IDO:Panasonic製

1997年:買った初めてのケータイ、分厚く重いトランシーバーのような端末

IDO:SONY製

1999年(おそらく):いわゆる「くるくるピッピッ」の横向きにジョグがある端末

DDIポケット:KX-PH33S(Panasonic

2000年(おそらく):初めてのPHS

DDIポケット:DL-M10(東芝

2001年(おそらく):音が良いのにびっくりした記憶があるが今思えばへなちょこな音。受信したメールを別のフォルダに振り分けるといつの間にかメールが消失する端末

au:A3014S(Sony Ericsson

2002年6月:数年ぶりにケータイの復活。2年近くケータイとPHSの二刀流を続けた。
 

DDIポケット:KX-HS110(Panasonic

2003年5月:SDカードが入る端末。それなりに良かったけど、DDIポケットがダメっぽいからこの端末を最後に解約。メールアドレスの変更が出来ないのが大きかったけど、解約してから出来るようになったり、ウィルコム誕生なったりでタイミング悪し。今はウィルコム良いかも、と思っているが。2004年2月29日解約。

au:A1301S(Sony Ericsson

2003年8月:初めてのカメラ付きケータイ。

au:A1402S(Sony Ericsson

2004年8月:コンパクトである意味一番のお気に入りかも。カメラの接写がケータイ単体で出来ないのが最大の難点。QVGA液晶がこんなにいいもんかと思った。

au:A5511T(東芝

2005年10月:メモリーカードが使える端末が欲しくて機種変した。前機種に比べて大きいのが難点だけど、わりとお気に入り。POBoxよりもモバイルルポの方が個人的には文字入力しやすいかも。これからは東芝の端末で行こうかと思っている。東芝端末は音がでかくて音質も良い。

au:W33SAU(SANYO

2006年10月:初めてのSANYO端末。今回からWINに変更。前機種のテレビの便利さから、今回もテレビが見れるケータイに的を絞った。アナログ、ワンセグ両方対応ということでこの機種に決めた。心配はWnnの文字入力の貧弱さ。しかい今回からAdvanced Wnn αが搭載されているのが理由なのかわからないが、文字入力は特に問題なしと言うより快適。逆にPOBox、モバイルルポよりも個人的には一番入力しやすいとさえ思っている。ダウンロード辞書も豊富。

au:W52SA(SANYO

2008月2月:本当はW54SAを買う予定だったが、初期不良で発売延期などがあり買う気が失せたのと、W33SAUのカメラのレンズのキズが大きくなってしまい、カメラが使えない状況になってしまったため、衝動的にW52SAに機種変してしまった。SANYOの携帯事業がキョーセラに買収されてしまったので、これが最後のSANYO端末になるだろう。W33SAUよりもいろいろな点がグレードアップされていて大変使いやすい。特にワンセグの感度と使い勝手が格段に向上。残念な点はカメラの画質が悪くなってしまったこと。特にQVGAでの画質がへん!これだけは大幅なマイナス点。34万画素のA1402Sより画質が劣るのはいただけない。