外 装 編
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モンキーノーマルハンドル
モンキーと言えば、モンキーノーマルハンドルでしょ♪
10インチ仕様以外は、ずぅ〜とこれです。
「かたち」がお気に入り♪ でも、意外とハンドル幅が 狭い んですよね〜
あ! 最近!? 武川とかGクラから
アルミのハンドルノブが出てますねぇ〜 ちょっと、気になるアイテム♪
2008/11/02


現物が有ったので、衝動買いしちゃいました (^^ゞ
何故か、ノーマルノブよりも締め付け易い。(結構、緩む場所なんですよ。。。)
まあまあかな?
ヨシムラ油温計の鉄のメッキステーがちょっと気になる今日この頃。
(アルミアングルで再度作製かな。。。)
2009/06/11
バーエンドの小技?(SSKのおっさんの案件を先取りして作ってしまったw)

最近、ステンキャップボルトに凝ってるSSKのおっさん
どうも、バーエンドの皿ビスが気に食わないらしい。。。 ステンキャップボルトに交換したいそうだwww

たまたま、ワシのバーエンドも皿ビス♪
じゃ、先にやってみようかなって事で ステンキャップボルトを買ってきましたw M5×40

バーエンド本体を座グリ加工して、内側のアルミ地肌は赤マジックアルマイト処理♪
そして、M5ステンキャップボルトはテーパー加工しました。

完成♪
なんだかなぁ〜 って感じwww
バックミラー
ミラーもアルミ♪ メーカー忘れました〜
モンキーのミラーの選択って意外と難しいですよね。
カッコは良いんだけど、後方の視界が確保出来ないとか。。。
このミラーもカッコだけで選びました。 案の定、後方視界が全くダメ。
そこで、アルミの丸棒で新たに ロング加工 して作ったミラーステーと交換しました。
2010/07/10


>アルミの丸棒で新たに ロング加工 して作ったミラーステー
走行中に突然ポッキリ折れたミラーステー
ま、良く持った方かな?w
2010/09/12
ミラーステー作製

曲げる位置にマーキング後
バイスに挟んで、力技で曲げ加工(パイプ使用)

曲げ加工が終わり、長さ調整したミラーステー。

ダイス加工がし易い様に、面取り。

以前、ミラーステーを作る為だけに買ったダイス(M10 P1.25) 2回目の使用。
これで、完全に元は取った♪

いきなりですが。。。
ダイス加工 磨き が終了して、取り付け完了www
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アルミタンク+ポッシュフューエルコック
このアルミタンク、凹み等が無く細かいキズのみでゲット! 磨けば光る♪
実際に乗ってみて。。。
アルミタンクのカドに、太股が当たって 痛いじゃん (ーー;)
この形状ならば仕方ないか。。。
慣れましたけど (^。^)
ポッシュ フューエルコック (口径が大きい)

ダンドラの燃料ホース内径とピッタリのサイズ♪ 燃料ホース変換アダプターをかまさなくても良い。
でも、リザーブが無い!!!
かなりの期間、悩んで。。。 結局、購入 (^^ゞ
ちょっと、カッコ良いし大口径だし♪
100cc前後の排気量に、大口径フューエルコックが必要か?は。。。
謎♪
う〜ん やっぱりリザーブは、有った方が良いですよ。 いくら、モンキーと言えども、精神的に悪いです。
ガス欠じゃ無いんですけど、マシントラブルで
モンキーを1時間押して歩いた事が有る、私が言うんですから間違い有りません。
モンキーの使用状況をよ〜く考えて装着の判断をして下さい♪
ゴリラタンクならば、大丈夫かもね♪
そうそう 負圧式コック以外は、走行後 コック OFF これコックの基本。
キャブのトラブルが防げます。
2009/04/06

コックのON/OFFをしてたらコック本体が動いたので取り付け部を増し締め。
ついでに、燃料ホースも点検♪

燃料フィルターの接続箇所を触ってみると。。。 何と燃料漏れ (ーー;)
燃料ホースが硬く成ってました。

あれ? 燃料フィルターのホース接続部分が。。。 曲がってる!? 曲がるんかい!!!
燃料フィルター本体の漏れは無いので再使用だなw (^_^;)

燃料ホース交換完了♪
燃料ホースが、ちょっと地味かな? 燃料漏れするよりは、良いでしょ (^_^;)
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FIモンキー アルミタンク
2010/01/11

FIモンキーアルミタンク購入♪
タンクの仕様は、色々と検討した結果。。。 FI仕様では無くキャブ仕様(タンク裏側の仕様が違う)を選択。
また、仕上げ状態はバフ仕上げのみの物を選択。
タンク本体はかなり軽いw 肉厚が薄いのか? 感じとしては、1.5mm位かな?

