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毎年11月に浙江省で開催される中国最大の芸術博覧会。
「中国文学芸術連合会」が後援しており、世界中から優れた芸術作品が集う。国、省、多くの企業が協賛しており、中国美術学院教授の任道斌氏が総合監修している。その任道斌氏より特別に推挙され、尼崎ゆらの作品が展示されます。 |

中国で漢字の墨は当たり前であるが、やわらかい「あさひ」の筆の流れの中にある「いのちの重さ」「ユーモア」、「前向きに生きる姿勢」が総合的に入選につながったようである。
また、漢字の使い方も他の日本人作家の使い方と全く違い、変体がなに意味付けをしたところも 重みがあったようである。 |
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