危ないお友達のMacたち

pict

 「おいでやす、お茶いかかどすか?」と言いたそうな
たたずまいのUmax Pulsar。ベージュの筐体がこんな雅な姿に。B&Wの嫁入り先のS氏の作品。玄関に飾れますな。

pict pict

 こちらはG4電源交換用アダプタを落札していただいたS氏の作品。アップルマークが光る、手作り筐体。GigabitEthernetのロジックにCubeのCPU。鎌力マイクロ320W電源使用。構想1ヶ月、製作2ヶ月の大作。名付けて「本棚一体型Mac」。「本棚一体型」とはどういうことか。次の写真を見るとわかる。

pict pict

 ほ〜ら、Macの天板がそのまま本棚に。S氏の仕事場で活躍中・・・と思われる。

pict pict

 こちらもG4電源交換用アダプタの出品を通じて知り合ったO氏の作品。O氏は仕事柄OS 9主体。MDDは五月蝿くてダメ、とQSで静音を追求している方。この写真を見ていただければO氏の豪腕振りがわかるであろう・・・何ですかこのQSは?
 解説しよう。サイドの後ろ上方の丸いファンガードは電源用。12cmファン搭載電源がここから直接外気を吸引する。サイドの前下方とスピーカー穴およびその下のスリットからは大口径ファンで多量の空気が吸引される。その空気はCPUのヒートシンクをバッチリ冷却して背面に出て行く。写真のQSはまだ試行錯誤中の作品で、最終的にはフロントパネルのスリットは廃止された模様。私はこのフロントスリットが大変気に入っていたので残念。

 ちょっとO氏の職場を覗いてみよう。


部屋を明るくして3m以上離れてご覧下さい

pict

 ! ・・・・・・・・(絶句)






 最近このO氏がMDDを入手された。早速MDD用電源をご注文いただき作成したが・・・どんなMDDになるのだろうか。

<HOME>
上記の説明文は「安心オークション(マック用ソフトウェア)」を利用して作成されました。