■メモ

7/29
いやあ、バタバタしております。
細かく書くと、やめとけよ、ってな、ディープ目な話になるので、書きませんが、なんというか、バタバタの最中、だらしない男どもと、かっこいい女たちを、よく目にしまして、日本の男はハタチになったら、兵役の代わりに、1年くらいジャングルに放置したほうがいいんじゃないかと思いました。
というわけで、1年くらいアマゾンで遊んできます。
ウソだけど。

、、、なんか、いいアイデアな気がしてきた。
20〜25才の間の任意の1年度、送り迎えの費用は国で持ってやって、あとは、自然の中で自活、死んだらはいそれまでよ、年度末の1週間の間に、あらかじめ決めておいた現地の集合場所に来れなくても、はいそれまでよ。
1年以内に、定められた地域から出たら死刑。
援助を辞めて、発展途上国から土地をレンタルするんです、ギブアンドテイク。
頼もしいよな、ジャングルの中で、はたまた、無人島で、極寒の地で、1年を生き抜いた男、帰ってきて、ちょっと体臭キツくなってても、許せませんか?>女性の皆様。

1世紀も続ければ、国が変わります
男の7割が、猛獣と戦ったことがある国、すげえ、イカす。
意外と、軍隊なくても、国防になるんじゃないか?
いくら最新の兵器で身を包んでても、ちょっとケンカしたくないぞ、そんな国と。
野蛮という言葉の意味を考え直す時期がきてるんだ、きっと、うん。



7/13
今年に入ってわりと調子よかったんだけど、体調壊してしまいまいた。
なんかこう、溜まってたんだろうなあ。
他人の水虫心配してる場合じゃないでしょ、いや、心配はしてないけど。

水虫と言えば、
大昔、友人から、『彼女から水虫をうつされた』と聞かされ、衝撃を受け、『水虫の女なんか、絶対嫌だ』とか思ってたんですよ。
それでね、ふと考えたんですが、今は、『別にいいか』になってる。
たしか、20代前半くらいまでは、極端にそういうことを嫌がってたと思います、たかだか10年で、変われば変わるものだなあ。
もちょっと具体的に考えてみると、理由次第かな、と思うわけです。
ほら、体質的なもんもあるし、仕事の内容によってはってのもあるもんね。
怠慢で不潔にしていてなったのであれば嫌ですね、たぶん怒ります、きちんと治療しろ、そして2度とならないように気をつけろ、と。
あら、それでも、怒りはするけど、許すんだ、オレってば。
きっとね、『きちんと治療しろ、そして2度とならないように気をつけろ!』なんて、厳しく突き放した後で、ネットとかで、こっそり調べるんですよ、水虫の治療法とか、防ぐ方法とか、んで、教えんのね。
気をつけてたにもかかわらず、またなったりしたら、『医者とよく相談しろ』とかさ、『オレが電話して聞く、番号よこせ』とか。

なんて度量が広いんだ!って、オレなんか思っちゃうんだけど、このくらい、普通のことですか?
これが、優しさのアピールになってるのか、それとも、神経質でうるさい男であることを宣伝してんのか、世間的な見方はよくわかんないけど、自分の変化にびびりますね。
彼女に対してもそうだけど、例えばこれが、知り合い程度の相手だったとしても、以前なら、露骨に嫌な顔してただろうけど、今なら笑いますね、親しい相手なら、心配してあげます、すげえな、オレ。
これが、さほど親しくないけど、すっごく奇麗で、例えば、30前後なんだけど、肌がピカピカで、ノースリーブが似合っちゃうような女の人だったら、かえって興奮したりしてね、こんなに奇麗なのにー、はあはあって。
でも、10代後半くらいなのに、太ってはないけど、たるみきってますね、なんで、そんなとこにシワが出来んの?ってな女の子だったら、露骨に嫌な顔するかも。
なんだ、ちっとも度量広くなかったな。