「東洋と西洋の出会い」
この言葉をキーワードとして1996年に創刊された「アートメゾン・インターナショナル」は現代日本美術を総括的に紹介する日本で唯一の国際美術書として、世界の美術愛好家に好評を得ています。
日本の美術界に籍を置きながらも海外の美術関係者たちに才能を認められている芸術家の作品を、誌面の許す限り数多く掲載。
著名美術評論家たちが、一作ずつ作品評価のポイントを解説し、作品鑑賞の手助けをしています。
待望の第13号「ART MAISON INTERNATIONAL Vol.13」は、AMSCスペイン本部の名誉総裁であり、スペイン国立プラド美術館専属美術評論家であるペドロ・フランシスコ氏の総合監修によって、2009年3月に国内外共に発売されます。
また、発売元である麗人社は、世界三大美術館のひとつスペイン・マドリードの「プラド美術館」を運営する「プラド美術館財団」の優良法人会員であり、本誌の裏表紙には、この財団の認定図書ロゴマークが記されています。 |