給油口は、キャブ仕様の為5Lタンクと同一形状 (FI仕様は、キャブ仕様と給油口形状が異なる)
右画像は、手抜きされたバフ仕上げ部分 (^_^;)

タンク裏側の形状
キャブ仕様の為、燃料コック取り付け部が付く (FI仕様とは、形状が異なる)

タンク取り付け部の溶接の状態。

縁取りの溶接状態。

5Lタンク(12V)のタンクキャップを取り付け。 シックリとキャップが回り、燃料漏れは無いと思われ。
今日は、仕上げ状態が今一なので軽く手仕上げで磨いてます www
後。。。 気に成る事は、フレームへの取り付け具合と 何Lガソリンが入るのか? って事かな (^_^;)
2010/01/13
取り合えず、現状のアルミタンクからガソリンを抜いて取り外し。
早速、FIアルミタンクの取り付け具合を確認。。。
あれ? タンクが入んねえや (^_^;)

現アルミタンク FIアルミタンク
タンクの取り付け部をよ〜〜〜く、見てみると。。。
FIアルミタンクの方が少しテーパー気味で狭い (確か問い合わせた時に、5mm程狭いとか言っていた様な。。。)

仕方が無いので、取り付け部を加工修正。
(まさか、サンダーを使う羽目に成ろうとは思いも寄らなかったw)
これで、取り付け具合は、OK♪

後は、フューエルコックを取り付ければ。。。
あれ? 現アルミタンクの取り付け部に何か入ってる???
そう! ストレーナーが入ってるw (多分、ワシが入れた物と思われ。)
で、FIアルミタンクのフューエルコック取り付け部を見ると。。。
何と、ゴムパッキン当たり面に傷が!!! (これ位ならば、漏れないと思うが。。。)
万が一漏れたら、ケッタクソ悪いので当たり面の修正をする事に (ーー;)
2010/01/14

当たり面の修正後、ストレーナーぶち込み♪

フレームに取り付け。
取り付け後周辺の干渉チェック、ハンドルノブも左右干渉無し。
ステダンの取り付けステーがちょっと目立つ様に成ったかな (^_^;)
この状態だと。。。
中々、イケてる感じ♪

TLシート取り付け、全体のイメージは。。。
ん!? 何か変www
TLシートがゴツク感じる? 浮いてる? (タンクが小さく成ったからだ。。。)
ケツ(16cmロング)が長く感じるw
全体のイメージが崩れた感じ (ーー;)
このタンクは、こじんまりとした小さな車体に似合いそう。。。 (一応、8インチなんですがw)
(雪が無くなったら外に出して、全体をもう一度見てから再検討しよう)
予想外の展開。。。 (ーー;)

そして、気に成るタンク容量は 基本的には4.5L の様です。
が、画像の様に口元まで入れると、4.7L位入りました。
ツーリングには、精神的に(リザーブが無いから)容量不足だな。(200KMは、走れるけど。。。)
やっぱり、サブタンクも検討しよう♪ (単なる、付けたがりw)
2010/01/20
>(雪が無くなったら外に出して、全体をもう一度見てから再検討しよう)
ダメ、ダメ ダメ〜〜〜
撃沈www FIアルミタンクが小さいのか、ケツがデカイのか? (ーー;)
FIアルミタンクの形状が前傾しているから、ケツが大きく見えるんだw
(TLシートを薄くするか、12cmロンスイに変更すれば。。。 もしかして。。。)
乗れる頃に、再検討だな (^_^;)
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武川 メッシュTLシート

(上 武川 下 キタコ) どこのメーカーでも!?
TLシートは、
ケツが痛い!!!?
TLシート 取り付けステー改造

武川メッシュTLシート、表 裏

先端の燃料タンクに差し込む部分は、ガタ付き防止にビニールホースをカットして差し込んで有ります。

後部取り付けステー(リヤショック取り付け部)は
ステーを後方に移動する為に、アルミの六角材(高さ調整も兼ねる)を利用して取り付けて有ります。
(黒いステーは、キタコ製かもしれません)
モンキータンクからゴリラタンクに変更した時、(或いはその逆)等に参考に成るかな? (^^ゞ
2009/04/21
実はこのTLシート、フル加速すると。。。
シート先端の取り付け形状のせいで (或いは、アルミタンク後部の形状の関係も有るかも。。。)

シート先端の引っ掛かりが外れてしまうんですよ。。。 (ーー;)

