■メモ
 

3/19のつづき
いま、はなまるマーケット観てビビった。
今日はブルース・ウィリスの誕生日だそうです、はなまるマーケットに『今日は何の日』みたいなコーナーがあることなんて知らない、めったに観ないし。
メモを書き終えて、アップして、テレビをつけたら、ブルー・ウィリスが誕生日ってテロップが出てた、今日、ウィルスメモを書こうと思ったのは、ふとした思い付き、この偶然の重なり方はなんだ!? なんでもないのか!?(笑)

ついでに書いておこう、オカルト系。
もうだいぶ前の話だけど、バイト先で血液型の話になって、『オレは100%当てるよ』と、意味もなく、自信なんか全く無いまま、虚言癖っぷりを出したら、A君が、じゃあ当ててみてくださいよ、というので、そこで話してた連中を、端から4人ほど適当に言ってみたら当ってた。
A君がムキになって、じゃあ、オレの妹は? 父親は?とか言いはじめて、会ったこともない人の血液型を10人ほど立続けに当てた、みんな引いてたけど、オレが一番引いた。
でも、みんなの反応が面白かったので、『ニュータイプだから、、、』と言いながら、当然だろうという顔をしてやった、楽しかった。

これで喰ってくか。



3/19
昨晩は、妙に毒気づいてたんです、私。
別に不機嫌なわけでもなく、イライラするようなことがあったわけでもないのに、なぜか好戦的、気が付くと毒を吐いてるんです、おかしいでしょ、うふふ。
で、何か変だな〜と、もしかして満月だったりして、なんて普段は絶対思わないようなことを、ふと思ったんです、そんで、周りの人に、今日のお月さんはどうだった?って聞いたら、『ああ! めちゃめちゃ綺麗な満月だったよね〜』と言われてビックリ、チンチン縮みあがりました。
本人とは対照的に、聞かされる側はちっとも驚かず、テンション上がらずな話。

ダイハードが、15年ほど前の作品で、当時、ブルース・ウィリスは33才くらいだった。
最近知ってびっくりした話。
ちなみに、ブルース・ウィリスがうまく言えなくて、ブルース・ウィルスになってしまうのはオレダケ?

信長の野望オンラインβ(長い)が届いたけど、ちとも触ってません、モニター失格であります。



3/13
母親とその娘の間ではどうだか知らないけど、父親とその息子と間では、矛盾した2つの想いが複雑に交錯する、『超えたい(超えてほしい)』と、『超えたくない(超えてほしくない)』、矛盾しているが、男としてとても健全な想い、本能だと思われる。
また、健全ではあるが、それをあからさまにすることは、SEXの趣味を食卓で語り合うことよりもタブーだ、たぶん。

タブーは『本質』だ、本質だからこそタブーにしておかなくてはならない、そして、タブーだからこそはっきりさせたいのだ、こちらは矛盾しているようでしていない、1本のすっきり整えられた道である、おお、いい調子だ、今日は冴えてるな。

HUNTER×HUNTERは面白い、毎回、少年冒険活劇にくるんだR指定が目白押し、あの駆け引きを本質的に学んだ少年少女達が跋扈する時代が来るかと思うと、ゾッとする。
同時に嬉しくもある、潜在能力は決して低くなく、物質的なゆとりも持っている日本のガキが、どん欲に駆け引きを楽しむ世の中、うん、理想。



3/12
5人の先生が、駄々っ子をどう扱うかでモメている、拳骨か、説得か。
生徒会の議題にも上がっている、内申書のことを考えて生徒達は慎重、けど、生徒会の決議がどっちに傾いても、先生の『そりゃダメだ』の一言で白紙に戻る、先生も慎重、生徒達の手前もあるし、PTAが事の成りゆきに注目している。
先生が、先生の立場を保持したまま、生徒会に口を出していいのかどうか、先生だからいいのか、先生だからいけないのか、、、、校長や教頭が出てこない。
出てこないけどいる、教育委員会もいる、ほんとはそこが決めている、寄り合いのついでに。
違いは、計りきれないほどの重さ。

