フレーム 編

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OVER  OV−25アルミフレーム (ステム テーパーローラーB/g仕様)

 

モンキー10周年記念(2006年)に何か無いかなと。。。 偶然、目に飛び込んできたのが

 

OVER OV−25 アルミフレーム

 

アルミフレーム+ロングスイングアーム(16cm) 2本サス/モノサスの選択可で20万チョイ

 

高いのか安いのか!?   御意見無用 ♪

 

このフレームならば、モノサス仕様や8/10インチにも対応出来そう。

またお店の方が、購入したらNSRのノーマルショック(ほぼ新品)を付けてくれると言うので購入決定!?

 

当時スイングアームは、Gクラエキセンロンスイ仕様であった為

モノサス仕様 を注文 (2006/05/22引取り)

 これですぐにでもモノサス仕様が作れて、一粒で二度美味しくなるはずだったのだが。。。

 

NSRノーマルショック(前期・後期共) に泣かされる事に成ろうとは。。。  当時、知る由も無い (^_^;)

 とにかくこのショック(前期・後期共)、動かないんだなぁ〜

スプリングかと思い前期と後期のスプリングを、入れ替えて試してみても駄目(硬い)でした。 

ショックの取り付け位置(角度)にも問題が有るのかも? でも、OVERの推薦ショックはNSRノーマルショックなんですよ。

 じゃ、オーリンズか!? それは、無いな。。。 多分。。。

 

<OV−25 モノサス 仕様>

 

また、このアルミフレーム最初から、ベアリングレースが打ち込んで有りません。

これ幸いと、在庫の テーパーローラーベアリング を装着。

 

   

テーパーローラーベアリング用 アッパー ロアベアリングレース打ち込み。

 

   

アッパー                                  ロア

純正部品との部品構成比較 (右側が純正部品 ベアリングレースを含む)

う〜ん、カッコ良い (^_^)v 見えないけど。。。

 

また、このフレームはノーマルフレームと細部が異なる為

街乗り仕様として製作するには、ある程度のスキルが必要です♪

これが、結構楽しめるのだ?www

そうそう、フレーム重量は、思った程軽く無かったです。 その代わりフレーム剛性は十分かと (^^ゞ

 

 

登録に関して

え〜 何々。。。 「このフレームに打刻してあるナンバーは、シリアルナンバーです」

 

シリアルナンバー!!!?  ん? フレームナンバーと何か違うのか?

 

そんなの、関係無い♪

 

購入店で販売証明書を貰いそこねていたので、フレームナンバー(シリアルナンバー)を 「石刷り」 して市役所に GO!

(市役所での原付登録をネットで調べた所、書類の無い物は 「石刷り」 でって間違いなく書いてあったのだ!)

 

でも、やっぱり引っ掛かった。。。 (ーー;)

 

様は、出所(書類として)が確認したいんですよね〜 盗難車両とかで警察の方からお達しが来てるみたい?

市役所は、納税を管理してる所なんだけどなぁ〜 (ナンバーは、納税している証)  

 

結局、あ〜だ こ〜だと言い合い後 (かなり粘る!!!)

 

「これは、ワシのフレームだ!全責任はワシが持つ!」

 

の一筆で、登録は無事完了♪   最初から、そうしとけば〜  時間の無駄でしょ (ーー;) 

そして、車名に 「OVER」 って記入したのに 。。。 何で 「その他」 に、なるの〜〜〜 (ーー;)

 

また、同県内の市町村で有っても登録に関して違いが見受けられます (^_^;)

 

何は、ともあれ。。。 販売証明書か譲渡証明書は、貰っておくべしw

 

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 アルミタンク 前方移動ステー作製

 

このOV−25のフレームは、3cmロング仕様。

アルミタンク前方のクリアランスが多く メチャクチャダサイ!

アルミタンク前部の形状も、ノーマルモンキータンクとわずかに違うのでこれも影響しているのか?

 

どっちにしても 「アルミタンク 有りき」 だし、ノーマルモンキータンクはもう無いのだ!

ゴリラタンクは、有るけど似合わないだろう?

 

似合わないさ。。。

(もし、似合うとアルミタンクの立場が無いので、仮付けすらしていない!)