そこで、フレームのノーマルシート取り付け部を利用して補強する事に♪

汎用の取り付けステーをリベッター留めで作成予定。

こんな感じで、組み立てます♪
2009/04/22

寸法を合わせてからリベッター留め。
ステーをフレームに仮付け後、現物あわせでTLシートにリベッター留めする所にマーキング。

ステーをTLシートにリベッター留め。
TLシート取り付け完了♪
これで、フル加速もOK? www
2009/04/23

何か、取り付けボルトが気に食わん (ーー;)

M8×100 ステンキャップボルト購入(1本330円w)


完成、取り付け♪
小さな、拘りでした (^_^)v
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武川 マグネシュウムジェネレーターカバー

発売前から、先行予約した一品♪
何故か、雑誌等では既に販売しているのに先行予約した私の手元には、未到着!?
どないなっとんねん! 武川さ〜ん?
もし、も〜し
「何故、まだ来ないの?」
「シルバーだけ、まだ出来ていないんです。。。」
「ピキッ! それならそうと、前もって連絡位くれても良いんじゃないですか ブチッ!!!」
「そうですね。。。」
あくまでも、大人の社会人として対応する、武川さんであった♪
見習おう♪
結局、富山県で一番に?(怪しい。。。) シルバーのマグネシュウムジェネレーターカバーを送って貰う事で
解決!? なんだかなぁ〜
何で買ったんだろう? 多分、クラッチカバーとお揃いのマグネシュウムにする為かな? (^^ゞ
そして、センターのネジ部って何で要るんだろうって思ってたら。。。
3軸用のベアリングが入る所ですか〜!
最初から、ベアリング付けとけば更に3軸クランク買う〜かも、しれないのに (^^ゞ
そうそう、このカバー脱着しなくても
2箇所の長穴から工具を差し込んでフロントのスプロケットの交換が出来ます。
ちょっと、便利かも〜
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武川ショートアルミキャリヤ+武川オイルキャッチタンク
リヤキャリヤ
私の8インチ仕様から、何故か外せないのがリヤキャリヤ♪
何でだろ? 昔から余り外した事が有りません。(荷物も乗せませんが。。。)
ん〜 テールランプ リヤウインカーの処理に困らないからかな?(ノーマルウインカーも好きだし〜)
もちろん、ヘルメットホルダー付き(使った事、無いけどw)
そして現在は、武川のショートタイプのアルミキャリヤが付いてます。
武川オイルキャッチタンク
長年使ってた、OVERのオイルキャッチタンクから武川のオイルキャッチタンクに変更♪

OVERのオイルキャッチタンク形状だと、OV−25の場合、オイルキャッチタンクの取り付け位置に困るんです。

武川のこのタイプだと、リヤキャリヤにスッキリ収まり
とっても、コンパクト♪
その代わり、ココに付けていた
ノーマルバッテリーの取り付け位置、変更を余儀なくされましたが。。。 (ーー;)
オイルキャッチタンクのホースなんですが。。。
季節により、ホース内が結露(水滴)します。
たまには、点検清掃しましょう。
最悪、コーヒー牛乳?がE/G内に流れ込みます。
コーヒー牛乳=E/Gオイル+水
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Gクラフト アルミビレットリヤキャリヤ
2009/10/23

以前から某店に有ったんだが。。。 まさか、ワシが購入するとは思わなかった (^_^;)
つまり、特に興味が無かったw


購入理由。。。
TLシートの下の部分がこのキャリヤだと上手く隠れる。
何と無く、センター出しマフラーを付ける時に都合の良い形状に感じたからw
そして。。。
販売員に上手く丸め込まれたから。。。 も、一つの理由かもw
(一見、高そうだが。。。 似たような形状のテールランプステーは、もっと割高?)
ワシ的な、このキャリヤの問題点。
@ 純正のヘルメットホルダーが付かない (Gクラよりヘルメットホルダーとして部品が出ているが。。。)
A 純正工具箱の取り付け穴が無い!
いつ? 取り付けるんだろうw
2010/03/05

ジィ〜 交換してみるか♪
2010/03/06
>2 純正工具箱の取り付け穴が無い!

これじゃ、武川のオイルキャッチタンクが付かないので穴開けました (^_^;)
スペーサーをかましてオイルキャッチタンク取り付け。
続 ワシ的な、このキャリヤの問題点。

B テールランプ取り付け時、ナットを3個用意しなければいけない。
唖然としたw (^_^;)

ちなみに〜 武川のアルミキャリヤは、この部分にナッターを使用している。
普通、気が付くだろ!