麻生太郎はマンガ好きなんだそうな、テレビで言ってたと、友達が言ってた。
『マンガは世相を反映している、70年代は反発、80年代は協調、90年代は利己』みたいなことを言ってたらしい、なるほど、うまいこと言うなあ、この人を首相にすればよかったなってオレは誰だ?
そういえば、21世紀になってから、最初の10年は何て呼べばいいんだ? 0年代? ていうか、これからどうすんだ? かぶっちゃうぞ、心配。



3/9
J-PHONEのCMのあの男、スゴイよね。


3/6
もしも生まれ変われるなら、『ああは言ったものの、もしかしらたオレが間違ってるのかもしれない』なんて、鼻が曲がっても思わないような心の強い人になって、ロンドン橋を渡りたい。

心の強い人で連想した、ハナ毛の出てる人。

オレはもうあかんのです、ハナ毛が出てる自分が許せない心の弱い人間、さらに、ハナ毛の出てる人が気になってしょうがない、ケツの穴の小さい人間です。
長いのが1本そよいでるタイプってあるでしょ、うっかり毛とでも言いましょうか、ああいうのを見ると、かわいそうに、と思うわけです、気付いてないんだろうな、と。
この前行った、こじゃれた洋服屋の女の子の店員が出してました、うっかり毛。
わりとかわいい子で、多分、二十歳そこそこだと思います、よっぽど教えてあげようかと思ったんだけど、言えませんでした。
なんだかいたたまれなくて、店を出たんだけど、しばらく歩いてから、やっぱり教えに戻ったほうがいいかな、などと、くよくよ思い悩んだりしました。

そういううっかりタイプではなくて、豪快に出してる人いるでしょ、もうドババッって擬音が見えそうなくらいに。
この前見た人は、髪型が中分けの刈り上げで、毛先がキレイにそろってて、最近散髪したっぽいさわやかな感じの男で、多分、この人も二十歳そこそこ、でも出てる、ドババ。
ヒゲもキレイに剃って、小奇麗にしてるのに、なんで?
ヒゲ剃ってるということは、鏡を見てきてるだろうに、なんで? わからない。

ハナ毛なんぞ、出ていようがいまいが、どうということもないと、切って捨ててるんだろうか? 心のハナ毛を切っている?



3/3
払いものは、心の中でゴネながらも、表面的には唯々諾々と払う小心者なので、国民年金も国民健康保険も払っている、毎月約2万円、それに市県民税と所得税、これはいくらだったか忘れた。
あらためて考えると、収入のわりに、けっこう取られている、昔、大人達が税金が高いとか、払いものが大変とか文句を言ってたが、これに各種保険、その他税金、ローンなんかが加わってきたら、そりゃ大変だろう、オレがこんなことを考える日が来るとは、そうか、オレも大人になったのだな(29才)。

そんなこんなで、払ってはいるけど、システムとかはちっともわかってないボクチンなのが、なんだか急に恥ずかしくなって、社会保険庁のページに行ってみる。
ぼちぼち読んでみたけど、結局よくわからない。
理解できたメッセージは、『いいから、とにかく払いなさい』、『損はしないよ、させないよ』、『ていうか、そもそも損得で考えちゃだめよ』、『けど、得だよ』、『だから、払いなさいってば』だった、このページ、広報の役割を果たせているんだろうか? バカなのはオレか? それとも社会保険庁の広報職員か?(笑)

それでもなんとかがんばって読んでみると、公的年金ってのは、物価の上昇に対応したシステムだというのがわかった、若い時分にしこたま働いて、老後のために貯蓄しておいても、急激な物価の上昇なんかが起こったらアウト、だから貯めてないで、いま価値があるうちに払え、そして受け取れ、と、そういうことでいいでしょうか?
なるほど納得、40年前の物価を考えれば、急激な物価上昇がなかったとしても、有効なシステム、2、3人産んで、程良いところで死ねばうまい具合にいく。

うん、よし、勉強になった、今日はこのくらいにしとこう。