 

 色々考えて、ステーのみでタンクを前方に移動する事に、合わせてアルミタンク後部の延長用取り付けステーも作製。

 

       

タンクを脱着する時の状態  前側のゴムにタンクを差し込む      タンク装着状態  前後のゴムで横方向のガタを吸収

 

後部延長用の取り付けステー

更に、TLシートの取り付けステーも位置/高さ共に調整しました。

 

モンキーのお約束♪ 

 「一ヶ所変更すると、その他2ヶ所の変更は当たり前♪」   たまりませんなwww

 

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 ノーマルバッテリー搭載 (フレームの内側に)

 

このフレームの一番の泣き所は、 ノーマルバッテリーの搭載方法 かな?

LCD関係を装着している為、どうしてもバッテリーが必要なのだ。

 

          1 左パネルにバッテリーケースを新たに作って装着  カッコ悪ぅ〜                       オーバーモノサス時

2 リヤキャリヤ下のスペースにノーマルバッテリーを横にして装着            

 

 

 3 武川の簡易バッテリー(密閉式?)をTLシートの下に、横に寝かせて装着予定が

      「縦に装着する事、横にすると液漏れの可能性有り」との記載が有り、エンジン後方に仕方なく縦に装着。。。

 

 

 4 スイングアーム下に武川の簡易バッテリー(密閉式?)装着               Gクラエキセン

 

      

 

            簡易バッテリー(右上)には、ヒューズが無かったので、ノーマルの逝っちゃたバッテリーを分解して

(左上)の様な部品も作りました。

 

            5 スイングアームをワイド仕様に変更した為スイングアーム下にバッテリーの装着が不可になる          Gクラ ワイド

              (スイングアームピポット部周辺の形状が変わった為)

 

            そこで、アルミフレームの サイドパネルの取り付けをワイド化(カラー調整) してノーマルバッテリーを横に装着しました。             

 

     

 調整用のカラーに、結構な金が掛かかりました (^_^;)

 

 バッテリー脱着

 

   

左サイドパネルを取り外せば

 

   

この様に、バッテリーの脱着も可能です♪ やっと念願の、ノーマルバッテリーが装着出来ました♪

しかし。。。

今度、モノサス仕様にする時は、どうしましょう?

 

2009/09/29

 センター出しマフラーの下準備w

   

 エキパイをフレームとスイングアームの間に通す予定なので

その上に有る、ちょっと邪魔なバッテリーの取り付け方法を検討。

取り敢えず、リヤフェインダー取り外し。

 

   

バッテリー取り外し。

バッテリーケースは、何とボルトで止まっていたw 

ワシが作ったのに感動してどうする (^_^;)

 

   

バッテリー裏側(フレーム内)には、アルミ板に電装関係がまとめて有ります。

 

バッテリーの幅は、フレーム側のサイドパネル取り付け部の内幅よりも5mm程広い感じ。

よって、斜めに傾けて取り付けるか 上の方に横にして取り付けるか。。。

 

しかし、ノーマルのバッテリーって意外と重たい (^_^;)

 

 2009/10/01

 

    

百均にて、バッテリーを入れるケースを探すが具合の良い物が見付からず。。。

仕方が無いので

一番マフラー/エキパイの邪魔に成らないであろうと思われるフレームの裏にタイラップで固定 (^_^;)

この取り付け方法だと、電気回りを弄る時にバッテリーの接続コネクターが簡単に脱着出来るな♪

しかし、何とかカッコの良いケースに入れたいものだ。。。

現状だと、右側から見るとバッテリーが丸見えでカッコ悪い (ーー;)

 

偶然? 今まで付いていたリヤフェインダーも取り付け可能♪

センター出しマフラーを付ける時は、新たに簡易リヤフェインダーを作らないといけないけど。。。 

取り敢えず、チェンテンショナーとバッテリー取り付け部(タイラップの耐久?)のテストは出来そうだw

 

  2009/10/03

    

耐久テスト用?にリヤフェインダーを取り付け。

ついでに、取り付けボルトをテーパー加工♪

 

   

バッテリーの取り付けステーが丸見え

凄く目立つ様な。。。 (ーー;)

 

   

左画像の位置にオイルキャッチタンクを移動出来ないものか。。。

 

オイルキャッチタンクの大きさや取り付け位置(低すぎる)等の問題により無理かな (ーー;)

耐久テスト走行の準備完了w

 

   2009/10/04

 テスト走行完了。

チェンテンショナーの作動具合OK バッテリーは、落ちなかった (^_^;)

 

 次に進もう♪

 

2009/10/10

次に進もう♪ のはずが。。。 (ーー;)

何と、E/Gを吹かすだけでバッテリーが前後方向に動くのを発見!