C キャリヤ後部を持って、モンキーを移動しようとするとキャリヤ後部がしなる。
その内、曲がりそう。。。 そして、持つ手が痛いwww
まあ、デザイン/構造上 仕方無さそう。。。
ワシ的には、キャリヤは荷物を載せるのでは無く モンキーの移動手段に使うのだがwww
ちなみに〜 積載重量は、10kgまでです。

D TLシートとキャリヤの隙間が大きい。 ( 2010/03/13 原因が解るw)
> TLシートの下の部分がこのキャリヤだと上手く隠れる。
どっかで見た画像で判断したんが。。。 やられた〜 って感じ (ーー;)
2010/03/10

ステーをかまして、セキュリティー取り付け。
>B テールランプ取り付け時、ナットを3個用意しなければいけない。
ナッター加工しようと思ったんだが。。。
フランジ付き袋ナットの方が見栄えが良いので止めた (^_^;)
2010/03/13
> D TLシートとキャリヤの隙間が大きい。
原因が解った!!!
ワシのモンキーは、燃料タンクを3cm程前方に移動してある、当然TLシートも前方に移動。。。 (^_^;)
だからだ!
Gクラさん、御免なさい。。。 (ーー;)
2010/04/17
一ヶ月ぶりw
原因が解った、TLシートとキャリヤの隙間を調整。

最初は、肉厚のステーで取り付け部をオフセットして移動しようと思っていたが手頃な材料が無いw
取り付け部のピッチを測ると、なんと60mm。
30mm前に移動する訳だから。。。

真ん中に穴を開けて、30mm前に移動してみました。
上手く30mm前には移動はしたけど、余計な穴が四つ増えた (^_^;)
また、余計な弄りが増えたような。。。
2010/04/18
余計な穴、修正?


アルミテープにてwww
アルミテープを打ち抜きで抜いて、貼っただけw
在庫に手頃な物が無かったんだよ (^_^;)
遠目で見れば解らないし、いつでも修正OKだしね♪
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ナンバープレート ベース軽量加工
モンキーのナンバー(テールランプASSY)って振動でグラグラしませんか?
それが原因かどうか解りませんが、テールランプのバルブ(純正耐震球)がよく切れる。。。
そこで、軽量化すれば少しはマシに成るかと、ナンバープレートベースを軽量化(肉抜き)して見ました。

ナンバープレートベースは、ポッシュの製品?で 確か、△マークを付けたいが為に購入したんだと思います。
う〜ん、△マークの下の肉抜きは失敗っだったかも (^^ゞ

更に、ナンバープレートとタイヤの接触を避ける為に武川のナンバープレートステーを取り付け
軽量化したナンバープレートベースを取り付けています。
効果?
有るみたい? (^^ゞ

原付二種識別△マークをフロントとセットのものに、張り替えて見た www
微妙に△マークが大きい (^_^;)
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ステンキャップボルト テーパー加工
超〜〜〜、お勧め加工です♪
何でも、自分で弄ってみたい方は絶対やるべし。
買っても良いんですよ〜、ステンテーパーキャップボルトは市販されていますから。

どうですか? 市販品と変わらないでしょ (^_^)v
ステンテーパーキャップボルト 作製方法

まず、電気ドリル(出来れば、回転数を可変出来るタイプが良い)を固定する台(バイス等)を用意。
しっかり、電気ドリルを(バイス等)に固定したら。
希望のサイズのステンキャップボルトを電気ドリルに装着。
電気ドリルを適度な回転数に設定。

まず、サンダーで荒削り(サンダーの刃は、ステン用が効率が良い)
サンダーで、90〜95%位削った方が早く出来ます。

ヤスリ中目 ヤスリ細目
次にヤスリで修正(私の場合は、中目と細目の2本で修正しています)

最終仕上げは、耐水ペーパーでOK♪
M6がメインに成ると思いますが、M8が一番作り易いです。
ポイントは、上と下のカドが丸く成らない様に作る事かな♪
応用でステンボタンキャップ(頭の丸いやつ)ボルトも作れます♪

サイドスタンドフックにも使用してみました。
有ると、とっても便利ですよ (^_^)v
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アッパーカウル
2009/08/22

アッパーカウル本体をチョット修正 流石に○○クオリティーw
また、取り付けステーがライトステーに少し干渉したので、取り付け穴を長穴加工。

一番ネックに成ったのが。。。
まさかのクラッチケーブルwww 色々と取り回しを変更してみましたが。。。
結局、同じ取り回しに (^_^;)

最後の最後に気が付いた事。。。
4本有る、カウル取り付けボルトの長さが1本長かったwww
カウルの色 クロ の方が良かったかな。。。
2009/09/11

カーボン風シールを購入w
裏側は、どうしたものか。。。
いくら安い カーボン風シールとは言え、裏側まで貼るとコストパフォーマンスが落ちるな (^_^;)
カウルの色 クロ の方が良かったな。。。
2009/09/14
裏側は、つや消し黒のカッティングシートを購入。
黒色のガムテープと言う案もチラホラ (ちょっと、網目模様が付いてるじゃないですかw)
しかし、伸縮性が劣る為に 一応却下中w
2009/09/18
カウル取り外し。
カウル取り付けボルトの長さが、1本長い物が有ったのでカット修正。

