新生NWFヘビー級チャンピオン

歴代王座 チャンピオン(獲得日、獲得場所)

挑戦者・防衛相手(緑字は防衛相手、斜体は奪取相手、斜体は決定戦相手)

初代 高山善廣

(2003.1.4、東京ドーム)

高阪剛
(10:19、ヒザ蹴り→体固め)

柳澤龍志;03.02.16両国国技館
(11:17、ジャーマンスープレックスホールド)

スコット・ノートン;03.03.23、尼崎市記念公園総合体育館
(15:37、ヒザ蹴り→体固め)

力皇猛;03.04.13、有明コロシアム(NOAH興行)
(15:03、原爆固め)

永田裕志;03.05.02、東京ドーム(IWGPとのダブルタイトルマッチ)
(18:17、ジャーマンスープレックス→片エビ固め)

中邑真輔;03.06.13、日本武道館
(11:49、ジャーマンスープレックスホールド)

安田忠夫;03.07.13、石川県産業展示館4号館
(10:51、ジャーマンスープレックスホールド)

鈴木みのる;03.09.21、尼崎市記念公園総合体育館
(6:43、ヒザ蹴り→体固め)

第2代 中邑真輔

(2004.1.4、東京ドーム)

高山善廣(IWGPとのダブルタイトルマッチ)
(13:55、チキンウィングアームロック)(※NWFヘビー級とのダブルタイトルマッチ)

※IWGPとNWFを統一し、NWFヘビー級は封印。(04.01.05)

 

NWF王座獲得回数&連続防衛回数

NWF王座獲得回数

順位

連続防衛回数

  1位 高山善廣-7連続
  2位  
  3位  

 

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