「玉ひも」とか「金管」とかよばれる鶏のもつで、卵の予備軍や輸卵管などです。 それぞれ玉とひもの形をしているので「玉ひも」またキンカンの実のように見えることあるいは 金と管の形から「金管」とも言われます。 甘辛く煮て料理します。食感はギシギシした感じで本来の卵とは全く違います。 これが生の状態。キンカンの名称がなるほどと思います。