カウル本体を洗剤で洗って、シート貼り付け準備完了♪

シートを乗せてみた。
シートが僅かに小さかった (ーー;) (サイズは、山勘で購入したものだからな。。。 残念)
隙間を空けて張ろうかとも思ったけど、下地が白なので止めました。
2010/01/20
MTへ お下がり決定w
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アンダーカウル 作製

加工素材購入♪
こいつが、どう化けるか?
思いの他、長くなったので。。。 (^^ゞ
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外 装 編 − 電 装
武川 マルチリフレクターヘッドライト

ヘッドライトは、明るい方が○
この、武川のマルチリフレクターヘッドライト 実は対策品なんですけど
裏側でバルブの前に付いてるパーツが
折れてた!

裏側から、ホットボンドで修理♪
その他のよく有るトラブルとして、バルブのソケット

緑のアースの線が、上の画像の様によく切れ掛かっています。。。
私のだけ?
また、メッキのライトケースとリムは
ヤマハの部品(TW?)です♪ モンキー純正よりもヘッドライトケース内の容量が少ないです。
ライトが明るくても
決して、夜走りは致しません♪
2009/04/06
交換用のヘッドライト球を探していたら、偶然気が付いたので (^_^;)

左画像は、アース端子の処理が違います。
そして、右画像一番右側のソケットが最新の物だと思いますが。。。
最新の物は、高さが有るのでノーマルよりも奥行きの少ないヘッドライトケースだとヘッドライトが付かない事が有ります。
ワシのが付きませんでしたwww
わざわざ買ったのに。。。(ーー;)
2009/05/04
武川 マルチリフレクター ポジションランプ追加加工♪
ディトナのアウターローター取り付けにより充電不足を補う為に、
ライト回りの配線を変更して、集中SWの(P)ポジションでLEDを点灯させる事にした訳ですが。。。
対車からの視認性がイマイチ (ーー;) そこで、ヘッドライト内にポジションランプを追加する事に♪

ヘッドライトリムから、ヘッドライト本体を取り付けているクリップを外します。

外れると、こんな感じで リフレクター パッキン レンズ に分解出来ます。


取り付けるポジションランプに合わせて、リフレクターを穴あけ加工。
リフレクター及びレンズは、樹脂の為加工は容易です。
(穴あけ加工中にリフレクターのメッキが剥がれる事も有りませんでした。)
また、リフレクターの清掃ですが物によっては細かいキズが付く事が有るので注意が必要です。

ポジションランプの電球は
お決まりのマッキーで色付け♪ カラーバルブも高いですから。。。 (^_^;)

加工済みリフレクターを、クリップで取り付けてヘッドライト本体完成♪

ポジションランプ取り付け。

ポジションランプ点灯状態。 集中SWポジション (P)

集中SWポジション (ON)の状態。
視認性、アップ♪
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HID 取り付け
2010/11/20

PH7 HIDキット♪

バラストは、25w Hi/Lo切り替え用のリレー付き。
2010/11/24

PH7バーナー比較、長い。。。 (^_^;)

ヘッドライト内への突き出しは、大丈夫。

ヘッドライトケース内側の取り付け状態。 (今のヘッドライトケース(社外品)では、取り付け不可)

Hi/Lo切り替え状態 (バーナーが上下にスイングする)

ハロゲンバルブとの点灯状態比較。

今後の問題。。。
現ヘッドライトケースが浅いので、後ろに穴を開けるか他のヘッドライトケースに交換。
リレー付きの為、配線がMTの時よりも多い 配線処理が難儀そうだなぁ〜 (ーー;)
2010/11/25

Hi/Lo切り替え用電源コネクター作製。

ヘッドライトのコネクターに接続出来るように作製。

ヘッドライトケース検討。。。 こいつは、形が気に食わない (ーー;)
ちなみに、モンキーノーマルヘッドライトケースもバーナーと干渉しません。
2010/11/30

ヘッドライトケース取り外し。。。 www
2010/12/01
気分を変えて、ヘッドライトケースをノーマルメッキライトケースに♪

スピードメーターをセットしてHIDを取り付け。。。
不味い、スピードメーターケーブルに接触してヘッドライトが付かない (^_^;)
(既にこの状態でもヘッドライトが付かないw)
>ちなみに、モンキーノーマルヘッドライトケースもバーナーと干渉しません。
干渉しました〜〜〜 すんません (ーー;)