いくらなんでも明日は、モンツーw

 

トラブルの元に成りかねないのでまた元の状態に (^_^;)

タイラップじゃダメみたいですな。。。 (バッテリー上面のアルミフレームの形状にも問題が有る)

 

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 リヤディスク  フローティングブラケット作製 (フレーム側)

 

以前は、武川のフローティングブラケットの取り付け位置を参考にして肉厚のアルミステーで製作していましたw

 

 

しかし、あまりにも カッコ悪い。。。 しかも、力が掛かって少し変形していたので。。。

 

   

今回は、バックステップの余り物でフローティングブラケットを新たに作製。

取り付けが2点支持の為、ブラケット上部取り付け部の加工は、かなり苦労しました。

 

    

 

2009/07/29

    

トルクロッド取り付けブラケット2号 完成♪

 

トルクロッド取り付けブラケット 1号(左)と新たに作った2号(右)

 

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 ハンドルロック 専用キーシリンダー 取り付け

 

あれ? 武川のアンダーブラケットに取り付けた純正のハンドルロックが。。。

ロック、出来ない!!!(ハンドルロック時、上下する丸い棒がフレーム側のプレートに半分位接触する。) 

純正フレームでは、ロック出来たのに〜   つまり、OVERの溶接ミスか?! 

 

心の広い? 私は、そんな事でめげたりはしない。 また、楽しめるじゃないか〜

何か、代わりの加工出来るキーシリンダーはない物かと。。。

面白いキーシリンダーをネットで発見!  しかも、中古でゲット!出来た (^_^)v

 

     

 

 DIO IG-SW!!!

 

DIOのハンドルロック兼用、イグニッションSWです。 ポジションは、ROCK OFF ON の3ポジション。

こいつのロックする丸い棒を半分削って取り付けしました。

 

何が面白いかって?

 

イグニッションSW兼用だから、ON−OFF 時にSWの機能が有ります。

それを更に、改造してコネクターで4極化して有ります。

ONの時、電流を流せたり  あるいは、ROCK/OFFの時、電流を流せたり出来ます。

 

使い方は、無限大?!

 

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 アッパーオイルクーラー  フレームマウント

 

     

 

ノーマルフレームの時から付けていました。

とにかく、ハンドルと一緒にオイルクーラー本体やオイルホースが動くのが嫌だったんです。 

OV−25は、ハンドルロックプレートから補助ステーを出しています。

 

ノーマルフレームの場合は、

フレームに溶接されているハンドルロックステーの上部にタップでネジを切って、補助ステー(鉄の方がよろしい)を取り付け

補助ステーとオイルクーラー本体を合体で完成♪

 

ハンドルを切ってもオイルクーラー本体は、動きません♪ (オイルホースは、微妙に動きますが。。。)

ヘッドライトとのクリアランスや前方へのオイルクーラー本体の突き出し量

オイルクーラーホースの長さ

アクセル/クラッチ ワイヤー等の干渉には、十分注意が必要です。

 

何故か他の人には、意外と気付いて貰えません。 自己満足仕様 です。

  

2008/10/19

なぁ〜んか、フロントオイルクーラーがブラブラすると思ったら (ーー;)

 

   

 

ステーに、亀裂が。。。 

危うく、フロントアッパーオイルクーラーを落とす所だった (^_^;)

 

   

早速、亀裂が入ったステーを見本にして鉄でステーを作りました。

 

   

取り付け♪

が! 予想(ちゃんと計算したつもり。。。)に反して なんと、ナットが掛からないではないか!(右画像) 

もう一度作るのは、いやじゃ!

 

作った黒い方のステーは、ボタンキャップボルトに交換して

M8のナットは、薄いタイプの物に交換。

 

取り付け完了♪流石に鉄だ! しっかりしてる。

でも、もう少しカッコ良く取り付けたいな♪

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 チェンローラー 取り付け

 

 

ノーマルフレームの場合は、ノーマルのブレーキペダルが付くシャフトの反対側にタップでネジを切ってチェンローラーを取り付けます。

 (下記の、ノーマルフレーム 改 E/Gハンガー 補強を参照して下さい)

 

OV−25の場合は、大きめの貫通の穴(ノーマルブレーキシャフト用の穴?)が有るのでボルト/ナットで取り付けして有ります。

8インチだとあまり機能してませんが、10インチだと機能するかも?

