虹の橋
その言葉を初めて目にしたのは
愛猫が死の淵にいた時。
なすすべもなく
でも何かしていないとたまらまくて
病気を克服した猫ちゃんのサイト
力尽きてしまった猫ちゃんとの別れを綴ったサイト
毎日ひたすらめぐっていました
そんな中で幾度となく出てきた言葉
「虹の橋」
ボロボロ泣いて 泣いて
そのまま封印してました
一年半たって、やっとこんな風にサイトの中に置くことができるようになりました
もともとは作者不詳の英詩で
いろいろな訳がありますが
自分なりに言葉を考えてみました
もともとは犬をイメージしてるのかなと思う箇所があるので
微妙に猫バージョンへ変換です(笑)