仕方がないのでコイツを採用 (^_^;)

元に戻すのに何時間掛かる事やら。。。
2010/12/14

気が向いたので少し。。。
微妙に前進 (^_^;)
2010/12/21

HID配線、まとめました♪

ステム回り

燃料タンク下 バラスト取り付け位置

燃料タンク取り付けOK♪

TLシート取り付け。。。バラストと接触 (ーー;)
見事なオチwww
2011/01/03

縦に入れてみるが、入らず。。。

モノサス用上部取り付けブラケット取り外し。

バラストの取り付け位置決定。 配線取り回し変更。
燃料タンクの取り付けもOK♪
2011/01/04

後は、バッテリーへ電源ラインを接続。。。
ここでまた、電源ラインの取り回し(接続方法)に悩む (ーー;)
2011/01/06
いまだに悩んでいる事 (^_^;)

純正バッテリーコネクターに右側の配線をつなぐ方法。。。
ただつなぐだけなら、サルでも出来るんだけどなぁ〜〜〜
2011/03/06
丁度、2ヶ月間放置w
まったく、進展無しを確認www
2011/03/22

↓

HIDIバッ直用電源をコネクターを加工して取り出し。

配線は、完成の筈だ (^_^;)
あまりにも、時間が空いているので自信が無いwww
2011/03/23

E/G始動前の電圧。

E/G始動後の電圧。 と、E/G始動に掛かった時間 14分間キックwww

HIDI点灯♪ MTのよりも白い感じ♪

HIDI点灯時の電圧、回転数を上げても変わらず微妙に低い (^_^;)。。。
今の所、LCDメーターの不具合見当たらず。
>配線は、完成の筈だ (^_^;)
やっぱり、一部誤配線がある模様www
2011/04/10
モンツーにて初走行w HID点灯直後は、12.4V。
あれ???
しばらく走行すると、電圧が、12.1Vまで落ちてる (ーー;)
HID消灯で電圧は、13.1V表示。
やっぱり、駄目なのか。。。 それにしても 抜群に明るい♪
2011/06/12
HIDを常時点灯していると。。。
突然(充電不足により) 連続パッシング状態にwww
ビックリした〜 (^_^;)
2012/04/15
バッテリーをYTR4A−BS から YTX4L−BSへ容量UP♪

YTR4A−BS W113×D49×H85
YTX4L−BS W113×D70×H85
Dが20mm程厚い


液入れ30分放置後 補充電♪

YTR4A−BS用のアルミバッテリーケースを再利用♪

このままでは、厚みが20mm程違うのでもちろん取り付け出来ない。


アルミバッテリーケースを板金♪ バッテリー取り付けOK♪

リヤフェィンダーの取り付けを一部修正して取り付け可能状態に♪
後は、配線加工のみ。
2012/04/16

こいつをどうするか。。。

在庫の汎用ヒューズボックスと、ターミナルをハンダ付けで対処w

完成w ひとひねりとか落ちは、無し (^_^;)

配線完了取り付け。 チェックOK。
2012/05/09

バッテリー+端子カバー取り付け。
2012/05/13
モンツーにて、バッテリー容量アップの効果を確かめる。
確かに効果は、有る。。。 が、やはり後半では電圧が。。。 (^_^;)
そんな時は、消灯w
注意は、必要だな♪
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武川スーパーマルチLCDメーター
メーター回りは、ゴージャス?なのが好き♪

中古で買って、タコメーターの作動不良で武川にクレーム♪
新品になって帰って来た一品www
太っ腹だなぁ〜 武川さんって♪
でもねぇ〜 初期のマルチLCDは、初期不良が多かったんですよ〜
取り付けに関して
後に、セパレートタイプも発売されましたがモンキーノーマルハンドルに付けようとすると
スピードメーターの取り出し位置(左側に在る)がネックに成ります。
丁度、ハンドルパイプの上の位置に。。。
スピードorタコメーターケーブル用のエクステンションを使ってハンドルパイプから逃がしています。
いずれ、セパレートタイプに改造したいな (^^ゞ
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武川スーパーマルチLCDメーター改 セパレート仕様
武川スーパーマルチLCDメータ本体改良

以前から超〜気に成っていた、ヘッドライト上部LCD関係の配線の束とその他配線類。。。
スクリーン等で隠そうかと色々検討して見ましたが、良い案が浮かばず。
このLCDも結構使用したので、一か八かセパレートタイプに変更して見る事にしました。

取り外して、裏を見ると。。。 ネジ穴が無い?
ネジ穴が、軟らかい黒い樹脂で埋めて有りました。 流石、武川! 封印の為かな?
これを取ると、きっとクレーム効かなく成るんでしょうね。