付いてると、カッコいいっす (^_^)v 部品は、オフ車の純正部品流用です。

 

2009/09/21

思い付きで、固定式から  可動式チェンローラー に変更。

 

   

延長ステーにて後方に移動しただけ。。。 よって、現在は固定式 (^_^;)

チェンクリアランス及び加減速時のチェンの動きを見ながら、右画像の位置に固定(停車時)

(乗車時はスイングアームが上に動き、スイングアームとの間に隙間が生まれます。)

 

着手した最大の理由は。。。

 

   

リバーシブル化したスイングアームスタピライザーのチェンスライダーが、思っていた以上に削れていた事と

今後、チェンラインが更に外側に移動する予定が有る為 (今以上にスタピライザーとチェンの接触の可能性が大きく成る)

最終的に、ステーは材質をアルミに変更してローラーはベアリング入りに変更予定。

そして、スプリングで引っ張ってチェンにテンションを掛けようと思っています。

 

2009/09/22

早速、バックステップのアームを流用して可動式に改良w

後は、どうやってテンションを掛けるかだけ。 スプリングで引っ張るか押すかだな。。。

 

 2009/09/23

 引っ張るか押すか。。。 色々考えて見たけど中々良い案が浮かばず。

ちょっと安易な思い付きで嫌なんだけど、スプリングで引っ張る方法(と言うか場所)を発見♪

取り敢えずやってみようと言う事で、今日はちょびっと加工w

 

 2009/09/24

 

最初は、在庫のスプリングでテスト 引っ張る場所が悪いのか上手くいかない。。。

そして遂に、断念 (ーー;)  スプリング購入に走るw

テンション調整が結構難儀なんだわ (簡単に出来ると思ってたんだが。。。)

 

2009/09/25

可動式チェンローラー完成♪

 

   

   取り付け部                                 ローラー部

 

   

チェンスライダーを外側に延長(チェンライン変更の予定が有る為)して新たに作製。

右画像は、テンション調整部と言うよりは。。。

チェンの遊びを大きめに取って(スイングアーム垂れ角の問題)チェンローラーで支えている感じw

 

   

スタピライザーとチェンのクリアランス(停車時)の変化。

 

2009/10/05

前日のテスト走行の結果

チェンテンショナー調整部とチェンとの接触が無い事を確認♪

 

ローラーをベアリング化にする為、再度分解w

ローラー本体内径と取り付けボルトに合うミニチュアベアリングをネットで検索。 

早速、ミニチュアベアリングを見た事が有るDIY店に探しに行く。。。

適合サイズが無い! (ーー;)

よ〜く、サイズを見てみたら。。。 結構、特殊なベアリングサイズ (^_^;)

 

こ、これは。。。 オフ系の店でベアリング付きのローラーを買った方が良さそうw

サイズ的にもピッタリの物が1000円位で有るしw  また、元に戻しましたとさw

 

 2009/10/23

    

これが、ベアリング付きのチェンローラー♪

純正部品流用よりも、お得だなw

 

  2009/10/31

    

純正部品流用チェンローラー取り外し分解w

 

 交換完了♪ ちょっと、スッキリw

 後は、チェンにテンションを掛ける方法を変更したいところ (^_^;)

 

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フレーム 後記 (仕様遍歴)

 

一応ノーマル部品対応のこのアルミフレーム、所詮はレース用♪

街乗り用に弄るには、この他にも 色々と楽しい事? がたくさん有ります。

 弄り大好き人間には、結構お勧めの一品です。

貴方も御一つ如何ですか?

