| ■2月のコウゾウメモ
2/27
動きが素晴らしいんだよね、慣れてくると、かなり思い通りに操れるようになる、自分でかっこいい技を開拓していく感じが気持ちいい、このへんは、ニンテンドウのゲーム特有の美点だと思う、ただ、Lボタンが遠い(指が短い?)というか、堅いというか、ボスクラスを狩った後、左手のスジが痛くなる、力入れ過ぎ?
例の押し付けがましさも特有だよな、と思う。
『節』という設定は良かったと思う、シンプルな関節のおかげで、独特の動きのリアルさとユニークさが出てる、でも表面とか、フィールドとかは、もっと描き込んでもよかったんじゃないかと思う。
2/18 メモだけ書いて、更新するのを忘れていた、あ、忘れていたで思い出した、今日こそ髪を切りにいかなければ。 『タイタス』観。
しっかし、気持ちいいくらい歪んでるなあ、シェイクスピア。
2/16 密かに目標としていた毎日更新、密かにしておいてよかった。 『一歩退いて考え、三歩進んで行動しろ』
いくら関係のないイベントになったからといって、↓が、バレンタインデーのメモってのは、どうかと思った。
2/14 ひいきにしていた近所のドミノピザがつぶれてしまったので、その他のいくつかのピザチェーンからとってみるが、どれももうひとつ、ドミノカムバック。 ロボワンに感動、これはロボットキットが発売されるな、と興奮していたら、すでに売られていた、すげえ、プラレス3四郎だ、待ってました21世紀。
2/12 やけに強く冷たい風に怯みながらレンタルビデオ屋へ。 しかし、レンタルビデオ屋という呼び名はどうだろう、も少し短く、ビシッとした呼び名はないもんだろうか、なんか気になる。 ここんとこ、メトロポリスを借りたい(観たい)が為に、3日に1度はレンビデ屋(これも気に入ってはいない)へ通っている(ちなみに、普段のペースは週に1度くらい)、にもかかわらず、いつもレンタル中(かっこ多すぎ)。 それもそのはず、うちの近所のタルビ屋(ちょっといいかも)は、メトロポリスを1本しか置いてないのです、ビデオ発売の1ヶ月も前からでっかいポスターをはってたくせに。 そのくせ、『猿の惑星』のぱち映画の『猿の大陸』は2本置いている、わかんねえなあ。 お土産がないのは寂しいので、これもやっぱり観たかった『みんなのいえ』を借りて観た。
2/6 いま、牛肉や雪印製品を摂らないが、半年後くらいには、『そろそろいいだろう』、もしくは、『会社名が変わったから、安心だろう』と、自分をなんとなく納得させて口に入れるってのは、やっぱ、最もマヌケな方法のように思える。 今回の騒ぎに限らず、ルールそのものについて少し考えてみる。
これまで、その多くのバイト経験の中で、みんなはどうしているか観察してみると、意外なほどルールを守っている、しかし、守らない人間もそりゃもう絶対にいる、さらに言えば、モラルの有無は、バイトと社員など、役職名による大きな差はなく(結果に差は出るが)、あくまでその人のひととなりで決まるようだ。 ところがどっこい、ルールを守る人は、もっとも基本的なルールに属する、『遅刻しない』『休まない』などを、当然忠実に守る、弁当屋でバイトしていた時、インフルエンザで、今にも倒れそうな顔で働くマジメな青年を見たことがある、店長は見上げたやつと誉めていたが、オレは、うつされちゃかなわないし、お客も迷惑だろうと思い、心配顔で説得して、こっそり帰らせた、さて、悪いのだーれ(笑)
2/5 『ハンニバル』『トラフィック』を観る 『ハンニバル』は、前評判通りな映画だった、『羊たちの沈黙』の続編としては、大きく力不足だと思う、演出のマズさが目立った。 『トラフィック』はよかった、『千と千尋〜』に通ずるものがあると、オレは思った。 何が善か悪かを決めて見せつけるのではなく、考えることをやめないで欲しい、というメインテーマだったと、オレは受け取る。 『利家とまつ』はひどい、3週続けて観てみたけど、あきれて言葉もないほど。
2/2 根拠もなく、漠然とした期待感で支持しておいて、この程度のことで支持率低下、くっだらねえ、いったい何を信じ、疑ってるんだか。 笑ったのは武部農水相、『雪印には、開いた口がふさがらない』だって、おいおい、お前は部外者か?(笑) その『開いた口』の中に、雪印製品1年分プレゼント。 NGO騒ぎで鉾先が変わったからって安心してないで、しっかり咀嚼しなさいよ、牛のように、ホントにモー。 少し元気が出た途端、自分のことは棚に上げて、文句の並べたい放題、あはははは。 |