裏側の5本の小さいタッピングビスを外すとこんな感じです。

セレクトスイッチは、差し込み式。
これで、完全分解かな? と思いましたがまだ外れません。。。
後3本、白い硬い樹脂でしっかりとタッピングビスが回り止め(封印?)されています。
この樹脂が結構硬い為、+の小さいドライバーを強めに押し付けて慎重に緩めました。
タッピングビス取り外し後もまだ抵抗がある。。。 この白い樹脂が、基盤とケースに付いて悪さをしていました。
樹脂を完全に除去して取り外し。

やっと、現れました本体が!
そして、右画像が問題のスピードセンサー部です。
コネクターで接続されているのは、超ラッキーでした。

取り合えず、ここまでの作業で壊していないか点検。
大丈夫の様ですね。

丸い黒いのがマグネットで右画像のビスの上の部品で信号を拾っているのかな?

まず、本体側から配線加工しました。
ケース裏のセンサー出口をグロメットで埋め、配線が通る穴を空け
配線処理後、本体を元通りに組みました。
本体組み付け時には、メーター表面の油分の付着に気を付けました。
白い樹脂で固定されていたタッピングビスも、ネジロックをして締め付けました。

そして、5本のタッピングビス締め付け後、黒い樹脂をまた入れておきました。
本体側は、ほぼ完成♪
チラッと何回も?
製造元が見えてますが、ケースの裏にはしっかりと
KOSO の文字が。。。
やっぱり (^^ゞ

後は、本体とをスピードセンサーを右画像のコネクターで接続する予定です。

取り付けステーも2個有ったので、今回の取り付け位置に合わせて角度を広げておきました。
スピードセンサー
後一番の問題は、スピードセンサーを何に入れて固定するか検討中です。
で、やっと見つけたのが これ!

リヤマスター用リザーブタンク♪
ちょっと大き目ですけど、内側を少し削ったらちょうど良い感じで入りそうです。
頑張って内側を削って、何とか入りました。

中々良い感じで入ってます。

裏側の隙間はホットボンドで埋めて、配線接続用のコネクターも取り付けました。
最初から解っていた事だけど、完成すると更に大きい! 作動点検もOKでした。
これ、フロントホイールのスピードメーターギヤボックスに、ダイレクトに付くと面白そうなんだけどな〜
抵抗も少なくなるし www
後センサー側は、リザーブタンクのカバーが削れているので新しいカバーを買うか作るかで完成かな?
本体側の取り付けステー

左画像のステーを右画像の様に更に加工して、本体取り付け用のメインステーは、完成。
次に、メインステーをノーマルハンドルのノブに取り付ける為のサブステーなんですが。。。
やっぱり、ハマっちゃった。。。 (ーー;)

取り合えず山勘でこれでどうかな?と思って作ってみた サブステー1号
ステー1号で高さが足らず、限度一杯まで高さを調整するも失敗に終わった サブステー2号
サブステー1号、2号 さようなら〜 (ーー;)

やっと、サブステー3号で、上手く行きました (^^ゞ

メインステーとちょっと形状修正済みサブステー3号に
油温計取り付け用のサブサブステー1号が合体していますwww

メインステー、サブステー3号、サブサブステー1号
そして、メーター本体 全員集合♪ www

完成したメーター本体をハンドルに取り付けました。
前よりは、かなり良い感じ♪

そして、その他の計器類の配置を検討。
油温計類は元の位置ですが、空燃比計の取り付け位置を変更。

アルミのステーを本体のRに合わせて曲げて、収縮チューブで黒く見せ両面テープで止めて有ります。

リザーブタンクのフタもアルミで作製しました。
スピードセンサーの取り付け位置が決まったので、本体側の配線の長さを調整してコネクターを作製。

コネクター接続、スピードメーター作動確認。
OK♪
スピードセンサー取り付けステー
お帰り〜 サブステー1号www

また、山勘で失敗。。。 結局また、2個作りました (ーー;)
スピードセンサー取り付け位置は、ここ!!!
なんちゃって、油圧クラッチマスター仕様www

クラッチマスターリザーブタンク?の方が大きいwww
普通は、逆ね!

