /pause 3 /cmd [技] /pause 10 /locktarget |
銃や弓使いの人は結構御世話になるlocktargetですが、 敵に背中を見せて逃げる時や、周りを見渡したい時などにいちいち解除するのがちょっと面倒だったり。 このマクロでは背中を向けているような状態でも、攻撃範囲内に敵がいれば角度を修正して攻撃できます。 /pauseを調整してやれば、近接戦闘でも使えるかも。 私は通常攻撃にこのマクロを使っています。 |
| /pettarget /locktarget /pause 3 /cmd [チェリッシング] /locktarget /target <lt> |
ペットをタゲって回復して、元のターゲットに戻す。 そういう意図なのですが。 もうちょっとうまくならんかなぁ、、、 |
| /cmd [召喚] /pause 50 /window pet |
召喚系のペットは召喚してもペットウィンドウが自動で開きませんので、召喚マクロをいじりましょう。 召喚スピードにもよるのでポーズの時間は一概には言えないですが、 召喚終了と同時にペットウィンドウが開けばOK。 /cmd [召喚] /pause xx /cmd [ペット喰い] これなんかはネクロの回復用常套マクロですね。 |
| /targetcps /cmd [コープス エクスプロージョン] /targetcps /cmd [ドレイン ソウル] |
/targetcpsは死体をターゲットするコマンドです。 キーコンフィグからも死体ターゲットをキー割り当てできます。 |
| ■いつも暮らしを見つめるマクロ | コマンド一覧も参考にいろいろ考えてみてくださいな |
| ■swap系の過去のコマンド | /swapitemコマンド /swapitemboxコマンド |
| 2種類の右手武器を持ち替える Command1〜Command3に入力 /swapequip 右手 /swapitembox 1 /swapequip 右手 |
アイテムスロット1にある武器と、今装備している右手武器、2種類の武器を切り替えるマクロです。 マクロボタンを押すたびに武器を切り替えます。 アイテムスロットの番号はそのアイテムがあるボックス番号であれば何番でもOKです。 このマクロの利点はマクロそのものが1つで済むということです。 困ることというと、 アイテム名で指定していない(出来ない)ので、アイテムスロット1に違うアイテムがあると困るということと、 武器を外して素手になることが出来ない、この2つになります。 /swapequipは対象装備箇所の装備アイテムと現在選択しているアイテムを交換するコマンドです。 /swapeitemboxはアイテムボックスの指定スロットと現在選択しているアイテムを交換するコマンドです。 /swapequipにも/swapitemboxにもある/swapとは交換の意味です。 1行目では右手にequip(装備)しているアイテムを(何も選択していない状態と交換して)選択した状態です。 2行目ではその、選択した状態の(装備していた)アイテムをアイテムボックスのスロット1と交換しました。 装備していたアイテムはスロット1に入り、スロット1にあったアイテムを選択した状態です。 3行目では選択した状態の(スロット1にあった)アイテムを右手(空いている)に(equip)装備しました。 判りましたか? 何故アイテム名を指定できないかも判りましたか? アイテム名指定でも同様のことが出来ますが、マクロ自体が2つになってしまいますね。 tglが切り替えなんだから/swapequip 右手 tglで良いんじゃない?とか思っていませんか? |
| ちょっとおさらい+α 両手剣から片手剣+盾へ持ち替え /swapequip 右手 /swapitembox 1 /swapequip 右手 /swapitembox 2 /swapequip 左手 |
両手剣は右手装備です。 アイテムスロット1に片手剣、アイテムスロット2に盾を入れておきます。 1行目 今右手に装備している両手剣を、(何も選択していない状態と交換して)選択します。 2行目 選択した両手剣をアイテムスロット1の片手剣と交換し、片手剣を選択します。 3行目 選択した片手剣を右手に装備します。 4行目 アイテムスロット2の盾を、(何も持っていない状態と交換して)選択します。 5行目 選択した盾を左手に装備します。 このマクロを1回実行して、片手剣+盾の状態でもう一度同じマクロを実行するとどうなるでしょうか? アイテムスロット1には両手剣、アイテムスロット2には何も入っていませんね。 1行目 今右手に装備している片手剣を、(何も選択していない状態と交換して)選択します。 2行目 選択した片手剣をアイテムスロット1の両手剣と交換し、両手剣を選択します。 3行目 選択した両手剣を右手に装備できません。 実行できない場合その行は無かったことになります。 4行目 選択した両手剣をアイテムスロット2にいれます。 スロット2には何も無いので何も選択しません。 5行目 左手に装備している盾を(何も選択していない状態と交換して)選択します。 両手剣を装備するには両手が空いている必要があります。 3行目では左手に盾を装備していますから装備できません。 実行できない場合その行は無かったことになりますので、4行目は2行目の続きになります。 元に戻すには、違うマクロを組んでやらないといけないですね。 /swapequip 左手 (盾選択 /swapitembox 2 (スロット2に入れる /swapequip 右手 (片手剣選択 /swapitembox 1 (両手剣と交換 /swapequip 右手 (両手剣装備 で片手剣+盾から両手剣に戻すマクロはOKですね。 盾を先に外してやるわけです。 このマクロはちょうど←のマクロを逆から書いたものと同じなのに気付きましたか? |
| ■問題 ○解答は右を範囲選択○ 左手に装備した弓を外して、 左手にアイテムスロット1の盾 右手にアイテムスロット2の片手剣 をそれぞれ装備するマクロを 作りなさい。 必要な場合、 戻すマクロも作りなさい。 なお矢は外さなくて良いものとする。 |
コマンドやスペースは半角英数ですよ〜 片手剣+盾装備マクロ /swapequip 左手 (弓選択 /swapitembox 1 (スロット1の盾と交換 /swapequip 左手 (盾装備 /swapitembox 2 (スロット2の片手剣選択 /swapequip 右手 (片手剣装備 弓装備マクロ /swapequip 右手 (片手剣選択 /swapitembox 2 (スロット2に入れる /swapequip 左手 (盾選択 /swapitembox 1 (スロット1の弓と交換 /swapequip 左手 (弓装備 できますたか? |
| /swapequip 右手 /swapequip 左手 /swapitembox 1 /swapequip 左手 /swapequip 右手 /cmd [シールド ガード] |
両手剣から盾装備して盾ガードと盾装備から両手剣装備を一度に出来るマクロですね。 盾ガード時 右手に両手剣・アイテムボックス1に盾 1行目 右手の両手剣を選択します。 2行目 選択した両手剣を左手に装備できません。 この行は無かったことに 。 3行目 選択した両手剣をアイテムスロット1の盾と交換。 盾を選択。 4行目 選択した盾を左手に装備。 5行目 右手の装備を選択。 右手に何も持っていないので何も選択できず。 この行は無かったことに 。 6行目 左手に装備した盾で技・シールドガード発動。 両手剣に戻す時 左手に盾・アイテムスロット1に両手剣 1行目 右手の装備を選択。 右手に何も持っていないので何も選択できず。 この行は無かったことに 。 2行目 左手の盾を選択。 3行目 選択した盾をアイテムスロット1の両手剣と交換。 両手剣を選択。 4行目 選択した両手剣を左手に装備できません。 この行は無かったことに 。 5行目 選択した両手剣を右手に装備。 6行目 シールドガード発動できません。 この行は無かったことに 。 盾を装備していないとシールドガードコマンドは発動されないのです。 このマクロを考えた人は結構柔軟な発想をしていると言えるのでは無いでしょうか。 |
| ■by HUDSON |