「春日町文化財略図」 訪ねました広島県福山市春日町 2007/6/16(土)
父の日 前日に歩きました。
北朝鮮IAEA受け入れ。マカオの銀行 凍結資金移管は「最終段階」


![]() |
銭神古墳から遠くに蔵王山が見えます
手前に春日池公園が見えます 手前の鎮守の森 銭神様あります
|
![]() |
銭神地蔵尊(浦上銭神様)
浦上公園 フェンスに鍵が付いてます |
![]() |
銭神古墳
案内板あります 青葉台2丁目 |
![]() |
大蔭2号古墳 福山市史跡 昭和38年4月5日 指定
横穴石室 大門湾の後背地、春日町浦上、大蔭地区にはかつて古墳群が
|
![]() |
大蔭2号古墳
能島丘第2公園の中にあります 古墳の墳丘は、円墳と思われるが規模は不明である。 |

![]() |
春日神社 |

2017/2/16
辻堂は主に西日本で見られるが、福山には特に多く、四方の壁がない
形態が目立つという。これまで市内で260程度を確認。建て替えや補修
をして引継がれてきたケースが多いという。江戸期の儒学者茶山が地誌
「福山志料」で、辻堂を「憩亭」と表現。当時の福山藩に約600あると記し
ている。旧街道沿いに多く、「旅人の休み所として活用され、今も昔も
コミニュティーの場」と見られる。今回の調査は2017年度、日本遺産申請を
目指す福山市が、ストーリーづくりのため進める歴史文化基本構想策定
事業の一環。
備陽六郡志
江戸時代中期頃,福山藩士である宮原直?(みやはらなおゆき)
によってまとめられた地誌
江戸時代の地誌には「備陽六郡志」,「西備名区」,「福山志料」などがあり,
当時の福山地方の文化や習俗などを知ることができます。
「西備名区」を記した人物は馬屋原重帯。
![]() |
能島の左堂 |
春日池改修工事の概要
春日池は湛水面積8.3 万m3 で、江戸時代初期にかんがい用として造られた人工のため池で
ある。これまでは農業用ため池であったが、池底掘削にて貯水容量を増加させて池に洪水調節
機能を持たせ、下流の福山市街地の洪水時浸水被害を軽減しようという計画である。
総事業費 約27億円
事業期間 H16〜24年度
洪水調節容量 約33万m3
利水容量 約26万m3
工事概要
池底掘削 約18万m3
堤体盛土 約4万m3
取水施設 2基
修景工 1式
余水吐を作っています
平成25年3月29日まで
工事名 手城川広域河川改善工事1工区(余水吐工事)
請負金額 10,080万円


![]() |
東部市民センター近くの雨水貯留施設
雑司池 |
![]() |
08/01/02 春日池 改修工事中 |
![]() |
07/12/14 春日池 改修工事中
手城川の洪水対策。 東朋中学校マラソン大会していました。
|
![]() |
春日池公園 浦島橋 三連太鼓橋
菖蒲園 バラ園
|
![]() |
江戸時代の礎石上手樋(そせきうてび)
水番の家があった |
![]() |
2012/5/1(火) 改修工事 現場 江戸時代の石組みなくなりました。 2012/10/11(水) 余水吐を作っています 平成25年3月29日まで 工事名 手城川広域河川改善工事1工区(余水吐工事) 請負金額 10,080万円 |
![]() |
2015/2/12(木) うてびガーデン 100万本のばら目指す バラの苗木が植えてありました。 |
![]() |
2015/4/30 たくさんのローズ咲きました。 |
![]() |
2015/8/9 バラだけではありません たくさんの花咲く |
![]() |
2016/5/13 バラ植えて2年目です。 |
![]() |
2017/5/15 ツルばら成長しています。 |
![]() |
2018/5/10 うてびガーデン4年 今年は薔薇の開花が早い |
![]() |
2015/2/12(木) 礎石上手樋(そせきうてび) を撤去した石の一部を移動して少し残してある。 サインボード この河川はわたし達がきれいにしています 平松町内会一同 広島県アダプト制度 ラブラリー認定番号25 認定年月日 H26.10.19 二級河川手城川水系手城川 |
![]() |
2016/5/9〜6/30 護岸を整備 道路は拡幅できません。 護岸は県 道路は福山市のもの 2016/12 防護柵設置工事 |
![]() |
平成30年2月17日から平成30年6月13日 水路を直しています 手城川河川改修工事(その2)請負金額 3,240,000円 |
![]() |
水路を直しています |
![]() |
アダプトとは? アダプトとは,英語で「養子縁組をする」という意味で, 住民・企業等が主体となって清掃・緑化等の美化活動を 中心に公共空間を「わが子のように面倒をみる」手法と して制度化されたものを,一般的にアダプト・プログラム (制度)と呼称し,既に国や多くの自治体で実施されています。 公共施設の管理者は,アダプトサイン(表示板)の設置, 保険加入等の必要な支援をしながら, 公共空間の環境美化等を共に推進していきます。 いつころはじまったの? そもそもの制度は,1985年に,高速道路の散乱ごみに 悩まされるアメリカのテキサス州が「アダプト・ア・ハイウェイ」 を導入したのが始まりです。この方式は,現在,全米に広がり, さらに世界中に広まりつつあります。 |
![]() |
砂古辻堂
培遠中学校の北側 山陽自動車道沿いの道際にあります |

![]() |
浦上西荒神社 |

![]() |
井場の辻堂
春日小学校・ひかり保育園・光福寺が近くにあります |
![]() |
光福寺
ひかり保育園では親子でシャボン玉していました |

![]() |
鍛冶屋峠常夜灯
天保三年(1832)に建立 夫婦池の麓にあります |
![]() |
夫婦池の睡蓮 白い花咲いてました |
![]() |
休み石 昭和3年10月
鍛冶屋峠常夜灯の上がり口にあります 02/11/2(土) 坪生から福山 歩いた道。 |
![]() |
山陽自動車道
笠岡IC 10km 標識 見えます 山崎橋 陸橋から |

![]() |
浦上八幡神社 |

![]() |
東北の辻堂 |