何故、2個もステーを作り直したか。。。
右上画像のクラッチケーブル調整部に、スピードメーターケーブルが接触して取り付け角度が上手く行かなかったから。。。
はぁ〜 (ーー;)
モンキーのノーマルスピードメーターケーブルでは、短いので
在庫のスピードメーターケーブルから流用。

多分、ゴリラ(6V用)スピードメーターケーブル(上から2番目)でOKのはず。
何と短い。。。

更にロングな武川のスピードメーターケーブル(1番上)+延長ケーブルで接続完了。

最後にスピードメーターケーブルが接触する部分にスパイラルチューブを巻いて完了♪
スピードセンサーを取り合えず、この位置に取り付け完成したけど。。。
見た目、ダサイなぁ〜
こりゃ、子供騙し仕様だな。。。
在庫のインナーケーブルを見ていたら、インナーケーブル加工でダイレクトに近い物ができそう?
ノーマルのスピードメーターケーブルの在庫も有るし。
何とか、ならんかのぉ〜
問題は、スピードセンサーの大きさと取り付け位置だな。。。
スピードセンサー取り付け位置変更
今度は、此処にしてみました (^^ゞ

ガムテープで取り付け予定位置にスピードセンサーを仮付け。
右画像の上に在るM6の取り付け穴を利用する事に。
スピードセンサー取り付けステー2号

完成した、スピードセンサー取り付けステー

こんな感じで取り付けました♪ 絶対、なんちゃってクラッチマスターよりも良い!!!
もちろん、ハンドルをフルロックしても何処にも接触しません。
ただ、配線が届かない。。。

仕方がないので、延長コード作成の為のコネクターを予備も含めて購入。
取り合えず、スピードセンサーは付きましたが。。。
問題は、スピードセンサーの大きさと取り付け位置では無くて。。。
スピードメーターケーブルの短縮かも〜
モンキーのノーマルスピードメーターケーブルより短いケーブルって有るのかな?
延長は、簡単(延長ケーブル)だったけど短縮ってできるのか?
アウターケーブル短縮
さて、ノーマルモンキーのスピードメーターケーブルですが。。。

アウターケーブルのどちら側を短くした方が良いか?

スピードメーター側 ホイール側
スピードメーター側で短縮♪
ジックリ、取り付け具合を検討し切断位置(長さ)を決定 全長520mmから400mmへ(両端のナットを除く)

アウターケーブルを高速カッターで切断。 必要なのは左側の部品、内側のコイル状の物は要らない。

ケーブルの内側のコイル状の物を、引き抜き易い様に在庫のメーターに取り付けて引き抜きました。

取り外した部品のカシメ部を、壊さない様に慎重に広げました。

全長(両端のナットを除く)を400mmに調整してカシメ。
中々上手くカシメる事が出来ない。。。
ステンワイヤーで絞って見るが、すぐ切れる
太い針金でも試みるが、ダメ
最終的に、小さいホースバンドで位置を変えながら絞り、ポンチで抜け止めをして完了。

完成した400mmのアウターケーブル。
インナーケーブル短縮

メーター側 ホイール側
さて、どちら側を短く加工しましょうか?

メーター側先端は、削って加工してあるのか? あやしいなぁ〜
本体がワイヤーだし、先っぽに溶接の痕が有るからプレス成型だな きっと♪
右画像のホイール側を加工する事に決定!

最初にカシメて有る部分をサンダーで最小限削ってインナーケーブルを取り外します。
次に、全長が435mmに成る様に計算してインナーケーブルを切断
抜き取った所に切断したインナーケーブルを入れてカシメます。
最後にサンダーで削った部分をハンダで肉盛し、形状をヤスリで修正して作製しました。

完成した♪
全長(両端のナットを除く)400mmのアウターケーブルと全長435mmのインナーケーブル
インナーケーブルベンチテスト
インナーケーブルのカシメに少し不安が有ったので
メーター本体にインナーケーブルを直接取り付け、電気ドリルで回してみました。
電気ドリルの性能上? 106KM/Hまで記録しましたwww
目標は、150KM/Hだったんですが♪
短縮スピードメーターケーブル取り付け

新たに作製した延長用接続コード。。。
最初からこの場所(ステム横のセンサー取り付け位置)を思い付けばなぁ〜 (^^ゞ

延長コードで取り回しを変更して配線。

短縮したスピードメーターケーブルの取り付け状態
フルロックしても、接触箇所無し。
作動確認 OK♪
その後の小変更

スピードセンサーのフタの肉厚をアップして再度作製。
薄いのだと、締め付け後フタが反るんですよ (^_^;)
水でも入って、センサーが逝っちゃったらたまりませんから〜

フタのビスをステンに交換

モンキーミーティングの時は、辛うじて指摘は受けなかったけど
マジマジと見られると必ず指摘する人が居るはず (^_^;)
言われる前に、変更しておきましたwww
ガァ〜〜〜ン
セパレートスピードセンサーってリペアパーツで売っているのね。。。
3150円で。。。
上手く行ったから、良しとしよう (^^ゞ