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- 施策の変遷が見られます -

過去からの要望書
年 度 タイトル 内容
2003年1月提出
(支援費制度スタート目前)
高齢者施策・障害者施策等
への要望書
2003年4月支援費制度スタート直前のこの時期、どのようになるのか予断を許さない、ヘルプサービスの上限設定問題。自治体も怒れと言いたいです。
1999年11月提出
(介護保険スタート目前)
高齢者施策・障害者施策等
への要望書
2000年4月介護保険制度スタート直前のこの時期、サービス水準の低下が心配されます。また、政府が保険料を当初は徴収しないなど無茶苦茶なことを言っています。
1998年10月
  
要望と回答 介護保険の準備がおこなわれています。財源は必ず市町村に残るはず。これを使って横須賀にあったサービスを提供してほしいものです。
1998年3月
 
要望と回答 介護保険制度の創設、24時間ヘルパーなど、高齢者保健福祉計画の見なおしに向けて
1996年2月
市への要望書
活動も地道ながら継続しています。
1994年月
提言にもとづく
要望事項
下にある提言づくりの過程の中で、緊急に対応して欲しい事項をまとめました。
1994年月
横須賀市
保健福祉計画
に対する提言
横須賀市の高齢者保健福祉計画が策定されました。このことに関わる市民や働くものは、この計画はなってないと言っています。そこで自分たちで作ったものがこれです。

市民集会の内容
年 度 タイトル 内容
第6回
市民集会
工事中
 
工事中です
第5回
市民集会
工事中
 
工事中です
第4回
市民集会
第4回は分科会形式 第1分科会のテーマは「必要なときに、十分なサービスが利用できる護保険制度を創ろう」
第2分科会のテーマは「共に育ち、学び合えるまちづくりを進めよう」
第3分科会は「自分で決める。『住むところ』『働くところ』『お金を使って何を買うか』『食べるもの』『着るもの』」


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