 

   

      <エキセンロング ヨシムラT4>              <エキセンロング ヨシムラT4改 2本出し>

 

   

      <モノサス ヨシムラT4改 2本出し>          <ワイドロンスイ リヤディスク ヨシムラT4改 2本出し>

 

   

   <ワイドロンスイ リヤディスク ヨシムラT9www>       <ワイドロンスイ リヤディスク ヨシムラT4改U 2本出し>

 

   

  <ヨシムラT4改 2本出し アンダーカウル仕様>        <OVERモノサス16CMロング改 リバーシブル仕様>

 

   

<FI アルミタンク−アウターボード仕様 2010/03>

 

   

<元のアルミタンク−アウターボード仕様 2010/04>

 

   

<10インチ リヤ4.8J−フロントウェーブ風ディスク改 仕様 2010/06>

 

    

<E/Gマウント補強プレート/がっつり君 8インチリヤ5.5Jディスク仕様 2010/09>

 

<モトチャンプ カスタムコンテスト 名古屋 2011/04>

 

   

 

<フロントWディスク 8インチリヤ6.0Jディスク EVOT仕様 2015/09>

 

 

   

<フロントWディスク 8インチリヤ6.0Jディスク EVOU仕様 2015/10>

 

   

 <フロントWディスク 8インチリヤ6.0Jディスク オーリンズ風 EVOU仕様 2015/11>

 

   

<ZUテールランプ モンキータンクEVOU仕様 2016/11>  <ZUテールランプ ゴリラタンクEVOV仕様 2016/11>

 

 

6インチ仕様 遍歴

 

   

<6インチ 基本形完成 2012/05>

 

   

 

   

 <6インチ 1次変化w 2012/05>

 

 <6インチ 2次変化w 2012/09> 

 

   

 <6インチ 2.5次変化w 2013/05> 

 

    

 

   

 <6インチ 3次変化w 2013/10> 

 

   

 <6インチ 3.5次変化w 2014/05> 

 

   

 

   

 <6インチアルミフレーム化 撤退。。。 3.6次変化w 2014/09> 

 

    

  <6インチ 4.0次変化w 2014/10> 

 

    

 

   

   <6インチ 5.0次変化w 2016/06> 

ロクは、これが最終形態と思われ。。。。

 

元々の出発点は、ノーマルモンキー(6V)からです♪   誰も止めてくれる人が居ませんでしたとさwww

 

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ノーマルフレーム 改 E/Gハンガー 補強

 

        

アルミ風ノーマルフレーム シルバー♪

 

      

 上部 エンジンハンガー 補強プレート 溶接           下部 エンジンハンガー 補強アングル 溶接

 

     

        チェンローラー取り付け部加工             リヤフローティングトルクロッド取り付け部ステー溶接

 

ノーマルフレームのE/Gハンガー部って、E/Gのパワーが上がるとちょっと弱いかな?

 

そこで、ちょっと補強♪

溶接機が無いと出来ませんが、やって見たい方は。。。

特に、上部 エンジンハンガー 補強プレートの上下の取り付け位置には、十分に注意して下さい。 

スペクラ等の場合、カバーが干渉する場合が有ります! 

また、下部 エンジンハンガー 補強アングルは、水抜きの為に全周溶接していません。

 

私は、やっていませんがネックの補強もすると良いそうです。

ネックの下に溶接されているノーマルの補強部分を一度切り取り、代わりに足場用のパイプ等で補強し直すそうです。

 更に、検索すると。。。 この他にも 違う補強の仕方 や 補強箇所 が見つけられます♪

 

硬質ウレタン 

一時期、評判?だった硬質ウレタン注入ですが。。。

フレームへの注入剤があまりにも高価だった為、建材用?の硬質ウレタンスプレーを購入 安い!!!

 

しかし。。。

 

その後、色々と調べた結果 物が全く違う事が判明(当たり前か!)

 作業中止。。。

購入した硬質ウレタンスプレーは、いつ使う (ーー;)

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フレーム 全塗装

 

2014/10/07

 

 >アルミ風ノーマルフレーム シルバー

色々あって、元の黒に塗装し直す事にw もちろん、缶スプレー塗装であるw

まずは、塗装する為にフレームを丸裸に。

 

 2014/10/08

    

塗装のノリが良くなる様にペーパー掛け。

面出し/錆落としを兼ねる。

昨日、軽くペーパー掛けをしたので今日は楽だったw

 

    

マスキング、カッターの刃は新品で♪

 

   

 モンキーのフレームは、マスキングが少なくて楽だな。

 

  2014/10/09

    

 黒塗装完了♪

今回は、スプレーの選択を失敗w

分かっていた事なんだが、吹き出し口が円だったのだ。。。

安さに釣られて、つい。。。 吹き出し口は楕円の方が塗りやすいぞ♪

 

特に、ネタらしいものにならなかったな。。。

すまん (T_T)/~~~

 

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