犬夜叉 小説
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『睡骨の記憶』の直後の話。 殺生丸とりんのそれぞれから見た思いです。 おまけに邪見と。 三様です。 【’02,5/24up】 |
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| 『邪見さまにお願い!』 | 小ネタ。 邪見も役に立っています! 【6/23up】 |
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| 『流れる星』 | 「殺生丸さま、流れ星に何を願う?」 殺生丸さま視点。 【6/23up】 |
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| 『後ろ姿』 | 「迎えに来てね〜!」明るく手を振る。 でも不安があるりん。 【7/10up】 |
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| 『 阿吽一人語り 〜 名前 〜 』 |
「ボク達の名前は阿吽。 でもこの間まで名前があること知らなかったんだ」 阿吽から見た、殺生丸さま一行の話。 【9/25up】 |
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| 『 阿吽一人語り 〜 おやすみ 〜 』 |
邪見さまがボク達の手綱を引っ張る。 でもボク達は動かない。その理由は・・・ 【10/9(水)】 |
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| 『眠り』 | ↑の続き。無防備に眠るりんを見つめ、何を思うのか。 殺生丸さま視点。【10/17up】 |
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| 『おはよう』 | ↑続き。朝、気持ち良く、目を覚ます りん。 りん視点。 【11/3up】 |
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| 『 阿吽一人語り 〜 童歌 〜 』 |
今回もボク達はりんと一緒に殺生丸さまの帰りを待つお留守番。 【11/6up】 |
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| 『宵節句』 | お雛様も近いある日、りんは桃の花を見つける。 【’03.2/26up】 |
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| 『さくらさくら』 | 桜の木の元で舞うかのような りんを見る、殺生丸。 【3/20up】 |
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| 『 阿吽一人語り 〜 かくれんぼ 〜 』 |
小ネタ的。アニメ107話の影には・・・ 【4/28up】 |
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| 『冷たい手』 | 倒れる りん。その触れる感触は冷たく。 【7/14up】 |
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| 『戯言・・・』 | あまりにも、くだらぬ問に殺生丸は無言だが、 りんも引き下がろうとはしない。 【04,1/4up】 |
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| 『歩く先』 | 邪見が用意した草鞋。それを履くりんの気持ちは重い・・・・ 【3/1up】 |